酵素カフェ

実例:毎日飲んでた高血圧の薬をやめたら1週間で「足の浮腫み」が取れた!

来週は「今季一番の強い寒気」とのことですが、

11月15日土曜の清里高原は、外気温15度近くまで上がったポカポカ日和で、

ベンガル・ピノちゃんとお散歩に出たら、

ピノちゃん、樹だけでなく、金網にもスルスル登ってちゃって・・

「馬鹿と煙は高いところへ上る」状態です!

まだ、一部の紅葉は「盛り」ですが、

大分、葉が落ちてきて・・高原の紅葉シーズンはそろそろ終わりです。

昨日は八王子宅に、カイヅカイブキの手入れに行ったらメチャ暖かく、紅葉が始まった今の都内は、快適な季節ですネ。

で、旦那さんが剪定仕事をしている間、私は横浜線と小田急線を乗り継いで、柿生の麻生総合病院に入院中の父の様子を見に行ったのですが、

月曜に慢性硬膜下血腫の手術をした93歳のお父さん、もうすっかり元気になっていて、安心しました〜

2025年「11:11ポータル」に知る「治せる認知症」慢性硬膜下血腫

火曜の午後に父から電話があり、しかし、病室からだったので、スグに看護師さんからNGが出て(当然です)・・まあ何かあれば、病院から連絡が来るのでしょうが、

(追加の)リハビリ入院が必要な状態かどうか、この目で確かめたい・・と思った次第ですが、父曰く「全然、大丈夫!」とのことで、(理学療法士さんが付いて)外を歩いてるそうです。

帰り際に、手術の時に担当だった看護師さんとバッタリ会ったら、「お父さん、来た時と全然、違ってますね」と言ってましたので、あながち父のカラ元気でもなさそうで、このまま(病院内で)転んだりしなければ、来週中には退院出来そうです。

そして朗報だったのが、1年位前から続いていた両足の「むくみ」が、すっかりなくなってまして・・父も「治ったよ!」と驚いてました。

これは多分、かかりつけの大学病院で処方され、毎日、飲んでいた薬を、入院中は「飲んでない」からだと思われ、

入院した時、総合病院では「むくみ」具合を測ってましたが、ヒドイ「むくみ」状態が、1週間、薬を飲まなかっただけで解消したのです。

カンデサルタンとアムロジピンは、高血圧治療の薬ですが、

カンデサルタンとアムロジピンは、高血圧治療に用いられる配合薬の成分です。具体的には、「カンデサルタン」というアンジオテンシンII受容体拮抗薬と、「アムロジピン」というカルシウム拮抗薬が組み合わされています。これらの成分が組み合わさることで、2つの異なる作用機序により、降圧効果を発揮します。

AI による概要

アムロジピンは、足のむくみを引き起こします。

<主な副作用>

足のむくみ:動脈は広がりますが、静脈が広がりきらないために水分が足に溜まりやすくなり、むくみを引き起こすことがあります。
その他の副作用:まれに、めまい、頭痛、動悸、吐き気、腹痛などが起こることがあります。副作用が現れた場合は、医師や薬剤師に相談してください。

AI による概要

当然ながら、入院中は毎日血圧を測ってますが、ずっと「安定している」とのことで、習慣のようにに毎日、薬を「飲む」弊害を思い知りました。

父は「むくみ」だけでなく、冬場に何度か、大量の鼻血が出たことがあり、

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「むくみ&鼻血」の件を、かかりつけの大学病院の医師に言ったら、血液検査をしたけど「異常なし」だった・・と聞いてますが、

この機会に、大学病院は「お終い」にして、この総合病院一本にしたら? と提言したら、父も了承したので、早速、12月の診療予約「キャンセル」の電話を入れておきました。

父の話では、定期的に通っている大学病院の診療(消化器内科)では、タダ、薬を処方されるだけでして・・総合病院の脳外科には、しばらくの間、月に1度、経過観察で通わなければならないので、複数の病院に通う必要はありません。

父が、ず〜〜っと大学病院に通っているのは、25年前、つまり68歳の時に胃ガンの手術をしたからで、

NHK信者(だった?)の父は、慶應で手術をしたのですが、日本で一番レベルの高い大学病院の、

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日本で「レベルの高い」大学病院として、国際的な評価や医師の評判で一貫して名前が挙がるのは東京大学医学部附属病院です。

AI による概要

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集中治療部部長・救命救急センター長だった矢作直樹氏は、

今の西洋医療の現状は、急性期はともかく、慢性期の対応はムズカシイ・・と、おっしゃってましたネ。

「閉じ師」矢作直樹氏の「お互いに支え合う植物の知恵」

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病は 急性期と慢性期に分かれます。前者は短期間に生じる症状、後者は長期間にわたり継続する症状と考えてください。急性期については西洋医療でカバーできる範囲が大きいです。例えば血栓による血管の詰まり、血管の破裂、臓器に穴があく、骨折などの症状は医療技術の進歩もあり、迅速かつ効果的に治療できます。

一方、慢性期については即効性を主とする西洋医療では対応が難しいことが多く、東洋医療のように生活全体をみながら長い時間をかけて心身を整える方法の方が適してる場合が多々あります。

ここで大切なのは、西洋医療と東洋医療にはそれぞれの得意があるということです。そこは善悪の問題じゃありません
状況や年代によって選ぶべき 医療は変わります。
若い世代では先天性や若年発症の病気を除けば、慢性期型の医療を必要とすることは比較的少なく、主に急性期対応が中心です。一方で、中高年世代は慢性期で患うことが多いです。

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と言うわけで、「血圧が高い、眠れない・・」など、中高年世代に多い慢性期疾患で、毎日、自動的に薬を飲むのは、父の足の異常な「むくみ」のように、思わぬ副作用がアルのは確かなようですよ〜

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