酵素カフェ

「振り返りと調整」の双子座満月と常用すると免疫力が低下する「副作用が危険な薬4選」

12月3日、ヒフミ(123)の日の清里高原は、

日中はさほど寒くなく、ベンガル・ピノちゃんはまだ、散歩する気が満々ですが、

断続的にビューンと走って、カラダを温めないと、

やってられないな〜 という、寒〜い季節になりました。

明後日12月5日の満月「コールドムーン」は、双子座で起こりますが、この満月は、具体的なレベルでの「認識のズレを解消する」チャンスみたいです。

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今回の満月は、ふたご座で起こります。ふたご座は情報やコミュニケーションを象徴する星座であり、満月は物事が一定のレベルまで到達し、振り返りと調整を行うタイミングと読みます。・・

11月はコミュニケーションを司る水星が「逆行」というイレギュラーな動きをしていました。水星が逆行するときは誤解や行き違いが生まれやすくなります。11月30日で水星は平常運行に戻っているのですが、「誤解を訂正する」「認識のズレを解消する」ような動きが、この満月で叶う人も多いのだろうと思います

この満月は、生活習慣について「振り返りと調整」を行うタイミングでもあります。食事の栄養バランスや運動習慣、就寝・起床のタイミングなど、日々繰り返す習慣は適切でしょうか。仕事が多忙だったり、ケアすべき人のために自分を犠牲にしすぎている場合は、自分が健やかでいられるほうに舵を切ってみるといいでしょう。一時的にそうせざるを得ない場合も、人生には少なくないですね。ただ、無理もずっとは続かないと、あなたはご存じだと思います。限界が来る前に、できる限り調整やシミュレーションをしておきたいところです。

解決のためのキーワードは「責任の所在」と「役割の見直し」。自分が背負わなくてもいいことを、背負いすぎていないでしょうか。役割分担を、見直すことはできるでしょうか。仕事でも家事労働でも、そうした部分をまわりの方と話し合ってみると解決の道も見えてくるはず。神秘的な要素に欠けるようですが、この満月ではより具体的に。現実的に動いたほうが満月のエネルギーを活かしやすいのです。

https://www.vogue.co.jp/article/cold-moon-2025

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「11月10日〜11月30日」は水星「逆行」中だった・・とのことで、

11月8日に「慢性硬膜下血腫」で緊急入院した父親93歳は、29日に無事退院しましたが、

2025年「11:11ポータル」に知る「治せる認知症」慢性硬膜下血腫

う〜〜ん確かに、この11月はいろいろと、「行き違い」がありましたネ。

で、これを機会に、弟にも「参加」してもらうことにしまして・・12月20日の退院後の初診察は、二人で一緒に付き添うことにしました。

獅子座の弟クンとは別に不仲ではありませんが、コミュニケーション不足なのは確かで、たまには「一緒に」行動した方がイイかもしれません。

で、父の頭の「血腫」は、8割方は手術で除去したけど、あとの2割は薬でケアすると、医師から電話で説明があり、

退院は弟が付き添ったのですが、山のように薬が出た・・とのことで、

その中には、ずっ〜と大学病院から処方されていた、デパス(エチゾラム)に代わるものも含まれているようなので、

重複して睡眠薬を飲んだら大変「危険」だと、父にはきつ〜く言っておきましたが、あとは自己責任です。

父は3ヶ月前に「サ高住」に入居した直後、朝方のトイレで転倒したことが原因で「慢性硬膜下血腫」になった次第ですが、

その際、父はお酒とデパスを飲んでまして・・医者は「自業自得」と言ってましたが、まさにその通りです!

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デパスとお酒は併用すると、お互いの中枢神経抑制作用が増強し、眠気、ふらつき、記憶のあいまいさなどの副作用が強くなるため、絶対に併用しないでください。眠気やふらつきが増すことで、転倒などの事故のリスクが高まります。また、薬とアルコールの両方に依存性が形成される可能性もあります。

AI による概要

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しかしながら、父は70歳頃に胃ガンの手術するまでは、睡眠薬なんか飲んだことありませんでしたので・・安易にデパスを処方した大学病院にも責任があるのでは? という面もあり、

ヒハツを再発見されてくれた理学療法士の山内氏は、

60〜70代で脳梗塞・認知症が始まる原因「ゴースト血管」を復活させる手軽な神食材は?

スタチンという「悪玉(LDL)コレステロールを低下させる薬剤」をはじめ、日本人だけがやってる、NGな薬4つを挙げてました。

【海外ではほぼ飲まれてない…】副作用が危険な薬4選!常用すると免疫力が低下&健康を蝕む「薬の危険な闇」

以下の4つの薬に要注意・・とのことで、

①風邪薬(抗生物質)
②インフルエンザ薬
③痛み止め
④スタチン

山内氏曰く、「炎症は2週間で収まる」し、風邪薬が風邪を呼んでる・・ので、脱水に注意しながら「よく眠る」のが一番の薬とのことで、必ずしも「眠剤」を否定してないようですが、依存症になりやすいベンゾジアゼピン系はやめておきましょう!

コメント欄には、「実際に、そうだった・・」という経験談が沢山出てましたが、

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🔸30になる娘が乳幼児のとき、風邪で抗生物質をよく内科で処方されて
飲ませてました。
医師が処方される薬であれば飲ませます
それがテトラサイクリン…
今は未成年には処方しないそうですが娘は永久歯に生え代わったとき、順番に歯が白くなく茶色やグレーに。
本人は気にしてたと思いますが歯を見せて笑う事がありませんでした。
成人してから歯学部附属病院にて、テトラサイクリンを飲んだ後遺症と言われ歯を神経ギリギリまで削りラミネートを前歯のみ貼ってます
自費なので高額、ヒビも入りやすいしその度、張り替え…
医師は薬物被害なんだろうけど今のところ国は認めないとおっしゃいました。定期的に通院してます。未成年のときに思いっきり歯を見せて笑わなかった写真を見ると…
薬は、抗生物質は長期に渡って飲むものじゃないですね

🔸コロナ前は月イチで風邪引いて毎月風邪薬を飲んでいましたが、コロナが流行ってから風邪は引き始めかな?と思ったら3日で自分の免疫力で治す!って決めてとにかく免疫を落とさない、風邪の引き始めにどう対処するか、石黒先生の動画をたくさん見て勉強しました笑
おかげでコロナ禍からは今まで風邪薬要らずになりました😊
自分の免疫が何より大切ですね!

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この4つだけでなく、不要な薬はすべて「毒」であり、

MY父は入院中、(脳外科医の指導で)高血圧の薬をやめたら、「足の浮腫み」がすっかりなくなりましたが、

実例:毎日飲んでた高血圧の薬をやめたら1週間で「足の浮腫み」が取れた!

「副作用の連鎖」で、大変なことになった・・悲惨な体験談もありました。

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🔸うちの母は高血圧の薬の副作用で足の浮腫になり、それを治そうと出された利尿剤の重大な副作用とやらで水疱性類天疱瘡になり、その治療のためのステロイドで頭がボケて暴言を吐くようになり、トイレも着替えもできなくなって、足の腫れが引かなかったので別の利尿剤を出されたものの、前の薬と違って水分を取らなくなったせいか脳梗塞になり、その薬の副作用で全身がアザだらけになり、足に穴が開き、とうとう体力尽きて亡くなりました。
副作用の連鎖でした。
薬漬け、本当に悲惨なことになります。
安易に薬を飲むのはやめようと思いました。

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と言うわけで、ついに冬将軍到来・・風邪、インフルエンザが流行る時期となりましたが、

双子座満月を機に、インフルエンザ薬のお得意さんは日本(8割)だけ・・ということを「認識」し、免疫力アップの生活習慣を心がけましょう!

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