日本各地で40度に迫る猛暑の7月30日、
日本時間8時25分頃、カムチャッカ半島でM8.8の巨大地震が発生し、日本の沿岸部にも津波警報・・とのことですが、
今のところ、津波警報発表中の静岡県「白浜大浜ビーチ」は、実に穏やかな様相です。
【ライブカメラ】津波警報発表中「白浜大浜ビーチ」静岡県 下田市/2025年7月30日(水)
そんな大地震があったとは知らず、今朝は10時過ぎにネコ散歩に出たら、
今年91歳のお隣さんが、庭仕事をしていて、

いくら清里でも、日中の日差しは強いので、無理はしないように・・と言いに行ったら、
1時間以上はしないように決めていて、「もう終わりで、これから昼寝します」とおっしゃり、
3日前の夕方、植えるのお手伝いしたベルガモットを、

お陰様で・・と、見せてくれ、

「ご主人の食あたりは、どうですか?」と気遣ってくれ、ありがたいことです。

ベンガル・ピノちゃんは日陰でダウンしていて、

今日の散歩は早めに切り上げて、乾燥ハーブ用にオレガノを摘んで、吊るしておきました。

昨日は9時前に散歩に出ましたが、

今日はどっち方面に行こうか・・ピノちゃんは道路に出る前に「感じて」いるようで、

結局、八ヶ岳のある西側に進み、

これは5月の新緑の時期ですが、


川のある、涼しい雑木林を抜けて、

草原広場に出たら、

真夏の八ヶ岳が拝めましたが、日差しが強くて暑かったで〜す!

高原でも年々、暑くなってる中、この記事のコメントに、
29日も体温超えの危険な暑さ続く 東海で40℃予想も 熱中症に厳重警戒
こんなのがあり、
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🔸この暑さの中、外仕事の人は本当に大変だと思います。高齢者も歳をとると暑さを感じなくなるのか、体温に迫るような暑さに、体のほうが悲鳴をあげないわけがなく、危険であることに気付かずに、命まで落とす人がいます。
35℃を越えたら原則運動中止とかでなく、強制的にでも中止としなければ、熱中症が増えるだけだと思う。運動だけでなく外での作業はどれも危険で、被害が広がらないうちに考えを変えていく必要があるように思います。
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このコメントに対する返信コメントが二手に分かれていて・・興味深かったで〜す。
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🔹昭和の頃、自民党のある政治家が東南アジアの人たちの事を
「あいつらは仕事しないで昼寝ばかりしている怠け者」と発言して国際問題になった事がある
それに対し「昼は暑くて外で働けないから涼しい朝夕に仕事をしている」という現地を知る人の声があったけど
「そんな事ないだろ、言い訳するな」という反応が多かった、実は自分もそう思ってた
今考えると、エアコンも普及していない当時の東南アジアの人たちの選択は正しかったんだなとつくづく思う
🔹35℃超えたら強制的に運動や外作業を止めろって?現実をわかってますか?
建設現場や農業、物流みたいに、命をかけて働いている人たちが大勢いるんです。そんなに簡単に仕事を止められるなら、今頃日本の経済はズタズタですよ。
熱中症が怖いなら、ちゃんと現場で水分補給や休憩、作業時間の工夫をしろ。それができないなら管理者の怠慢でしかない。
高齢者の暑さ感覚が鈍る話は確かにあるけど、だからって一律で仕事をやめろというのはただの逃げ口上。命の危険は医療や介護の現場が責任を持つべき問題で、仕事の現場と一緒くたにして語るな。
社会を知らずに「強制中止しろ」と叫ぶだけなら簡単だが、それで生活できなくなる人のことも考えろ。現実的な対策を無視した無責任な提案はただただ現場を混乱させるだけだ。
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ガテン系建築士だった旦那さんは、後者のコメントに同意しそうですが、
リタイアした今は、そんなに無理する必要ナイのに、八王子の炎天下で作業した後に「食あたり」になりまして・・
下血とかはナイので、重症ではなく、最初の「急激な腹痛」はおさまりましたが、
急性胃炎は、胃の風邪(かぜ)として、季節の変わり目に起こりやすく、辛いものやアルコールの過剰摂取、ストレスなども原因となります。
炎症がひどくなることで、吐血・下血(黒色便)を伴うこともあります。
急性胃炎は、数日で自然に良くなるケースがほとんどです。
一方で、食あたり(食中毒)を起こした場合は、症状が2週間以上も持続することがあり、抗生物質の投与や点滴が必要となる場合があります。
「食あたり」から3日経っても、まだ胃がキリキリする・・と言うので、病院に行った方がイイのかな〜と思いつつ、まず、ホームドクターのペルーラムさんに聞いてみたら、
胃の部分にビワの葉エキスを塗った「こんにゃく湿布」を勧められ、
それで改善しなければ・・とアドバイスされましたが、ビンゴで改善しました〜〜
とはいえ、まだ本調子ではないので、しばらく「養生」が必要って感じで、旦那さんに合わせて「お粥」「少食」にしているおかげで、私のお腹の調子はすご〜くイイです。
蟹座の旦那さんは、消化器系が弱いのに食いしん坊で・・このランキング、当たってます!
第1位 乙女座……神経過敏のため腹痛はデフォ
1年の大半はお腹をこわしている。トイレが友達。そんな星座をひとつ挙げるとしたら、乙女座を置いて他にないでしょう。ご存知のように「腸は第二の脳」といわれるくらい、精神的な影響を受けやすい器官。繊細で神経質な乙女座は、ささいなことでもストレスを感じてしまいやすいため、イライラや緊張によってお腹をこわす確率が非常に高いのです。加えて、乙女座は占星術的に腸を支配する星座であることから、心身の不調が腸に出やすいという側面もあります。乙女座は、意識的にヨーグルトを食べるなどして腸内フローラを育てましょう。
第2位 蟹座……変化に対応できず腹痛に
神経過敏な乙女座に対し、蟹座は体質的に過敏なタイプ。ちょっとした空気の変化や寝不足といったことから、あっけなくお腹の調子を悪くしてしまいます。また、気持ちが揺れやすい蟹座は、食べることで精神の安定を得るところがあるため、必然的に食べ過ぎによる腹痛を経験しやすい傾向も……。気の張る会議の前や人事異動のシーズン、寒暖差が激しい季節の変わり目など、変化や緊張を強いられる場面では、突発的な腹痛を起こさないよう、事前に整腸剤を飲むなどして備えておくと安心です。
ゴッドデトックスをしてくれている、八王子の店子さんは乙女座でして・・胃がキリキリって「わかります」と言ってました〜

そういえば、店子さんも常備している還元発酵乳酸菌は、やっぱりナイスなようで、
ペルーラムさんからも、飲んでおくようにアドバイスされましたが、
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今回、自分は「食あたり」を免れたのは、「還元発酵乳酸菌入り歯磨き粉」を、毎日使っているから?
それはともかく、これは昨年の7月31日ですが、

八王子並みに暑〜い南部町で「田んぼ」作業して、揚げ物の外食とかしても、全然、大丈夫だったのは、

ペルーラムさんのきめ細かい配慮、管理能力のおかげだったのでしょうね〜

それにしても、2025年は大きな変化の年・・って感じで、「都市伝説」を装った、この動画は結構ビンゴかも?
異常な猛暑の裏で進行する「魂の選別実験」の恐ろしい真相とは?
う〜〜ん、何事も「試練として受け入れること」が大切で、カムチャッカ大地震はその前兆?
個人的には、脊柱管狭窄症といい、2025年の旦那さんは天冲殺?って感じですが、
今の蟹座さんはラッキーなハズですので、
「食べることで精神の安定を得る」蟹座さんにとって、今回の⤵️は、「やり過ぎちゃう癖&食生活」を見直すチャンスかも? ですネ!
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