尋常じゃない「暑さ」と共に、水不足も気になる2025年の夏ですが、
昨日の朝、7時頃に庭先に出たら、

前日、たっぷり水をあげた、鉢植えのギボウシに、

ちょっとだけ、朝露が残ってました。


今年はよく咲いてくれた、ハニーサックルの花はわずかになり、

今の「盛り」は、もとから自生していたノリウツギで、

昨年の台風でボキッと折れちゃったノリウツギ、大丈夫そうです。

朝、早めに散歩に出たピノちゃん、休んでばかりで、

旦那さんの実家とご近所だった又隣の家では、花魁草が花盛りで、

1週間前の月曜日、又隣の方がこの下草を分けて、わざわざ持ってきてくれた時には、


「旦那さんが食あたりで・・」と話していたのですが、「食あたり」ではなく膵炎だった・・と、わりとスグに判明したのは、たまたま町医者が取り込み中で、ストレートに市立病院に行ったからで、
内科の担当医からは、膵炎だから「即、入院」を勧められましたが、お腹の画像には、「今まで見たことのない」謎のモヤモヤが写っていて、
もし、これで改善するなら・・と、「細菌感染症」の薬を処方して、翌日、再受診することになり、
翌日、私も付き添って受診した時の内科医さんは別の人で、やはり、謎のモヤモヤ画像に頭を悩ませ、膵炎でいいのかな? とか言ってましたが、結局、白血球が上昇している状態は改善してないので、外科の先生にバトンタッチされ、入院することになりました。
外科だと手術したがるからな〜〜と、ちょっと構えちゃいましたが、サバサバした外科の先生が言うには、急性膵炎のレベルとしては一番低い方とのことで、ただし、膵炎って急にパーッと上がるので、用心した方がイイとのことで、過去2回と同じく「お酒飲む?」と聞かれましたが、飲んでなく・・過去2回は胆石が原因でしたが、今回は「突発性」かな?
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心当たりとしては、よりによって、最高潮にエネルギーが高まる夏至の日に、
旦那さん、久方ぶりに「激怒」しちゃいまして・・
その日、旦那さんが元八王子宅まで来たのは、玄関真向かいのお隣さんが、

お隣の庭まで侵入している金木犀を「早く何とかしてよ!」と、店子さんに何度となくチクチク言ってたからで、店子さんは「今度の土曜日に大家さんが来ます」と伝えてました。
にもかかわらず、夏至の土曜日、見知らぬ男女がお隣さんの庭にいて、男性が金木犀を(勝手に)切っているので、旦那さん「やるって言ってるだろ!」と怒鳴ってしまい、女性の方と口論になったそうですが・・
その時自分は、ゴッドデトックス中だったので、何か起きたのか知らない状態で、お隣さんに挨拶に行ったら、ヘザータイプの84歳のお隣さん、勝手に自分のことをペラペラと喋りまくってましたが、旦那さんとのトラブルの後、私との会話で安心したのか・・にこやかに一件落着となりました。
ヘザーは、お腹に溜まったストレスを「外に吐き出したい」「誰かに話したい」状態の人に使われるレメディで、
お隣さんのご主人は、昨年夏「急逝」したそうで・・お悔やみを申し上げましたが、実際、心細いのだと思われ、謎の男女は宗教の人達かもしれません。
それはともかく、昨年夏、お隣さん宅から「うるさ〜い、うるさ〜い」と叫ぶ、男性の大声が聞こえた・・と、店子さんから聞き、ひょっとしてお隣のご主人は認知症になっちゃった?って、思ってましたが、もう「卒業」なされていたのですね。
で、ライオンズゲートが開いた先週の土曜日、(植木屋さんの)見積もりのために行った際、
お隣さんは法事(一周忌)だったようで・・黒服の出入りがありましたが、旦那さんは反対側の庭先を手入れしてたので、お隣さんとは言葉をかわす機会もなく・・何事もなく終わったのですが、それからの急変は、猛暑のせいだけでなく、(同じ場所ですので)2ヶ月前の「激怒」案件が影響したのかもしれず、
膵炎とわかった、木曜の夜にキネシオロジーしてもらったバッチには、しっかり、ヘザーがヒットしてまして・・

旦那さんはヘザーなタイプではありませんが、医者も「見たことのない」お腹のおモヤモヤは、「吐き出したい」ヘザーなマイナス感情?!
それにしても、旦那さんには11種類も出ていて、

今回、チェリープラムがよく効いたわ〜〜感がアル、私には8種類。

長年、バッチのキネをしてくれているペルーラムさんが、「これだけ出ているのに、何故か2人で一つもかぶってないのが不思議です」と言ってましたが、
お父上の故ペルーの先生曰く、私は「表」を見て、旦那さんは「裏」見る・・とのことで、よーするに、全然「性格」が違う夫婦なんですね〜
で、11種のバッチフラワーを入れた水を持たせて入院した旦那さん、

昨日、なかなか電話が来ないので、何かあったのかしら? と、ちょっと心配になりましたが、
夕方の電話で、「あった・・」とのことで、しっかりした「お通じ」があり、それ以来、スッキリしたそうです!
う〜〜ん、性格が真逆な夫婦が、24時間ぴったりいるよりも、

ちょっと距離をとった方が、客観視できるかも? で、

よく、夫婦はカルマだと言われますが、家庭を持ちつつ「覚醒」したマハラジは、カルマとは未消化のマイナス感情(エネルギー)だと言ってます。
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質問者: 運命、カルマには進展があるのでしょうか?
マハラジ:カルマとは満たされなかった欲望と、理解されなかった恐れの未使用のエネルギーの蓄積にすぎない。蓄えは絶えず新しい欲望と恐れによって補充されていく。それが永遠にそうである必要はないのだ。あなたの恐れの根本原因であるあなた自身からの疎外と、欲望の根本原因である自己への切望を理解しなさい。そうすればあなたのカルマは夢のように消え去るだろう。地上と天国の間で、生は続いていく。何も影響されはしない。ただ身体が成長し、滅びるだけだ。
質問者:個人と観照者には何の関係があるのでしょうか?
マハラジ:何の関係もない。なぜならそれらはひとつだからだ。分離してはいけない。関係性を探そうとしてはいけない。
質問者:もし見る者と見られるものがひとつなら、どのように分離は起こるのでしょうか?
マハラジ:その本性からして異なり多様である名前と形に魅せられて、あなたは自然であるものを区別し、ひとつであるものを分割するのだ。世界は豊かな多様性を持っている。だが、あなたがなじめず、おびえを感じるのは誤解によるものなのだ。危険な状態にあるのは身体であってあなたではない。
質問者:基本的な生物学的不安、逃避の本能が多くの形を取り、私の思考と感情を歪曲してしまうことは理解できます。しかし、不安はどのようにして現れるのでしょうか?
マハラジ:それは「私は身体だ」という観念によって生じた精神的状態だ。それは「私は身体ではない」という反対の観念によって取り除くことができる。どちらも観念であり偽りだ。しかし、ひとつがもうひとつを取り除く。どの観念もあなた自身のものではないことを認識しなさい。それらはみな、外側からあなたにやってくるのだ。あなたは全力をあげて考えなければならない。あなた自身があなたの瞑想の対象になりなさい。あなた自身を理解しようと努力することがヨーガなのだ。ヨーギになりなさい。あなたの人生をそれに捧げなさい。熟考し、驚き、探求しなさい。あなたが謝りの根本と誤りを超えた彼方の真理にたどり着くまで。
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ですので、性格が合わない・・と離婚しても、未消化の蓄積がそのままだと、相手を変えて、又同じことをヤラかす次第で、よーするに相手がどうこうではなく、「汝自分自身を知れ」なんですが、あまりに距離が近いと、なかなか難しいです(笑)。
洗車や水やりをすると雨が降る・・ジンクス通り、昨日の清里では夕方から雷雨の大雨で、
8月4日の朝は、まだ湿ってましたが、雨はあがって、


カラカラだった植物さんには、「恵の雨」です。




というわけで、メチャ暑〜い2025年夏、ヨーギになることを、本気で決心しました〜
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