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神秘的宗教詩人が謳った「冬」と「それ行けエプスタイン大明神」

令和8年(2026年)は、神武天皇が即位した紀元前660年から数えて2686年目とのことですが、

建国記念日の昨日、2月11日の清里高原の朝は雪景色で、

午前10時過ぎですが、道路にわだちがなく、


南アルプスも八ヶ岳も、冬雲の中にすっぽりお隠れです。

シーンと静かな雪景色には、惹かれるものがあり、

朝から、ターシャの絵本を眺めてました・・

この絵本、昨年行った四万温泉「柏屋」に置いてあったのですが、

蟹座新月の日に行った四万温泉「柏屋」と特大の幸運サイン「二重の虹」

大変気に入り、戻って、即GET。

喜びの泉 ターシャ・テューダーと言葉の花束
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「私たちは、夢と同じものでできている」by シェークスピア

マーク・トウェインのお言葉も素敵です!

そして一番、印象的だったのが、この詩で、



コベントリー・パトモアって、知らない方でしたが、

3度結婚した、英国の神秘的宗教詩人で、男女の愛や結婚生活の理想を謳った方で、

******************
Coventry Kersey Dighton Patmore
生没年:1823-96

イギリスの詩人,批評家。大英博物館に20年ほど勤めて詩作し,3度結婚。〈結婚愛〉をテーマにした四部作の物語詩《家庭の天使》(1854-63)を書き,大胆で純粋な性の心理的解釈と,そこはかとないペーソスで読者の心をとらえた。1862年,ローマ・カトリックに改宗して,宗教的・神秘的傾向を深めた。トマス・アクイナスの精神にそいながらも禁欲主義をしりぞけ,男女の愛をたかめて人間精神と神との合一へ昇華させようとした。ピンダロス風のオード《未知のエロス》(1877)は,その所産である。《芸術の原理》(1889),《枝・根・花》(1895)のような評論,エッセーもあるが,その本質は,神秘的宗教詩人たることにあった。17世紀の宗教詩や現代詩に通じる点は,人間的なエロティシズムと霊性の一致,そして《アミーリア》(1878)の序文にあるように,科学的な作詩法に基づいて,多様な韻律の詩を書いたことであろう。
執筆者:松浦 暢

https://kotobank.jp/word/ぱともあ-3164818

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「禁欲主義をしりぞけた」とのことですが、キリスト教圏で悪魔教が生まれたのは、行き過ぎた禁欲主義のせいだと言われており、やはり自然の理に反して抑圧すると、ヒトは狂っちゃうのでしょうね〜

この「狂っちゃった」人たちを利用して、世界を操っていたのがエプスタインで、藤原氏の「それ行けエプスタイン大明神」には、思わず笑っちゃいました!

藤原直哉の「日本と世界にひとこと」 2026年2月11日 それ行けエプスタイン大明神

藤原氏曰く、『魔術師というか大魔王というか、ウルトラマンの百乗位の力を持った・・ナポレオンでもヒトラーでも、トランプ自身でもできませんよ。エプスタインでなきゃ!』とのことですが、

前回のブログに貼った、「令和8年2月時事解説・時局分析」と併せて聞くと、その意味がよ〜く分かります。

2026年衆院選「自民圧勝の真の勝者」と秘伝のHB-101

よーするに、エプスタイン大明神のおかげで、イギリス王室とイギリス政府、そしてロスチャイルドという、御三家の解体がいっきに進み、

この後も、「ヒラリー、オバマ、ブッシュ、ネオナチ、色々なワクチン、医療関係・・悪党ども全部」が、あらわになる道が開けてきます・・とのことで、

「世界の人々の洗脳を覆返すその切り込み隊長がエプスタイン」なんですネ!

実際、日本でもやっと、エプスタイン大明神が知られてきそうな気配で、このヤフー記事のコメントに、

アメリカのラトニック商務長官 性的虐待で起訴のエプスタイン元被告所有の島への訪問認める 議会からは辞任求める声

こんなのがありましたが、日本ではエプスタインって、よく知らない方も多いのでは?

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🔸問題は、いつ、どのような経緯で訪問したか?ではないですかね。
トランプ大統領はエプスタインとビジネス上の交流があり
いっしょに撮影した写真も存在しているが
他の疑惑ある大物とことなり
トランプさんは奥さんといっしょにエプスタインの写真にはいっていることが
身の潔白の証明になっている
そのほかにも、いくつかの疑惑が出るたびに消えるが
背景、状況、かかわった人物の証言からトランプ大統領の関与は否定されている

エプスタインは、一時期、アメリカ政財界のあらゆる層と交流した人物
そういう意味でラトニックと交流があった可能性もある

トランプ政権へのネガティブキャンペーンで
左派メディアが手当たり次第にひっぱてきたネタである可能性もあるわけで
この時点で、ギャーギャー騒いでもしかたがない話

🔸ついにCNNが敗北を認めました。
あのCNNが「トランプは2006年、エプスタインへの捜査が公になった直後に警察へ感謝の電話をしていた」と報道。

20年間、彼が「共犯者」であるかのように印象操作を続けてきたメディアの嘘が、自分たちが公開を求めた文書によって粉砕されました。

【なぜ報じたか】CNNが「トランプの潔白」を報じざるを得なかった理由。
1.トランプ政権が300万件の文書を公開し「透明性」を確保した。
2.FBI文書に「トランプは通報者であり協力者だった」と明記されていた。
3.X等のSNSで真実が拡散され、無視し続けることが不可能になった。

メディアが「物語」を作れる時代は終わりました。
これからは「事実」が力を持つ時代です。

**************

ですので、トランプさんとエプスタインの関係って、あまり聞きませんが、何でも、「エプスタインに関する最新のファイル公開で、トランプ氏は 5000件の文書で 38000回言及されている」とのことです。

ソドムの市のような世界を数十年間、現実化させていたエプスタインとは何者だったのか? そして消えた数百万人の子どもたちはどこに?

しかしながら、単に名前が出ているだけじゃ、「トランプが探りを入れてる・・」とか、「トランプを誘って断られた・・」とか、
どういった立ち位置での言及か、わかりませんネ。

わかっているのは、トランプさんはコベントリー パトモアと同じく、3度結婚しており、

金髪の不動産王は、ケネディJrによると「とんでもない」食習慣の「神のような体質」で、「どうして生きられるのか分からない」とのことですが、

「一二三の日」衆議院解散とラメッシが語る「輪廻転生」の仕組み

トランプさんも、その本質は,神秘的宗教詩人で、理想の結婚・家庭生活を追い求めてきたのかもしれませんね〜

それはともかく、ファイルには、日本の皇族も出てるそうですが、内容は「秋篠宮は鶏を研究している」といった話だとか・・・?!
う〜〜ん、宮様が鶏の研究をしていたとは・・全然、知りませんでした!

いずれにせよ、エプスタイン・ファイルが公開されたことで、「闇」の解明が進んでいる次第で、ビル・ゲイツ氏とエプスタイン、そして「コロナパンデミックとの関係」が浮上しています。

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<彼が首謀者の一人である可能性が浮上>

先日、エプスタイン・ファイルについて、少し取りあげました。

なかなか、グロテスクな世界の話ではありました。

その後も、公開されているエプスタイン・ファイルの分析を多くの人が続けていますが、

「もはや、グロテスクとか、そういうレベルの人物ではない」

ということが次第に明らかになってきています。

そして、事態は唐突な展開も見せています。

「彼がコロナのパンデミックと関係していた可能性が浮上している」

のです。

米ブラウンストーン研究所のウェブサイトにジョージ・ピゲム氏という方が、現在の時点までで調べた分について記事にしていますが、今回はそれをご紹介します。

エプスタイン・ファイルにより、同人物が 2009年頃から、ウイルス、ワクチン、パンデミック、そして mRNA やコドンというようなものに、強い関心を抱いていたことが公開されているメールから判明し、そして、ビル・ゲイツ氏との「かなり近い関係」が明らかになっています。

https://indeep.jp/the-pandemic-was-a-pandemonium/

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世界中を悪夢に陥れた「コロナ騒ぎ」の舞台裏が暴かれるかも? で、まさに「エプスタイン大明神」ですネ!

今日2月12日の清里は、スカッと晴れて、

最高気温はプラスなので、どんどん雪が溶けてきて、

南アルプスも八ヶ岳もお目見えです。

コベントリー パトモアは、凍てつく冬を、

世界を覆い包む薄暗い雲には
暗さ、寒さよりも
まだ眠っている光と暖かさを感じる

と謳ってますが、今日の清里は、春の息吹を感じる雪景色で、

先の動画の冒頭で藤原氏は、

「日本とイスラエルのは世界の非常に不安定な要因で、これを道具に使っているアメリカのネオコンこそ最後に排除されるべき存在」

だと、おっしゃってましたが、

地球は今まで、知られざる「冬」の時代だったのかもしれず・・

しかし、「季節は巡る」のが自然の理であり、「それ行けエプスタイン大明神」が、春を呼ぶきっかけになるのかもしれませんね!

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