7月14日はフランスの「革命記念日」で、
フランス好きとしては、毎年、7月14日はちょっと要チェックなんですが、
2024年はナント、日本時間の7月14日午前7時11分頃に、トランプさんが銃撃されました〜

トランプ氏は右耳をおさえて身をかがめ、駆け寄った警護担当のシークレットサービスに身を守られながら車に逃げ込みました。
避難する際、トランプ氏は観客に向かって右手を突き上げましたが、その際、トランプ氏の右の耳あたりから血が出ている様子が映像から確認できます。
11月の米大統領選を前に、ええっ〜〜って驚きましたが、メラニア夫人のお言葉に対してのコメントで、
トランプ前米大統領の暗殺未遂事件で、妻メラニアさんは14日、トーマス・クルックス容疑者を「怪物」と呼び「夫を非人間的な政治マシンだとみなし、彼の情熱や創造性を奪おうとした」と非難した。「この優しい米国はぼろぼろだが、勇気と良識を高め、再び一つになる必要がある」と国民に呼びかけた。
事件が起きた集会で死傷した参加者の家族に哀悼の意を表明し、警護官たちが「命を懸けて夫を守ってくれた」と感謝した。
マスメディアの偏向報道を、見破る人が増えてきたのかな〜って思いました。
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●トランプさんも一命を取り留めて良かったですね。ご家族としたら冷や汗ものだったと思う。警護官には感謝しても仕切れませんね。トランプ候補はこのようなことぐらいで政権の座を諦めるような人ではないと思う。ぼろぼろになった米国をまたご主人と一緒に立て直せるように頑張ってほしい。11月の大統領選では再選を果たして、この屈辱を晴らせたらいいと思います。
●今回改めてテレビ報道の幼稚さを実感。憶測だけで延々とコメントさせる局、サンモニ膳場の「トランプにプラスはたらいてしまう」トランプなら死んでも構わないかの様な、怖ろしい発言で民主主義を否定する発言を良しとする局員。テレビ局が腐りかけてる理由がこの辺にある。
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メラニア夫人は「この優しい米国はぼろぼろだが、勇気と良識を高め、再び一つになる必要がある」って、おっしゃってますが、
日本も十分ぼろぼろでして・・先の都知事選で内海氏を応援した方々は、

レプリコンをストップさせたい・・で「一つ」になりましたが、この想いが日本国民に届くことを願います。
それにしても、4年前の米大統領選は不正疑惑で揉めに揉めてましたが、ちょうどその頃にウチの子になった、当時6歳のベンガル・ピノちゃんは、
この11月22日で満10歳ですが、

2年前からの清里移住で、散歩するネコとなり、


(フツーの猫のように)ダンボールにも入るようになったし、


最近は食欲旺盛で、ちょっと太ってきたかも?

コロナ・ワクチン問題もあり、個人的にも、この4年間の変化は大きかったな〜 としみじみで、2024年米大統領選は、2020年と「同じ轍は踏まない」ことを期待します。
ところで、トランプさんは大統領に就任直後のツイッターで、「covfefe」という不思議な言葉を発し、

かなり、話題になったそうですが、
米国のトランプ大統領がツイッターに書き込んだ誤字と思われる単語がネットで瞬く間に広まって、最も注目されるトレンドに浮上している。
発端は、トランプ大統領が米東部時間の31日午前0時6分、何の脈絡もなくツイッターに投稿した1文だった。
「Despite the constant negative press covfefe」(相変わらず否定的なマスコミのcovfefeにもかかわらず)
ソーシャルメディアで注目を集めるトランプ大統領の能力には定評がある。そして読み手は常に、その発言の真意を探ろうとして首をひねり続ける。
そのツイートはその後わりとすぐ削除されましたが、「covfefe」は悪魔を意味するのでは? という説が出たそうです。
covfefe に導かれて出会った500年前の絵画『快楽の園』に見る現世、あるいは地獄、あるいは創世記
そして、トランプ大統領にはジョン・G・トランプ博士という叔父がいて、

当時、アメリカで最高権威の科学者だったジョン・G・トランプ博士はナント、
「ニコラ・テスラの機密兵器に関しての資料を、テスラの死後、真っ先に入手していた」
とのことで、意外な繋がりにビックリしました〜
トランプ大統領とその叔父ジョン・G・トランプ博士 – そしてニコラ・テスラの間に存在する「奇妙な関係」。この地球から戦争を消そうとしたテスラの意志を止めたのは誰?
今日7月15日の清里高原の朝は、未明からの大雨があがり、

昨年よりずいぶん早く、赤いイヌダテの花が咲き始めてました〜



昨日14日は、午後から(17日ぶりに)南部町のMY田んぼに行き、
ちゃんと育っていて安心しましたが、一部、鹿さんに食べられていて、
清里の家の前にも、鹿さんファミリーがよく現れ、見ている分には可愛いのですが・・

稲を食べちゃうのは困ったもので、まあ、無農薬で美味しい証拠ですネ。
で、古代より鹿は神の使い・・と言われてますが、その耳に「特殊な切れ込みを入れる」儀式が、諏訪大社で行われていたそうです!
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今朝に思い出したことは、旧約聖書で、人類最初の預言者であるアブラハムが、息子の命を狩れと信仰を試された山が「モリヤ山」です。
旧約聖書と同じ名称の諏訪の御神体山・モリヤ山では、江戸期までは旧約聖書で指定された通りに、
・ 子供の命の身代わりと成る75頭の鹿の生首を並べて、
・ その耳に旧約聖書の通りに特殊な切れ込みを入れていました。
・ 75頭も、旧約聖書にある神様に捧げるという意味の有る数字です。
諏訪大社では、今でも「御頭祭」(おんとうさい)として年に1度の継承がされています。
上記で、(前半2ヶ月間)(後半2ヶ月間)と書きましたが、
不思議なことに、神様の鹿の数は75です。
・ 75日 = 2ヶ月半
なのです。
だから、正確には、今日7月15日から5ヶ月間を注意します。
更には、
・ 今日七月十五日 = ななじゅうごにち = 75日
今日が旧約聖書が告げる、不思議な「75」に関する起点だと思っておいてください。
私達はこれから、旧約聖書が写実した現実を、体験して行くかも知れません。
ノアの方舟のような、大洪水には注意しましょう。
また、伝説のネフェリムに関する発見が、背の高い宇宙人も含めて有るかもです。
ネフィリムとは、旧約聖書の『創世記』にある種族の名で、「巨人」とされます。
名前の意味は「(天から)落ちてきた者達」であるという意味で、宇宙人も指す可能性があります。
旧約聖書では、神様の鹿の75頭には、その耳に特殊な切れ込みが有ると表現されています。
これから世界中に住まわれている75人の重要な神使の人物が、世界を改善して行くと信じます。
その耳には、何らかの特徴があるかも知れません。
もし、耳を怪我したり、何か問題があっても、それは神縁だと思って、良い解釈をして安心することを参考にして頂ければ幸いです。
https://blog.goo.ne.jp/isehakusandou
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う〜〜ん、7月14日、世界中がトランプさんの右耳に注目したのは、
【速報】「右耳の上部を貫通する銃弾を受けた」トランプ氏がSNSに投稿(2024年7月14日)
これからの地球に「何があっても大丈夫」という「御神示」、ないし「宇宙人の計らい」なのかもしれませんね。
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