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2026年衆院選「自民圧勝の真の勝者」と秘伝のHB-101

清里に住み始めて、最高気温がマイナスかプラスでは大違いだと実感しており、

2月7、8、9日とマイナスが続き、昨日9日は、イイお天気でしたが、

まだ、ギリギリ、マイナス気温だったので、ツララっていて、

やっと、プラスに転じた今日2月10日、ツララが消えて、

2月8日、まるで、衆院選を狙ったかのように降った雪も、

ほとんど消えちゃいました〜

さて、何事も「原因」がわかると対処出来るもので、

2021年1月に引き取って以来、ずーっと続いている、ベンガル・ピノちゃんの鼻ズルは、

てっきり、旦那さんと同じく、アレルギー体質のせいかと思っていて、

実例:薬草&低周波治療器の速攻効果と「なぜアサド政権は崩壊したのか 」

ペットフードの影響かな? とか、いろいろと勘繰ってましたが、

実例:猫が前足で口元を掻く理由と抜群に使いやすい「爪切り」

まあ、さほど酷くないので・・そのままにしてました。

しかし先日、イケメン獣医さんから、慢性的な鼻風邪・・というお墨付きをいただき、

危ないペットフード実名リストと人間も食べ続けると危険なモノ

だったら、治せるかも? と、MY実家「秘伝」のHB-101を、水で濡らしたテッシュに1滴垂らし、朝晩、ピノちゃんの鼻をふくようにしたら、

フローラ(Flora) 植物活力剤 HB-101
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メキメキ良くなりまして・・まだ完璧ではありませんが、目に見えて効果的で、ソファに鼻水が飛ぶ率が大幅に減りました(笑)。

なぜ「秘伝」かと言うと、20年ほど前、MY父が胃ガンの手術をしてしばらくしてから、カラダ中がカユカユとなり、医者からは(温泉でうつった)感染症だと、抗生物質を処方されたのですが、全然治らず・・

そんな時、近所の人が「これ、使ってみたら?」と持って来てくれたHB-101は、

「スギ、ヒノキ、マツ、オオバコから抽出したエキスを主成分とする、天然由来の植物活力液」

なんですが、ペットや人体に無害で、「何でも効くわよ〜」とのことで、半信半疑でお風呂に入れてみたら、ナント、父のカユカユ(皮膚感染)はスッカリ治ってしまったのです!

また、母親はその頃、膀胱炎を繰り返す体質だったのですが、夜寝る前にHB-101を(水に入れて)1滴飲んでたら、膀胱炎が完治しました。

よーするに抗生剤より効くようで、目薬代わりに使うと目がスッキリしますし(チト痛いですけど)、今回、ピノちゃんのことで、急にHB-101のことを思い出し、旦那さんも「手のひび割れ」に使ったら、速攻で治りました!

ところで、今回の衆院選なんですが、自民党の歴史的圧勝に、なぜか原因不明のスッキリ感がありまして・・

その理由を、藤原直哉さんが明確に説明してくれました〜

令和8年2月時事解説・時局分析|藤原直哉理事長(収録型)

う〜ん、歴史的な自民党圧勝の「勝者」は、高市さんではなくトランプさんなんですね〜〜

冒頭で「原口さんは非常に惜しかった」と言ってくれてましたが、今回の選挙で「日本の運命が最善に変わった」という意味が、よ〜く分かりました!

2026年2月8日の衆院選で「日本の運命が最善に変わった」らしい!

トランプ革命から10年目、一般の人は知らされてないけど、今は「軍政」状態であり、

トランプ革命の大掃除、日本は最後になっちゃったけど、一番うまくやり、

ハンガリーのオルバーン、イタリアのメロニー、そして、日本の高市首相が「トランプの3本の矢みたいになってんじゃないですか」とのことですが、

えっ! と注目したのが(1:08〜)、トランプさんの「セントラルキャスティング20万人」発言で、

「ゼレンスキーはウクライナの人身売買業者」だったことが、エプスタイン文書の公開で明らかになったそうですが、

アメリカは、市民法と軍法がはっきり分かれていて、最高裁で「市民法と軍法は違う」という判決が既に出ており、

つまり、軍法で「判決済み」だけど、市民を騒がせないために、
セントラルキャスティングの俳優さんが活躍している・・場合もあるのですね〜

う〜〜ん、この前提(軍政)がわかってないと、「勘違い」のそのまた勘違い・・みたいになっちゃいますね〜

超重要・トランプ大統領「mRNA・がん用AIを推進」の目的は?!

「警察官ゆりさん」のちょっと重要な「勘違い」といつもと違う桜島噴火

日本庶民は「国防意識」が高く、ホンキになれば5500発分の原爆が作れる・・って、ちょっと物騒な話ですが、トランプさんは「戦争を止めます」大統領であることは間違いないようで、

自民党支持ではないのに、今回の結果にスッキリ感があったのは、トランプさんの「勝利」だったからなんですね〜

プラス気温に転じた10日の夕方、

ベンガル・ピノちゃん、久しぶりに外に出てプチ散歩。

思い返せば、ピノちゃんがウチに来たのは「アメリカ合衆国議会議事堂襲撃事件」の前日で、

世界的な懸案事項「1月6日」を前に6歳のベンガル猫を迎えました〜

あれからまだ、たった5年しか経ってませんが、この間の変化は、スゴいものがあるようです!

まあ、ピノちゃんにとっても、5年の経過は大きく、

もう、すっかり高齢猫ですが、

引き取った時から慢性的になっていた鼻炎・・あきらめないで、

人にもペットにも無害なHB-101を根気よく使って、完治させましょう!

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