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丸山修寛医師の「魔法みたいな奇跡の言葉 カタカムナ」と「カタカムナの継承者の特徴」

丸山修寛医師の「魔法みたいな奇跡の言葉 カタカムナ」と「カタカムナの継承者の特徴」

「私は現代医療を否定しない。むしろ、肯定派であるかもしれない」と言う、丸山アレルギークリニックの丸山修寛医師が、

まるでドラえもんの四次元ポケットのように、あらゆる治療法を試してきた理由は、
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アトピー性皮膚炎やがん、発達障害や不眠など、現代医療では「治らない」病氣が増えてるからです。

これでもかこれでもかというほど、常に治療法を研究し開発し続けている理由の一つは、一昔前までは、薬だけで治ったいた病氣が今や薬だけでは治らなくなってきているからである。

私は難事化した病氣や症状に対して、現代医療と併用する場合もあるが、薬以外には住宅の電磁波対策などを使っている。電磁波対策でそれまで難治だった病氣や症状が、治り始めることは少なくない。

つまり現代医療も併用する「統合療法」でやってるわけですが、そして到達したのがカタカムナ療法で、

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丸山医師は、カタカムナ文字が「脳に作用する」ことを実験で確かめました。

カタカムナ文字が人の身体に対してどのように作用するのか知りたいと考え、まず最初にカタカムナ文字の脳に対する効果を調べてみた。・・

その結果、カタカムナ文字を見るだけでも、カタカムナ文字で書かれたカタカムナウタヒを詠むだけでも、脳の前頭前野の血流量が増えることがわかった。・・

いずれにしても、これまでの医学や漢方、鍼灸、ハーブ、アロマセラピー、交流磁気治療、経路治療、細胞内治療、整体、カイロプラクティック、オステオパシーなど、私が行った統合医療でもよくならなかった患者さんの症状や病氣は高い確立で改善していく。

自分でもこんなに効き目のある治療は見たことがない。まるで魔法のようだと思ってしまうほどである。もし、このカタカムナが日本中に広まれば、まずは病氣の人が少なくなる。医療費がかからなくなる。寝たきりや認知症が少なくなる。病氣だけでなく、カタカムナ療法で健康になり、やる気が出る。すごいことになるだろう。・・

現代医療は、治療に薬を使う。そのため医学的な技術、判断が必要になるため、治療が行えるのは、医師および医師の指示を受けた看護師・助産師などの医療従事者のみである。

一方、カタカムナは、カタカムナウタヒを詠み上げたりカタカムナ文字を書いた紙を身体に貼付けたり、カタカムナウタヒの理論を具現化したコイルを貼ったりするだけのもの、一切知識は必要ない。しかも何もしなくとも、カタカムナによってあらわれた球体の中で、病氣の原因や症状が素粒子レベルで変化しブラックホールのようなものの中に吸い込まれて消えていく、医師でも誰でも簡単にできる。

カタカムナ文字は医師でなくても利用できるし、予防にも使えるとのことで、

丸山医師はこれまでも研究成果を「わかりやすく」実用的な書として昨年出版しました。

チャネリング情報では、カタカムナ文明とは「アシア族」に継承されたとのことでしたが、

<カタカムナ文明について>

カタカムナは実は、主に2つの宇宙意識の共同作業によって生まれたと感じます。

一つはプレアデス系で、もう一つがシリウス系です。

プレアデス系が科学技術等の知識面で援助を与え、シリウス系は精神面で援助を与えたようです。

カタカムナ文明は、「アシア族」という民族によって継承されています。

その発端は、ヒマラヤ山脈のあたりにあります。

ある時に、今の日本のあたりに次元降下によってやってきました。

いわゆる、天孫降臨です。

エネルギーが降りた場所は、今の四国の高知県のあたりです。

そこから四方八方にエネルギーが散らばっていき、カタカムナの叡智が広まっていきます。

この点、白山地方も高次のエネルギーが降りる場所として知られていますが、白山は今の我々の時系列から見て未来においてそのエネルギーが降りて、君臨していきます。

それは、ムーとは別の流れになるみたいです。

http://blog.kuruten.jp/imimi/285496

その叡智は、血統ではなく能力で受け継がれていきます。

<カタカムナの継承者の特徴>

カタカムナの継承者は、日本にはかつて2名のみ存在していました。

楢崎皐月(ならさきこうげつ)と、宇野多美恵(うのたみえ)です。

他は、カタカムナの真の継承者ではないと感じます。

もともとカタカムナは、家ではなく、真の能力者に継承される傾向がありました。

それは、今の日本の地に伝えられるはるか昔(別の次元)からです。

叡智と愛に優れた真の能力者にのみ、血を選ばず、能力を選んで継承されていきました。

楢崎皐月は、アシア族のエネルギーがヒマラヤから四国の地に降りた時に同行していた魂の一部を継承して生まれています。

楢崎皐月は、人生のある時期において、そのことを潜在意識レベルで自覚しつつ、カタカムナ研究に打ち込んでいっています。

宇野多美恵もまたそうです。

http://blog.kuruten.jp/imimi/285496

で、丸山医師は20年前から宇野多美恵氏の「相似象会誌」に取り組んでいたとのことで、

自分も12年ほど前に取り寄せたのですが、
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その頃、「相似象会誌」を購入するには、紹介者を介して宇野多美恵氏に直接、お手紙して、
DSC_0911読みたい理由を説明する必要があり、ペルーラムさんの母上の紹介で購入することが出来ました。

しかし、真に理解するには、何度も何度も繰り返し読む必要のある書で、また、多方面の知識と経験を伴う、立体的な理解が必要です。

ペルーラムさんの母上いわく、「一生ものだから・・」とのことで、読んでるうちに「脳が変わってくる」と言ってましたが、

丸山医師は、「人間の脳は、使う文字のレベルによって変化する」とします。

私は、人間の脳は、使う文字のレベルによって脳の進化の具合が変わってくると考えている。だとすれば、カタカムナ人は上古代に、私たちよりも一次元高い立体文字をすでに使いこなし、一次元高い脳力や能力を持っていた可能性がある。

かのルネッサンスの巨匠であるレオナルド・ダ・ヴィンチは、普通の文字以外に鏡に映して初めてわかる鏡面文字を書いていた。・・(彼が)様々な分野での偉業をなし得たのは、まさに普段から人とは違う文字を使うことにより、脳が普通の人の働きをはるかに超えていたからに違いない。

カタカムナ人たちは、カタカムナ文字を脳の中で立体に変換することで脳の働きを飛躍的に進化させて特殊な能力を獲得していたのであろう。その特殊能力はカタカムナの内容を読み解くことでわかってくる。
彼らは、高次元の脳を使って、宇宙の真空や原子の中にある真空の無尽に発生する素粒子を見て、素粒子の形をそのまま文字したのではないかと思われる。

そしてその高度な能力で、薬を使わずカタカムナ文字と意識で病氣を治していた可能性が高いのだ。カタカムナ文字にこそ、治療効果があると信じてやまない。

で、これが第一首で、
83J835E83J838083i-92B489C88Aw-002-Im01.jpeg-jfif.時計廻りの詠みます。

第一首

カタカムナ・ヒヒキ・マノスヘシ・アシアトウアン・ウツシマツル・カタカムナウタヒ

「カタカムナ・ヒヒキ」とはカタカムナ文字や「カタカムナウタヒ」が持つ音や響き(波動)、周波数のことである。

第一首の中で、特に重要な意味を持つと思われる言葉が、「マノスヘシ」である。「マ」とは、”空間”をあらわす言葉である。「スヘシ」は”統べる”という意味を持つ。

「マ」と「スヘシ」を合わせると、”空間を自由自在にコントロールする”という意味や、”次元を自由自在に操る”という意味になる。

「アシアトウアン」とは、カタカムナ人の中で最も空間や次元をコントロールすることに長けた者の”名前”である。

「ウツシマツル」とはアシアトウアンが”写した”という意味である。

つまり、第一首は、”空間や次元を自由自在にコントロールすることのできるカタカムナ人のアシアトウアンがカタカムナの波動をカタカムナウタヒとして”書き写した”という意味になる。

「アシアトウアン」とは、「アシア族」の長(オサ)を指してるようですが、

丸山医師いわく、この第五、六、七首を詠むと「スカラー場」が発生し、
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「痛い痛い飛んでいけ〜」が可能とのことで、

痛みなどのありふれた症状や病氣なら、薬を使わなくても数分で8割から9割までよくなるようだ。目の前の患者さんの病氣や症状が吸い取られて消えていく。周囲にできた小さな球状のブラックホールががんや関節リュウマチの痛み、インフルエンザの痛みさえも高い確立で吸い込んでいく。・・

何より大切なことは、カタカムナを使うと確実に病氣になりにくくなる。このような方法が世の中に広がっていけば、医療そのものが大きく変わるだろう。

カタカムナの叡智を使った、未来の「統合医療」は、かなり期待できそうな予感です!


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コメント & トラックバック

  • コメント ( 6 )
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  1. どうもありがとうございました。これがカタのウタなんですネ。。。(・・;)ナルホド
    現在では後継者探し?もしていないので、アンケート?みたいな質問も廃止されて、絶版してる(高い本)以外入手しやすくなってる、みたいなコトが書いてあったのを見ましたが、どうやらやっぱりあれが正規のルートだったみたいですネ。

    アシアトウアンに関しては、後に芦屋道満の名になって. 有名な差別伝承(善玉アヘの敵悪役)となったという毎度お馴染みの逆転現象の件↓で(カタはこの記事を最初に見つけた)
    https://plaza.rakuten.co.jp/phoenix3/diary/200909210000/
    現在の世相とも符合する感じで、いろいろ参考になりました。

    カタ信者を自称する人にも色々あって、アヘが清明、ひいてはカタの正当な伝承者の血筋だとか言ってたり、アラエビスの代表者がアヘになってたりもしてるのが、インボーっぽい感じがするワケなんですネ。

    それに何より、カタの信者みたいな人たちが、インボー系の信者でもある感じな否定的主張なトコが多々あって(でも言ってるコトがけっこう面白いので尚更アブナっぽい気がする)そういうのと比べたら吉丸山さん達の方が安全っぽい(とりあえず罪がどうとか言いそうにない)ので良いですネ。

    アラエビスに関しては、ベルさんのトコによく来てた陽子ママさんが以前しきりに紹介して盛りあがってたけれど、実質的代表者のスキンヘッドの人がものすごくヤーな感じだったので、少し落ち着いて貰おうと話をしましたが聞く耳を持ってくれなかったのでした。。。(・・;)

    • <カタはこの記事を最初に見つけた>

      これはよくまとまってるイイ内容ですね。ご紹介ありがとうございます。

      アラエビスって初耳ですが、ラムさんが、あへそーりの奥さんとかスピやってるので、日本スピ界ちょっと↘︎というようなことを言っていたのはコレかしらん?

      いずれにせよ、ラー情報の「51以上」はチャックの基本ですネ。

  2. なないろ♡

    こんばんは!はじめまして。
    いつも素敵なお話しをありがとうございます♪

    カタカムナ声に出して読んでみたら、
    モヤモヤしていた気持ちがなぜかスッキリしました。
    難しいことはわからないのですが、笑
    わからなくても作用するというのは、
    大変ありがたくもあり、またたくさんの人にも使って頂けそうな気もします。

    体調不良の家族にも読み上げてみようと思います!
    離れて住む大切な人にも届くといいな☆

    • なないろさん、

      素晴らしい・・素直な方は速攻なんですネ!嬉しい体験談ありがとうございます!

  3. いつも楽しみに読んでいます。

    ダウジングでチャネリングしてる一般の方のブログも読んでいるんですが、
    カタカナはプレアデス、タイゲタ星の言葉とか。
    カタカナはカタカナから来ていて、中国に伝わって漢字になって帰って来たんだとか。
    アメノミナカヌシは、遺伝子で、スサノオノミコトは、ヒックス粒子だそうです。

    https://blogs.yahoo.co.jp/minako_aragami/71665483.html

    こちらのブログによると、オポノポノはハワイのシリウスの存在達と挨拶するときの挨拶だったとか。

    丸山医師の本も面白そうなので読んでみます。

    ありがとうございます。

    • cookieさん、

      たいへん興味深い情報ありがとうございます。いずれにせよ、日本語のルーツはカタカムナで間違いなさそうですネ。

      丸山医師の本にも、フラワーオブライフとの関係とか色々出ててオススメですよ!

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