酵素カフェ

勝負が決まった世界情勢と92歳現役バレリーナの朝ごはん

5月20日の日本列島は「真夏日」続出で、

今日21日の清里高原は、最高気温が25度予想でしたが、家の中は終日、涼しかったです。

お日様に惹かれて、朝から外に出たがっていたベンガル・ピノちゃん、

まずは、日当たりのイイ、お隣さんのお庭に行きましたが、
直射日光が強く、ちょっと暑いくらいなので、

北側道路側に向かったら、

マーガレットが一輪、咲きそうになってました〜

今朝のピノちゃんは、日向よりも半日陰がお好みのようで、どんどん歩き出し、

2軒先のお庭では、クリーピングタイムが咲いていて、

帰り道ではピノちゃん、ご近所の半ドラ三毛猫を見かけて、

追っかけモードとなってましたが、三毛ちゃんはスグ逃げちゃいました〜

昨日は南側道路で、二匹のキャバリアと対面し、飼い主さんと立ち話していたら、ピノちゃんの尻尾が太くなりまして・・結構「気が強い」10歳のピノちゃんです。

いくら気が強くても、6歳までゲージ育ちだったチビ猫(2.5Kg)ピノちゃんが、ワンワンや半ドラに勝てるハズはなく、「紐付き」ならではの強気だと思われますが、

同じようなことが、ウクライナでも行われているそーです。

トランプはプーチンとの電話会談後ウクライナを見捨てたのか?

う〜〜ん、ウクライナが勝つ見込みはゼロなのに、それを認めず、

「ウクライナが戦争に負けたことは誰もが知っているのに、まるで自分たちが勝ったかのように振る舞っている」

プーチンが悪い!の一点張りなんですね!

「ロシアの完全な敗北という合意を期待してる」

「ウクライナ側はプーチンに対する裁判も望んでるし、賠償金まで望んでいる」

又、藤原直哉氏の分析によると、バチカンもロンドンもワシントンも「トランプさんの軍門に下った」そうです!

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2025年5月21日 ネオコン保守の終わり

要約
藤原直哉氏は、ネオコン保守の終わりについて詳細な分析を行いました。

藤原氏は、ネオコンサーバティブが約45年前から西側世界で台頭し、本来の保守とは異なる原理主義を用いて利権を追求してきたと説明しました。

藤原氏によると、トランプ氏がウクライナ、中東、東アジアの3つの戦争を同時に終わらせようとしており、これによってネオコン保守の時代が終焉を迎えていると分析しています。・・

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う〜〜ん、もう勝負は決まっているけど、それをどういう風に大衆に知らしめるか・・という段階に入っているのでしょうね〜

「警察官ゆりさん」のちょっと重要な「勘違い」といつもと違う桜島噴火

しかしながら日本では、(マスコミが報道しないので)状況の変化(ネオコン保守の終わり)を、まだよく分かってない方々が多いと思われます。

しかしまあ、2月後半に町田の実家に泊まった際、テレビ&新聞党のMY父親でさえ、「トランプの言うことも一理ある」とか言ってましたので、徐々に風向きが変わっているのも確かで、何事もプロセスが大切です。

それはともかく、これはその時、92歳のMY父親が私に作ってくれた朝食でして、
朝からご飯を炊いて、豚汁を作り、サラダに目玉焼き・・海苔も添えられ、う〜〜ん、どれも美味しくてビックリしました!

元士族の鹿児島男児、母が具合悪くなる2年前までは、いっさい家事をしませんでしたが、やれば出来るのは、独身時代「一人暮らし」の経験があるからだと思われますが、

父の作り方の目玉焼きはイイ感じの半熟になっていて、

やり方を見ていたら、鉄のフライパンにちゃんと油を引き、卵を落としたらスグに蓋をして、早めに火を止めて、予熱で完成させてました。

で、清里に戻って、早速、鉄フライパンを使って、そのやり方で目玉焼きを作ったら、テフロンと違って失敗しないのです!

「フライパンの闇」については、以前、書きましたが、

知られざる「フライパンの闇」と絶対安心安全な「奇跡の神フライパン」

リバーライトの鉄フライパン、すっかり「お気に入り」となり、

リバーライト 極JAPAN 鉄 フライパン 24cm
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主に使うフライパンが、テフロンから、

鉄にチェンジしたのですが、

目玉焼きは油を使わずにテフロンで作ってまして・・しかし、父のおかげで刷新しました〜

テフロンの方が作りやすいだろう・・という「思い込み」は、パンケーキも同じで、

テフロンと鉄を同時に使って、米粉のパンケーキを焼いてみたら(実験)、

米粉で作る基本のパンケーキ(グルテンフリー)

断然、鉄の方がキレイに美味しく早く焼け、しかも油は微量でOKです。

それにしても、昨年9月に母が逝き、独居老人になった父曰く、一人分だと作る気がしない・・とのことで、私や弟が来ると、張り切って作ってくれる次第ですが、

その一方で、動けなくなった時のことを考慮し、自宅近くのサービス付き高齢者住宅(サ高住)に入る算段もしており、一時は、93歳の誕生日の前(6月)に入る・・と宣言してましたが、最近では、ちょっと迷っているようで、

テレビ&新聞党の父は、5回も接種してますので、いつ何が起きてもおかしくない・・と覚悟はしてますが、現時点の問題として、やはり「食事」のことが一番のネックなようです。

一人分だと作る気がしない・・のは、お若い方でも同じでしょうが、この「92歳の現役バレリーナ」さんは一人で、嬉しそうに目玉焼きを焼いてました〜〜

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92歳の現役バレリーナ!70年間同じメニュー 伝説の朝ごはん 雑賀淑子編

🔸動画で医者や専門家達が高齢者にとってNG食生活忠告の中に乳製品、ジャム、果汁、パンを食べるなら胚芽米パンなどあげていて、極力それに従っていますが、この方はそんなことには拘らず生活なさって90歳以上過ぎてもこの若々しさに驚愕と医者や専門家のアドバイスを忠実に守って生活している自分に疑問が沸いています。拝見したところお野菜が不足してますけどお肌もとても90歳以上の方とは思えない艶あるお肌。人間にはそれぞれご先祖から引き継いだDNAがあって自然に生活しても長寿出きる人は出きる、どんな高価なコスメを使ってもシワは消せない、具だくさん味噌汁、たんぱく質とっても死ぬ時は死ぬんだなと今考えています。控えていたジャム、乳製品とることにします😂

🔸96歳の祖父も、毎朝、パンにたっぷりのバターつけて食べてました、それも70年近く毎日同じ朝食でした。品があって本当に素敵な女性ですね。

🔸今101歳でピンピンしている祖父がいますが、私が物心ついた時から同じく朝食はパンに卵、そしてコーヒーで固定です笑
あと林檎ですね。
大正生まれにとってパンはお洒落で最先端、そして当時はなかなか食べられない高級品の代名詞だったようで、戦後一般的に流通するようになってからは手軽に高級感が味わえて本当に幸せとのことです。
ただ祖父を見ていて思うのは、結局のところ和食だろうが洋食だろうが朝から3食欠かさずしっかり食べられる圧倒的な胃腸の強さが全てだと思います…20代孫より夕飯食べてる…

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使っていた鉄のフライパンが、実家のとそっくりなので、思わず注目しちゃったのですが、

バレーリーナさん、ちまたで流行りの「四毒抜き」とはかけ離れた朝食なのに、とても健康そうです。

実例:『四毒を抜く』と冥王星水瓶座時代の特徴と心得

ちなみにMY父は、パンも牛乳もダメで、わりと「四毒抜き」の食生活なんですが、その分お酒を飲んで、朗らかに生きています。

いずれにせよ、この年代の方々は子ども時代に添加物とかなく、昔の日本人の免疫力&精神力は「四毒」をも凌駕するのかもしれず、
 
太平洋戦争を乗り切ってきた彼らの「もう二度と戦争はNG」という祈りの力は大きいと思われ、

世界情勢が大きくシフトしている今、昔の日本から見習うべきところは見習い、刷新すべきところは刷新して、新しい日本を作っていきたいところです!

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