酵素カフェ

コロナ渦から5年目「接種の一律推奨終了」と「体験」から学習した数々の声

なんだかんだ言って、「暑さ寒さは彼岸まで」のお言葉は、まだまだ有効のようで、

今日9月24日、東京都心では「3か月半ぶりに18度を下回りました」とのことですが、清里高原では、もうとっくに長袖日和で、そろそろセーターが必要かな〜って感じで、

一昨日、旦那さんが山栗を沢山拾ってきまして・・

けっこう立派な栗なので、「栗おこわ」にして、

「お萩」も沢山作りました〜〜

餡子の炊き方って、いろいろありますが、今回はこのやり方で・・なかなかナイスです。

【初心者必見】おはぎ作りにも! 基本の粒あんの作り方

今朝は久しぶりに、ベンガル・ピノちゃんと草原広場に行ったら、

太陽光が強くて、ポカポカ暖かいけど、

すっかり秋バージョンになっていて、

晴れた日の、秋の草原は快適で〜す!

で、草原広場に向かう道すがら、南側斜め前の家の赤い車から、奥様が降りて来たので、「お久しぶりです」とご挨拶し、

毎年、春〜秋だけ「清里暮らし」のご夫妻は、三重県から来ていて、赤い車と青い車、別々に運転して来ているので、

「ペーパードライバーなんです・・」と、運転のことを聞いたら、18歳から運転していて、今は北海道とかにも行けちゃっているけど、そうなるまでには色々あり、

車のサイズを変える度に、(私みたいに)ドアを潰しちゃったり、側溝に落ちたり・・けっこう自損体験をしていると聞き、とても勇気づけられました〜〜

高速スイスイの女性ドライバーになれたのは、(自損)事故から学習し、それを「糧」に出来たからで、

やはり体験している人から直接聞くと、トラウマを乗り越えて頑張ろう! という気になれ、

「トラウマ解除」の方法と【ペーパードライバー卒業】

「真我を実現した」マハラジのお言葉が「響く」のも、ペーパーな知識ではなく、体験者のお言葉だからですネ。

覚醒者マハラジが語る「探求者の進歩を計る基準」とイメージの弊害

そういう意味では、2000年に突然始まり、世界中を巻き込んだコロナ禍は、決して「無駄な体験」ではなかったのかも? と、この記事のコメントの数々を読んで思いました。

新型コロナワクチン接種の一律推奨終了、今後は医師と相談を-米当局

米疾病対策センター(CDC)のワクチン諮問委員会は19日、全ての年齢層を対象とした新型コロナワクチン接種の一律推奨を終了することを決議した。ケネディ厚生長官は6月、同委員会のメンバーを一斉に解任した後、8人を任命した。今後接種の判断は個人ではなく、医療従事者との調整に基づいて下されるという。

ワクチンに批判的なケネディ氏が厚生長官に任命されて以来、新型コロナワクチンは議論の的となっていた。

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🔸あの時は「未知のウイルス」「重症化すると死に至る可能性もある」と大騒ぎで恐怖心が強かったから任意接種だあってもワクチン未接種だと解雇されたり白い目でみられて嫌でも接種しなければならなかった人もいたから本当に振り回された。
でも、コロナ禍でわかったこともあって、世界で新たなウイルス流行があった際に緊急承認ワクチンが出た時の国の方針や対応策や製薬会社との利権、医者の利権、治験国などが明るみになっていろいろ見えたので、任意接種でも国が「ワクチン無料接種券」を発行した時は、政府がワクチンは安全と公言しても絶対に鵜呑みにせず個々でよく調べてよく考えて接種するかしないかを判断して自分を守ることがとても重要であることは知りました。

🔸ワクチン4回接種、回を重ねるたびに副反応がひどくなり止めました。一昨年、今年、夏場に感染しました、発熱(37.5℃翌日は下熱)軽い喉の違和感と痰が4、5日、、副反応の1日だったけど身の置きどころのないような辛さとは比較にならないくらい楽でした、隔離など難しい住環境だけど同居人にも感染しませんでした、持病がなければ恐れることはないと個人的には思ってます

🔸ワクチンの害もさることながら、接種を強要する社会の空気が最悪だった。

自分の職場では職域優先接種が回ってきて、最初は拒否したが、打たなかったら退職もやむ無しという圧をかけられ、仕方なく2回接種した。
結果、30代という若さにも関わらず、循環器系の不調が表れ、帯状疱疹にもなった
その後もずっと体調不良に見舞われている。
子どもにだけは打たなかったのが唯一の救いだ。

🔸日本国内だけでもハードルの高い被害申請が約15000人、さらに高い認定が約10000人、1000人以上の死者が出ています。
これはコロナワクチン以外の過去全てのワクチン被害者よりも膨大で、コロナワクチンそのものに問題が有るのは明白です。勿論見えている人数が氷山の一角なのも疑いようがありません。
世界各国で発足している被害者の会の人数も増え続け、最大の米では約40000人。
オールドメディアは何らかの理由で故意的に報道を避けていますが、緊急ではなくなっている現在再検証や原因調査、被害者救済が必要不可欠です。

🔸海外ではワクチン接種を義務化していた国もありますね。義務化していた国々は後遺症などに対してどう責任を取っていくのか、注目していきたいです。

日本では国としては任意だったにも関わらず、社員に接種を強制した企業がどう責任を取っていくのかも気になるところです。就業規則などの項目を変えたり、何かを強制したい場合、後々問題が起こらないか必ず事前に確認するはずです。「コロナワクチン接種 強制 任意」などで検索すれば厚生労働省のサイトが上位表示されるようなことを、会社の上層部や顧問弁護士が知らなかったはずがありません。

接種を強制されて後遺症が残って仕事に支障が出た方や、接種しないことを理由に解雇された方は、(接種を強制されたり不当解雇された証拠があれば)会社が補償すべきだと思います。

🔸コロナワクチンは医薬品開発の世界ではバブルとなり、世界中で大きな利益をもたらしました。また、コロナでライフスタイルが強制的に変化した事により、DCTなど医薬品開発のデジタル化にも影響を与えました
しかし、その変化もバブルも終わりを迎えようとしています
人々から危機感は薄れ、来るべきパンデミック対策も各国様々です
日本ではPMHや内閣感染症危機管理統括庁などに多額や予算化がされていますが、税金の無駄遣いになっていない事を祈っています

🔸77歳になりますが、私は新型コロナウイルスのワクチンを一度も接種しておりません。幸いにも健康に過ごしております。

かつてオミクロン株に感染したことがありましたが、薬を服用することなく、安静にしていたところ3日ほどで回復いたしました。

今回のワクチンを巡る一連の動きの中で、私が強く感じたのは「同調圧力」の恐ろしさです。社会全体が特定の方向へ進む中で、異なる意見を持つことが許されないような雰囲気があったように思います。

もし、真面目で誠実な方々が、善意からワクチンを接種し、その結果として何らかの健康被害に遭われたのだとすれば、それは非常に罪深いことだと感じています。

今後、社会が同様の状況に直面した際には、一人ひとりが冷静に情報を吟味し、自らの考えで判断することの重要性を、今回の経験を通じて改めて痛感いたしました。

🔸ワクチンを打たない選択をして、職場の接種率が8割を超えた頃、なぜワクチンを打たないのか、打つ予定はないのか上司からの圧力が確かにありました
コロナに罹患し、39度の熱をカロナールでやり過ごすことになりましたが、自分が選択したことなので、全く後悔していません。
むしろ同調圧力の恐ろしさを身をもって体感することになりました。子どもも、大人がメリットデメリットを伝えた上で、打つか打たないかを自分で決断することができたらと思います。

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自分の周りでも、ワクチンを打っても打たなくても、コロナに罹ったり、体調不良は多々あり、

今となっては、MY母が88歳で逝くことは、決まっていたのかな? なんですが、

「遺伝子の異常」で起きる「骨髄異形成症候群」と因果関係不明の病気の数々

なんでも父の「言う通り」にしてきた母が、自ら6回目を「やめたい」と父に言えたのは、この世に「悔い」を残さないための、必要な体験の一つだったのかもしれません。

と言うわけで、日本人にとってコロナ渦は、強制じゃなくても、(同調圧力で)なんとなく「やっちゃう・・」性向を見直す大きな機会になったのかも? と感じる、2025年の秋です!

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