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8年ぶり?貴重な「御神渡り」と関東大震災の時の内閣

2026年1月25日の朝、清里高原は白くなってましたが、

「雪かき」するほどの「積もり」方ではなく、

しかしながら、出入りの経路が凍ると危ないので、

旦那さんがブロワで、雪を飛ばしてました〜

さて、諏訪湖の「御神渡り」が最後に出たのは8年前の節分の頃で、

その頃はまだ、八王子と清里を往復する生活でしたが、清里から見に行き、
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5年ぶり諏訪湖に出た「御神渡り」と報道されない日本の危機

「5季ぶりにせり上がった神様の愛の軌跡」は、
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確かに、とても神々しい眺めで、
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「御神渡り」は、物理的・観測史上的にも、貴重な資料だそうです。

<世界的に貴重な観測資料>
 
御神渡りは、冬に諏訪湖が全面結氷したあと、昼夜の気温差によって氷が伸び縮みし、その応力で氷が割れてせり上がる現象です。割れる際には大きな音が鳴り、湖面に筋状の隆起が現れます。
その姿が神様の通り道に見えたことから、古くから信仰の対象とされてきました。諏訪湖畔の八剱神社では、およそ600年にわたって御神渡りの出現が記録されており、これは世界的にも極めて貴重な自然観測資料です。

<条件がそろわなければ現れない>
 
御神渡りは単に寒ければ現れるという現象ではありません。
・湖全体が一体となって凍る「全面結氷」
・雪が少なく、氷表面が露出していること
・昼夜の気温差があること

https://news.yahoo

この2018年「御神渡り」直前に、義母が95歳で大往生したので、とても印象に残ってますが、義母の命日が1月17日でして・・

1月17日に起きた阪神・淡路大震災って、31年も前なので記憶が薄れちゃってますが、その時の内閣って、日本社会党、自由民主党、新党さきがけの3党による連立政権でした。

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<政権交代の後にはもれなく大地震がやって来る?>

東日本大震災は2011年3月11日にやってきた。
その時、民主党の菅直人が首相だった。
当時は「民主党なんかが政権にぎるから天災がやってきた」と揶揄された。
ちなみに、政権交代は2009年9月16日、民主党の鳩山由紀夫内閣である。

阪神淡路大震災は1995年1月17日にやってきた。
社会党の村山富市が首相だった。自民党との連立与党である。
寅さんが「村ちゃん」と呼んでたシーンが懐かしい。
政権交代は1993年8月9日、日本新党の細川護熙内閣である。
早くも自民党が政権を取り返したと思いきや、首相のポストは長年の仇に譲った。
その仇(社会党)は10年後には「存在価値」を失ってしまった。

さて、関東大震災はというと、1923年9月1日。
実は、内閣不在の時だった
首相の加藤友三郎(元海軍大将)が8月24日に亡くなったためである。
軍事政権が引き継ぎ、山本権兵衛内閣が戦後復興に尽力した。

あまり歴史には語られていないが、終戦前後に大地震が2回来ている。
昭和東南海地震は1944年12月7日(小磯国昭内閣)
昭和南海地震は1946年12月21日(吉田茂内閣)

小磯国昭は元陸軍大将であり、吉田茂は日本自由党である。

こうやってみると、
自民党の流れを組む政党の首相の時に大地震が来たのは吉田茂だけであり、あとは軍人、自民党総裁以外が首相だった時に大地震が起きている。

https://note.com/python_grasan/n/n3b3223319339

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う〜〜ん、関東大震災の時、「内閣不在」だったとは知りませんでしたが、内閣が不安定・不調和な状態だと、

地震への「守り」が薄くなるのかもしれませんね〜

2026年「一二三の日」に衆議院が解散し、政策が真逆な「立憲と公明」が連立というナントモな状況の中、

「一二三の日」衆議院解散とラメッシが語る「輪廻転生」の仕組み

九州男児・原口議員が立憲を抜けて、「減税日本・ゆうこく連合」を立ち上げましたが、万が一でも、「立憲と公明」が政権を取ったら・・ちょっと用心した方がイイかもしれませんね〜

古来から、日本は「龍(竜)」に守られている・・と言われてますが、

故坂本氏によると、竜神様も宇宙人も実在し、竜神様の方が古くから(40億年前)地球にいるそうです。

最強のモブサイコが語る「富士山は大丈夫」と「竜神様と宇宙人の関係」

坂本廣志とスカイフィッシュの秘密
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昨年、淡路島に行った際、新神戸駅前から六甲山へのロープウェイがあり、明るくてモダンな感じがしましたが、

備えた方がイイ「土星牡羊座入り」直前に神戸・淡路島「島花」に行って来ました〜

六甲の地獄谷には亜空間の出入り口があり、竜神様のコロニーもあるそうです。

世界で唯一「六甲山コロニー」と内部対立で漏れた武漢ウィルス

<竜神様の生態>

現在は竜神様の生息地は六甲山系だけになっています。100年前までは欧州にもいたのですが、環境汚染で住めなくなりました。六甲山系の山奥には今でも20億年前の湧水がありますので、そこにコロニーを作ります。大竜様から分霊をして細胞分裂で生れます。性別は中性で、寿命は大竜様は2万年、小竜様は3ヶ月です。竜神様の飛行速度は、地上では1秒間に100km、宇宙空間では1秒間に10万kmです。この六甲のコロニーから世界中に飛び立ち、現在は世界中で約3000万体が飛んでいます

2019年秋、神戸から九州行きのフェリーを使った時は、まだ坂本氏情報を知らなかったのですが、六甲はカタカムナ文書が発見されたところで、

カタカムナ由来の六甲山で出会った羊さん達と神社が動物を祀る理由

カタカムナを楢崎氏に渡した「平十字という老人」は、坂本氏情報によると八咫烏です。

<楢崎 皐月>

1899年5月9日~1974年7月31日(享年75才)
日本の物理学者・電気技術者。「カタカムナ文明」と称する超古代文明の存在を主張した。
1949年、六甲山山系の金鳥山付近で「楢崎皐月氏が「平十字」という人物に出会い、カタカムナ ウタヒ80首の巻物を書写させてもらう。
その後20年ほどカタカムナの研究に打ち込み、「カタカムナ ウタヒ80首」の解読に挑む。古事記の上津巻きに出てくる御神名との関連に気づき、カタカムナ文字の読み方の解読に成功する。

https://katakamu-na.com/katakamuna/

まあ、故坂本氏情報を信じるか否かは「あなた次第」って感じではありますが、

世界中でドラゴン伝説があることからも、竜は実在すると思われ、地球(の自然)を守ってくれてる存在です。

そして今現在、竜神様のコロニーは日本だけ・・とのことですから、日本の行末は地球の行末・・とも言えるかもしれず、

今年はかなり寒いので、8年ぶりに「御神渡り」が出るか! と期待されてますが、

諏訪湖には巨大な竜がいる・・と感知する人もいるようですし、

寒〜い2026年の冬、竜に愛される「神国」日本にふさわしい政権が誕生することを願います!

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