酵素カフェ

「多神教」なオリンピック発祥の地と八王子インター近くの秀逸イタリアン「サルーテ」

間近に迫った東京オリンピックに向けて整備費1569億円かけて、

12月15日、新国立競技場が竣工しましたが、
木のぬくもり「杜のスタジアム」とのふれ込みですので、内部は木張りなのでしょうか?

個人的には「見たい!」と思える運動競技ってフィギアスケートや体操競技くらいですが、アストリート達にとってはオリンピックは最終目標・檜舞台であり、

オリンピック発祥の地が「多神教」の古代ギリシャだったことを考え合わせると、

全能の神、ゼウスの聖地として栄えたオリンピア。19世紀に発掘されたその遺跡には、古典古代における「世界の七不思議」の一つに数えられているゼウス像が安置されていたと記録されています。そのゼウス神殿を取り巻くように、ヘラ神殿、体育館、パラエストラ(闘技場)、レオニディオン(宿泊施設)、そして石のアーチをくぐるとスタディオン(競技場)があります。古代オリンピックの第1回大会から実施されたスタディオン走は、このスタディオンにある約192mを一直線に走る短距離走で、その距離はゼウスの足裏600歩分に相当し、ヘラクレスがこの距離を実測したとも伝えられています。

https://www.skyscanner.jp/news/ancient-greek

昭和39年の東京オリンピックの際の起きた「オリンピック景気」には、日本の神々のフォローもあったかもしれませんネ。

4歳から地球外高等生命体とコンタクトしている坂本廣志氏によれば、今、日本の景気は「悪くない」とのことで、

「先行き不安」を煽る大手メディアの背後には、日本の利益に反することを狙った意図があることを、「見る」側が配慮する必要があるようです。

坂本廣志氏の「ヤップ遺伝子のご先祖様」と桜井識子さんが鹿児島で会った「アマテラス」

さて、庶民としては「近所に美味しいお店」があることほど便利でウレシいことはなく、

八王子の家は中央高速インターを降りてスグで、もう27年も住んでいるのですが探索不足でして・・
オススメ外食は北島三郎も行くという、小宮にある鰻屋さん「高瀬」くらいだったのですが、

最近になって、家のスグご近所、元、幼稚園があった場所にオシャレなトレーラハウスで、

「サルーテ」という、美味しいイタリアンのお店が開店し、
Garden House Salute – ガーデンハウス サルーテ

時々、利用してたのですが、今年になってから「夜の営業を中止」となり、「ええっ・・残念!!」だったのが、

秋から再開とのことで、先々週の金曜日、清里に行く前に夕食に寄ったら、以前以上に美味しく満足だったので、

12月14日の土曜日の夜、早速リピしました〜

開店スグの6時、一番乗りで入店したら、

前回通されたプロジェクト前の席は「予約」が入っていて、
後からグループで来ましたが、子ども連れもOKな個室っぽいパーテーションになってます。

今回はおすすめメニューの中から3つ選び、

「合鴨ロースといちじくのサラダ」は、
思いのほか大きくてビックリ。

キチンと下ごしらされた野菜と合鴨、旬ないちじくがベストマッチングで、
素材も上質で、こんなちゃんとしたイタリアンは都内でも(この値段では)味わえません!

牡蠣の何とかジェノバソースも、プリプリな牡蠣がたまらない一品で、

ズワイガニのピザも、ちゃんとカニの香りがします。

個人的にはピザはクアトロフォルマッジが好きで、サルーテのクアトロフォルマッジは一押しです。

定番、カルボナーラもプロの味で、
前菜2品は多過ぎたかな(歳のせいか少食傾向・・)、もうお腹いっぱいです〜〜

いつも清里に向かう前に寄るので、お酒もデザートもパスですが、時間があったらゆっくり楽しみたい素敵な空間で、
静かに飲めそうなカウンターバーもあり、

ランチは飲み物付きで1100円で楽しめ、季節折々のガーデンも、

お料理と同じく、手入れが行き届いていて、テラス席はワンちゃん連れもOKです!

「作ってる人」は、髪の毛を後ろで結わいているイケメンで、イタリアで修行してきたのかな〜って感じですが、何でこんな場所に店を開いたのでしょうか?

こんな場所・・というのは、Mちゃんと一緒にバイトしていた本屋さんをはじめ、個人の店はどんどん閉店していて、コンビニさえも潰れてる地域だからです。

まあ美味しければ人は集まって来ますし、大きめの駐車場完備のサルーテは、高速インターに近いので行楽帰りにも便利で、案外「大化け」するかも・・な立地ではあります。

オリーブオイルで調理するイタリア料理はギリシャと同じく、ヘルシーな「地中海料理」の流れですが、

無形文化遺産な地中海地方のオリーブオイルはスペイン産がお買い得ですよ〜

「食べ物」に関して、最近知った坂本氏の体験談記で、実に面白い・・と思ったのは、

やはり宇宙の共通語だったカタカムナと「貧しい者の味方」芦屋道満

地球人よりはるかに科学の進んた高等生命体宇宙人は、味気ない「宇宙食」で栄養を補給してるだけだったのが、

坂本氏が持ち込んだ「チョコレート」や「ケーキ」などを食べたらやみつきになり、「コピー」して作ったりしますが、
やはり本物を喜ぶので、坂本少年は宇宙船に乗るとき、必ず「お土産」を持って行くのです。

ペルー家族や「リアル酵素カフェ」マネージャーのMちゃん家族も美味しいものに目がなく、

「リアル酵素カフェ」は『皆でケーキを食べよう!』ではじまり、

美味しい差し入れも沢山いただきましたが、

う〜〜ん、高等生命体にコンタクトするにはお金じゃなくて、「美味しいもの」がイイのかも?

もっとも宇宙人の宝モノは「鉱物」であり、
「鉱物」を原料にして、あらゆる科学技術を発展させてますので、鉱物を発見することは大切なお仕事なのです。

そういえばMちゃん、かつて「レジリオンス」でイメージワークした際、いきなり「機械っぽい金属」とかが出てきて、普通の人と全然違うので驚きましたが、

「中学出たら料理人になる」と言ってるほど料理好きの9歳、愛娘さんがまだヨチヨチ歩きの頃、

道端で、黒っぽい珍しい形状の「小石」を拾って渡してくれたのは、忘れられない思い出です。

ホントは(知れば)美味しいものが大好きだという高等生命体の遺伝子を持つ「人間」には、「貴重な鉱物」の記憶が組み込まれているのかな〜〜??

それはともかく、八王子インター近くのイタリアン「サルーテ」が美味しかったのは確かで、

ただいま、クリスマスディナー受付中とのことですよ〜

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