昨年の「青色発光ダイオード」に続き、今度は「寄生虫の感染症に対する新たな治療法」で、大村智・北里大名誉教授のノーベル医学生理学賞が決まり、
「自分はラッキーだった」と言ってる大村氏は、日本人として23番目のノーベル賞受賞者になりますが、
23という数字は、シリウス神話で有名なドゴン族ではとても縁起がイイとされ、

このドゴン族の遠い祖先は、

天文だけではなく、医学的な知識もあり、

血液が体内を循環している
白血球と赤血球の違い
などの知識を持っていました。
大村氏はアフリカや中南米の風土病の特効薬の基となる抗生物質「エバーメクチン」を発見した方ですので、
ドゴン族のラッキー数である23人目となったのは、シンクロニシティでしょうか?
個人的にはノーベル賞ってあまり興味ないのですが、
23日生まれの旦那さんが、わざわざ職場から電話して、このニュースを知らせてくれました。
特許料つぎ込んだ「大村コレクション」
北里研究所名誉理事長でありながら女子美術大理事長も務める大村さんは、絵画や陶器、彫刻など美術品の著名な収集家として知られています。特許料の大半を購入に充てた約3500点にのぼる作品群は「大村コレクション」とも呼ばれています。
薬の開発関連の特許料は北里研究所に入った分だけで250億円。しかし、本人は「食べるだけで十分」と、研究所の経営再建や病院建設にも巨費を投じました。残りを上村松園や三岸節子ら女性画家を中心とした美術品の収集に充ててきました。
展示品だけで5億円超、敷地内に温泉施設もそのうち1500以上の作品が2007年、これらを収蔵する新築の美術館ごと、生まれ故郷の山梨県韮崎市に寄贈されました。
美術館は大村さんの生家近くにあり、鉄筋コンクリート造り2階建て。喫茶室も兼ねた部屋を含め、展示室は3室あります。敷地面積は2627平方メートル、延べ床面積は478平方メートル。同じ敷地には日帰り温泉施設もあります。
展示・所蔵品の購入費だけで総額5億円にのぼり、美術館の建設費も2億円以上。大村さんは開館当時、「この美術館は、若い人たちへの投資でもある」「美術品は人類の共有財産。美術品を鑑賞する喜びを皆さんと分かち合いたい」と説明。地元を選んだ理由は、「人として大事なことは恩返しすること」と語っていました。
美術館には見晴らしの良さを活かして、甲斐の山々を望める展望室を設けており、隣接する温泉施設「武田乃郷 白山温泉」ともども、地元の人々や観光客の憩いの場になるよう作られているという。ちなみに、この温泉も作ったのは大村さん本人。なぜ温泉を作ったのかというと――。
「兄貴は両親から『世の中の人々のためになることをしなさい』と言われて育った。村の人たちが井戸端会議をする場所が少なくなったから作ろうか、それなら風呂もあるといいという話になった」(大村さんの弟・泰三さんの言葉。朝日新聞2014年11月21日朝刊)
「世の中の人々のためになることを」――美術館設置の経緯といい、この話といい、そして何より研究者としての業績といい、まさにこの言葉に集約されるように思われる。明日からはさっそく、多くの人が訪れそうだ。
大村氏が、あの「白山温泉」のオーナーだと知り、これはビックリ仰天!!
今は、セルフビルドのために、休日を使って八王子〜清里を往復する生活ですが、

以前は、「清里の森」に保養所4棟の(旦那さんの仕事の)現場があったので、5年間、週に2回も往復していて、
八ヶ岳にUHOが出てからは、私も同行するようになり、
帰りは必ず、韮崎の温泉に寄ってました〜
で、火曜日は韮崎旭温泉が休みなので、白山温泉へ行っていたのです。
正直、泉質は「全国3位」の韮崎旭温泉の方がイイですが、
内湯しかない銭湯みたいに地味な韮崎旭温泉に対して、
白山温泉は露天風呂もあって、八ヶ岳と夜景を眺められるし、施設も小綺麗に完備されていて、一般受けには白山温泉の方がイイかと思います。
韮崎旭温泉と白山温泉は、車で5分位の距離ですので、韮崎旭温泉の管理人さんは、8時の終了間際に来るお客さんには、白山温泉を案内しています。
大村氏は、『世の中の人々のためになることをしなさい』で温泉を作ったとのことで、
地元の人から、「白山温泉は、旭温泉の泉質に感動した大学の先生が掘ったのよ」と聞いてましたが、その先生が、まさか23人目のノーベル受賞者になるとは夢にも思わなかったです。
そういえば、今年の夏、韮崎で御光のような謎の光を目撃しましたが、
2009年頃、エネルギーに敏感な「ペルーの先生」を韮崎旭温泉に案内したら、
突然、「この辺に水晶ないかな?」と言い出し、
一緒に山梨県内で水晶を探しまわりましたが、結局、見つけることが出来ませんでした。
しかしながら、山梨県地場産業センター「かいてらす」に展示されてる、ブラジル産の水晶原石は、
「めったにナイ」本物だそうで、イメージするだけもイイと言ってました。
「めったにナイ」と言えば、白山温泉の玄関入り口に、フクロウの子がいたことがあります。

近くの武田神社で落下していたのを保護したそうですが、見るだけで運が良くなりそうな、メチャ可愛い「子フクロウ」は、

「タケちゃん」と名前まで付けられていて、「タケちゃん」会いたさに、火曜日じゃないのに再び白山温泉に行ったら、「鳥獣保護法の関係で・・」と、もういませんでした・・
医学にも詳しかったドゴン族の23と、水晶パワーと、フクロウ(不苦労)なタケちゃん・・・
う〜〜ん、この「流れ」は確かに、超ラッキーな感じですが、何はともあれ、大村智氏のノーベル賞受賞、おめでとうございます!
追記:その後コロナ騒ぎで、大村氏が発見したイベルメクチンが脚光を浴びました!
バッチフラワーレメディ レスキュー
https://amzn.to/3NRVnXr
奇跡講座入門 講話とQ&A[新装版]
https://amzn.to/49ktUWu
四季彩々和風だし食塩無添加
https://amzn.to/48huJQ5
AQUA SYSTEM 浄水器 ろ過器 置き型
https://amzn.to/4j904dw
「液体石鹸」えみな
https://amzn.to/48J6OZv

プーちゃんの空爆は合法だし、中東の安定に貢献なので、ノーベル平和賞ですネ。
違法空爆のオバカマだけもらってるのは不公平だぁ~!ヾ(。`Д´。)ノ彡☆ブーブーッ!!
アヘちゃんは国連で「出来レースだ!」とかいって非難されてくれたのもナイスです!
なんでも予定にない難民受け入れ質問をいきなりされて「日本は女性が~」とか「高齢者が~」とか「出生率が~」とかオバカマな返答をしてくれたみたいです。(・m・ )クスッ
<違法空爆のオバカマだけもらってるのは不公平だぁ~>
ノーベル賞に限らず、権威が決めたことは、どーでもいいような・・しかし、事象的なサインは出てるので面白いですよネ。
闇(影)を嫌わず、トラサーする人が多くなればナルホド、オバカマもアヘちゃんもイイ役回りになるカモに期待しましょう!