同じ地球にいても、2020年以降は人類列車の「行き先」が二分化されると、
チャネリング情報の老舗、バシャールさんは伝えてますが、それがスタートしたのは、日本に多大な被害をもたらした台風19号が通過した頃・・とのことです。
知る必要のある知識を身につけ、体験して統合する必要のあるエネルギーはどんどん統合されています。
そして2016年の秋に”すべて”が変わる時期を経て、2020年にポジティブ地球へ行く列車とネガティブ地球へ行く列車の二つの行き先が”物質的”にはっきりと分岐してゆく事になります。
厳密に言うと、2020年の幕開けは10月13日の真夜中からスタートしています。
「へぇ〜」って感じですが、占星術的にも2020年は大きなイベントがある年で、
色々な方面で注目されてますネ。
それはともかく、たった一晩でも、天気が変わると世界がガラリと変わるのは確かで、
一日中雨だった昨日の八王子は、やたらと飛行機がうるさく、夜遅くまで沢山の、
軍用機だけでなく、民間機も横田基地に向って飛んでました。
昨日は、祝日でしたが、
米軍はお休みではなかったのでしょうか?
しかしながら今朝は台所の窓から、雪を被った美しい富士山がくっきり見えて、

久々の洗濯日和、日本晴れです〜


ちなみに、アンテナにとまっている鳥は烏ではなく、

鳩さんで〜す!
じっと長らくとまってましたが、朝から「富士山と鳩」ってなんか縁起がイイですね〜
鳩と言えば、このお菓子、いただきものなんですが、


印象的な「赤」の箱と缶を開けると、


そこにいたのは、


なんとも可愛いらしい、小鳩ちゃんが登場で、

「鳩サブレ」で有名な、鎌倉の豊島屋さんの「らくがん」ですが、

上品なお味とともに、そのドラマ性に魅了されました〜
このところ「鳥」に注目していて、バードウォッチング用に双眼鏡もゲット!

清里には巣箱を設置してますが、9月末、思いきって巣箱を開けてみたら、

中は全然キレイで、

ほじくったら、小さな卵が見つかり、

二つ、ありました〜

雛の死骸とかあったらどうしよう・・と、巣箱を開けるのをためらっていたのですが、孵化した雛は皆、無事に巣立ったようでホッとしました。
昔の人も、そんな気持ちでこんな可愛らしいお菓子を作ったのかもかもしれませんネ。

さて、鳥といえば、「かごめかごめ 籠の中の鳥は いついつ出やる」という歌詞も思い浮かぶのですが、
この歌詞の元は、ヘブライ語だという説があります。
で、ヘブライ語の意味だと「籠の中の鳥」というのは、ユダヤの「契約の箱」に秘蔵された神宝で、
そういえば飛鳥昭雄氏も、そんなことを言ってましたね・・
えっ、鳩って烏に呼ばれちゃうんですか〜って感じですが、

先日記事にした、白地に赤丸の「日の丸」も、いろいろな起源説がありますので、
今後、どんどんパンドラの箱が開き、変化が加速する「象徴」だと受けとめればいいかと思われます。
それにしても、このところホント鳥が集まってまして・・

そういえばシリウス・グッズも、鳥さんでしたね〜

元がヘブライ語であっても、日本語で親しまれてきた「かごめ歌」の歌詞には、
近い将来、人類が「かごの鳥」から飛び立つことを暗示してるように感じますが、
いずれにせよ2020年以降はますます、「飛び立つ」人と、そうでない人の「行き先」が、クッキリ分かれてくるのかもしれませんね〜








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