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盲導犬オスカーに学ぶ社会病質者の割合とNWOの正体

盲導犬オスカーに学ぶ社会病質者の割合とNWOの正体

埼玉県の盲導犬オスカーは、浦和駅のエスカレーター上りで、何ものかに下半身を押さえつけられ、シャツをめくって何度か刺されれても、声をあげなかったそうですが、

この話を聞いて、盲導犬って本当にかわいそうだと思いました。どんなに痛い目にあっても吠えることすら禁じられてる・・

まるでコレですね。

アイザック・アシモフのロボット工学の三原則

第一法則:ロボットは人間に危害を加えてはならない.またその危険を看過することによって,人間に危害を及ぼしてはならない.

第二法則:ロボットは人間に与えられた命令に服従しなくてはならない.ただし,与えられた命令が第一法則に反する場合はこの限りではない.

第三法則:ロボットは前掲の第一法則,第二法則に反するおそれのない限り,
自己を守らなければならない

自己を守ることが許されているだけロボットの方がましな扱いなわけです。

さらに、長崎の盲導犬、アトムはもっと悲惨な目にあって行方不明になったそうです。
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http://rocketnews24.com/2012/04/13/202776/より転載

*2009年12月21日:長崎県庁の盲導犬貸与式にて盲人とされる男性に引き渡された盲導犬アトム。その後のアトムの一日は、大きく変わってしまった。

『盲導犬は、小便やくそは何時間でも我慢できる』とう考えから、排泄の時間も設けられず、我慢の限界を超えたアトムは、歩きながら小便を垂れ流していた事も、度々多くの人に目撃されていた。

*そのアトムの様子を、人々は警察や県庁にも報告している。その人々の声有りて2010年5月、あまりにも不適切な飼育現状に、アトムは協会にいったん引き揚げられた。その時のアトムの状態:やせ衰え、胸から腹部は皮膚炎を起こし、全ての被毛が抜け落ちていたという。

*しかしその年の9月、同人物に、アトムは、不幸にも、再貸与された。現状は以前と変わらず、飼育状態は劣悪なまま。たまりかねたアトムは、その家から何度も脱走を図ったという。盲導犬が脱走?それは余程の場合のみである。誰しも我慢には限界がある。

実は、盲導犬が心無い人に襲われる事は多々あるそうで、アトムの場合は貸与を受けた盲人が、ほんとうに盲人かどうかも疑わしいこともあり、福祉って一体何のためにあるのか疑問を感じます。

生活保護の不正受給も見定めるシステムがないまま、垂れ流し・・

犬好きの個人的な意見としては、日本に盲導犬って合わないような気がします。徹底的に自然をコントロールする流れできた欧米社会の仕組みを、共存共栄できた日本が猿真似的に取り入れたこと自体が間違いです。

犬をロボットがわりに使わなくても、困っている人がいたら自然に手を差し伸べる優しさと忍耐強さ、そして、いつまでも根に持たないいさぎよさが日本人の血にはあるのです。世界中のどの国の子どもが、敵国の軍人に終戦直後、こんな笑顔を向けれるでしょうか?
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そういった日本人の強さを危惧した世界金融資本軍団は、徹底的にその芽をつぶす計画をしました。教育、食べ物、娯楽、ほぼ成功したようですが、それでもまだ、日本人の意識レベルは高いそうです。

米国の精神医学博士で覚醒経験を何度も重ねたホーキンズ博士は、2万人以上の人に、20年間でのべ数万回の筋反射テストを行って、人間の意識レベルを段階的にまとめました。
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[ 20 ] 恥
[ 30 ] 罪悪感
[ 50 ] 無感動
[ 75 ] 深い悲しみ
[ 100 ] 恐怖
[ 125 ] 欲望
[ 150 ] 怒り
[ 170 ] プライド
[ 200 ] 勇気
[ 250 ] 中立
[ 310 ] 意欲
[ 350 ] 受容
[ 400 ] 理性
[ 500 ] 愛
[ 540 ] 喜び
[ 600 ] 平和
[ 700~1000 ]
エンライトメント(悟り)

パワーかフォースか – Power Vs. Force – デヴィッド・R・ホーキンス著 三五館すでに絶版、Amazonで中古で高値がついてました。

ホーキンス博士によると、地球は人間の進化が起こる場所であり、仏陀のいた時代は、人類の意識レベルは90で、それから少しずつ上昇して190という意識レベルが続いていたそうです。それから1987年、意識レベルが急に飛躍して205になりました。そして、1990年代に207になったのですが、2006年頃に204に下がりました。

200は「勇気」と「誠実さ」のレベルで、ここを超えてはじめてポジティブなパワーの領域になります。

200以下は、どんなに巨大な権力でも、ネガティブなフォースの力で支配されている領域であり、人類はつい最近やっとこさこの境界線を超えたばかりということです。
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それで、歴史的に権力者が戦争とか悪魔教をヤッてたんですね・・人間も動物もたくさん殺されてきた。

で、2008年、人類全体として204だった時、日本人の平均レベルは400以上あったそうです。

注目すべきは、この測定が示す意識のレベルの数値は、十進法ではなくては、対数になっていて、300は、150の二倍と言うことではなくて、10の300乗のパワーを示すので、

つまり、400レベルの個人1人は、200レベル以下の40万人とバランスするわけです。

日本人ひとりが40万人に匹敵する?あくまでも平均です。ちなみに、人類の85%は200の臨界点となるレベル以下で測定されるために、カルトが急増しているという現実があるそうです。
a9fb7759-sハリポタも実はカルトだったようです・・

そして、人口の2.6%は、普通の人が嫌だと感じることが快感となる異常な逆反応を示し、それが社会問題の72%を占めていることがわかったそうです。

オスカーのお尻にフォークを刺す変態も2.6%の人だったのでしょうか・・

いずれにしても、人類の意識レベルを底上げする日本人は、世界制覇を意図するグループには疎ましいようですねぇ〜

幸いなことに、マーシャルプランもディズーニーランドもハリポタもやぶ蛇だった日本の若者も存在するようで、マスコミが報道しない歴史的事実を上手くまとめた動画がありました。人類のロボット&家畜化計画は上手くいかないことを期待しましょう!
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