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「X9.3」太陽フレア発生の理由とテロスの「有機系マルチコンピュータ」

「X9.3」太陽フレア発生の理由とテロスの「有機系マルチコンピュータ」

2017年9月6日12時02分(米国時間)に発生した「X9.3」の太陽フレアが、

コロナ質量放出が地球方向へ進行している場合、

想定される最悪のシナリオは、

・広範囲の電波障害
・広範囲の停電
・株式取引の売買停止

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とのことで、ニュース報道でも注意を促してました。

今回の「磁気嵐」の規模は、NOAA(アメリカ海洋大気局)の予測によると「G2〜G3」とのことで、

G5 (極端に大きな) → 送電網などの損傷、人工衛星の障害、通信障害
G4 (猛烈に大きな) → 送電網の誤動作の可能性、通信障害の可能性
G3 (大きな) →  送電網の誤動作の可能性、通信障害の可能性
G2 (やや大きな) → 高緯度地域でのみ送電網や電波障害の可能性
G1 (小さな) → 小さな影響

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場所によっては「通信障害」、あるいはオーロラが発生する可能性がありますが、

これは2013年にアラスカで観測されたオーロラで、
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この時の磁気嵐は「G4」でしたが、大事には至りませんでしたので、

「G3」程度の磁気嵐なら、あまり心配する必要はなさそうです。

しかしながら今回の太陽フレアは、27年ぶりの「X9.3」という巨大爆発であり、
x9-flare-0906コロナ質量放出の風向き次第では、甚大な被害が出る可能性もありましたので、今回も「事なきを得て」よかったです。

それにしても今は太陽活動が低下している時期なのに、

このところ、突然に「活発化」した太陽ですが、
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以前から、太陽の周りには、超巨大UHOと見られる物体が数多く撮影されます。

UHO研究家によると、超巨大UHOは太陽でエネルギーチャージしたり、あるいは、太陽の出力を調整しているとのことで、

今回の唐突な太陽の「活性化」は、

「EMP攻撃」をチラつかせる北朝鮮、というか、その背後に向けての、

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「日本は自らの境遇をはっきりと認識し、これ以上アメリカの手足となって醜くふるまってはならない」としたうえで、次のように威嚇しました。

 「恐ろしい打撃力と命中効果を持った多種多様な原爆と水爆、ロケットを保有した世界的な軍事強国である朝鮮民主主義人民共和国が最も近くにあるということを日本は肝に銘じるべきである」

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地球を見守る宇宙の同胞達からの、「何らかの働きかけ」かもしれません。

そういえば、「X9.3」が発生した日、「トイザラス」の破綻が明らかになりましたが、

<トイザラス、破産法適用申請か 米メディア報道 >

 【ニューヨーク=河内真帆】米経済専門チャンネルのCNBCなど複数の米メディアは6日、玩具販売大手のトイザラスが来年に返済期限を迎える総額4億ドル(約440億円)の負債処理に向け、法務事務所に業務を委嘱したと報道した。CNBCは支払い不能になった場合にトイザラスが連邦破産法11条(日本の民事再生法に相当)の適用を申請し、経営破綻する可能性があると報じた。
https://www.nikkei.com/article/DGXLASGN07H13_X00C17A9000000/

経済戦争も含めて、地球人同士の争いは子供のゲームのようなものであり、
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しかしながら「核」の使用は、宇宙規模で影響を与えますので、「おもちゃ」は取り上げられるハズです。

日本は最近、環境を破壊する未熟な「おもちゃ」で太陽パワーのおこぼれを頂戴するのが流行ですが、
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これなんかも、利権がらみの追随であり、「日本よ自立せよ!」という北朝鮮のメッセージは真摯に受けとめた方がイイかもです。

いずれにせよ、電気やコンピュータ機器に依存している現代社会は、案外脆いものですが、

数万年以上前の地球で栄華を誇ったレムリア時代から存在するテロスの方々は、

「決してエラーが発生することはない」有機系マルチコンピュータを使っているそうです。

<テロスの有機系マルチコンピュータ>

テロスに限らず、地底で暮らす私たちにとっては、コンピュータは
とても重要な役割を果たしています。

コンピュータといっても、あなた方が使っているのものとは異なり、有機物質によって稼働するマルチ追跡コンピュータです。分りやすく言えば、それは私たちが知覚できないものまで感知する生き物のようなもので、そのコンピュータは過去世やアカシャを拾い上げることができます。

オーラも読むことができるので、私たちは具合の悪いところも分ります。また、都市内でのすべての交信(コミュニケーション)、アガルタの他都市からの交信、地球外からの交信、地上での交信、さらにはラジオやテレビの電波など、それらは銀河の中で起こっているすべての交信を拾い上げることができます。・・

このような生物性のマルチ追跡コンピュータは私たちとの交信を絶やすことはありません。それによって、その都度肉体的に必要とされるものだけではなく、私たちの魂の状態を音で表現して教えてくれます。

また、必要に応じて自分の過去世を見れば、過去に犯して忘れてしまった過ちから教訓を学ぶことができます。つまり、魂のレベルで交信することで、私たちをより高い精神性へと常に導いてくれるのです。

とても重要なことは、コンピュータが、惑星と宇宙を通して、アミノ酸をベースにした、他のマルチ追跡コンピュータと繋がっていること、そしてそれはキリスト意識で作動して、決してエラーが発生することはないということです。

誰かを監視することが、善良な意思と利益に繋がる場合には、それに対してコンピュータを利用できますが、他の生命体に危害を与える目的では決して利用できません。邪まな目的にはまったく利用できないのです。

光に害を及ぼさないというのが絶対原則です。

アガルタの都市においては、それはキリスト意識そのものであり、それと直結するコンピュータが作動しないということは、そこに攻撃性や分離といった光に反するものがあるからです。

私たちにとって、コンピュータは単なる道具でなく、キリスト意識というものを教えてくれる有能な教師のようなような存在なのです。

地球の地下深くには、アガルタと呼ばれるネットワークがあるとのことで、

私たち人類は、上からも下からもウォッチされてるようですが、

動物や植物、
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これはゴビ砂漠で発見された、約45億年前に形成された「阜康(フカン)隕石」ですが、
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「鉱物」にも、それぞれ特有の周波数の「意識」があるように、

太陽にも地球にも「意識」があり、
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この宇宙は全て、「有機系マルチコンピュータ」でつながってるようです。

そして、神聖幾何学を理解するドランヴァロ・メルキゼデク氏によると、

人間は、松果体を活性化し、「ハートの聖なる空間」につながれば、「何でも出来る」とのことですから、

宇宙のアカシックレコードがハートの空間にありますし、
私たちが地球に転生してくる前の個々のアカシックレコードも、その他のものも、すべてハートの空間に持っているのです。
スプリットがハートの空間にいる状態の時は、何でも思い出すことが出来ますし、あらゆることに精通しています。
何かについて知りたいと思う時は、ただ単に注意を向け意図することで、すべての記憶が蘇って来ることになります。
今、僕がお知らせした事柄が、現時点において、人類にとって最も重要な情報です。

私たちはモット、ハートで動く「決してエラーが発生することはない」コンピュータを使った方がイイのかもしれませんネ!


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