酵素カフェ

60〜70代で脳梗塞・認知症が始まる原因「ゴースト血管」を復活させる手軽な神食材は?

2025年の清里高原は、11月後半になっても、日中は暖かく、

養生しているイタリアンパセリも、

アスパラガスの葉も、まだ青々しています。

ベンガル・ピノちゃんは毎日、お散歩に行きたがり、

今日11月24日も、まずはお隣さんとの境界の木に登って、

広〜いお隣さんのお庭で、軽くダッシュしてから、

近隣をのんびり一回り・・

日差しが気持ちイイ、散歩日和が続いてます!

ピノちゃんが「爪研ぎ」している、この木材の山は、

2年前、2023年の秋、お隣さんがバルコニーを修繕した時の廃材で、

当時89歳だったお隣さん、(修繕しても)「あと1年使えるかしら・・」とか言ってましたが、

実例:速攻効果だったバッチフラワーと壊れモノが心身に与える影響

91歳になった今、2年前より元気で、ガーデニング作業に勤しんでます!

調布在住のお隣さん、10月にご主人を亡くしたばかりなので、今年はもういらっしゃらないかもしれませんが、

この年代の方は、幼少期の食べ物が良かったのか(添加物とかナイ)・・(何度ワクチンを打っても)元気な方がけっこういて、

93歳MY父親も、そんなタイプなようで、先々週の土曜日、3ヶ月前の頭部打撲が原因の「慢性硬膜下血腫」で即手術・・と、診断された際、

2025年「11:11ポータル」に知る「治せる認知症」慢性硬膜下血腫

外科医から、2週間以内で医療的な入院は終わるけど、その後、(歩けるようになるための)長期的なリハビリ入院が必要になるだろう・・と言われましたが、先週、その医師から電話が来て、リハビリ入院は必要ナイけど、やや歩行が心配なので、このままリハビリして、今週の土曜に退院となりました。

昨年、88歳で逝ったMY母は、(年末だったので)退院をせかされ、挙げ句の果て、退院1日目で施設で転倒→骨折、病院に逆戻りとなりましたが、

2023年の大晦日は、一年を総括するようなドンデン返しでした〜

外科医さん曰く、そういうパターンの高齢者って、けっこう多いそうで、それゆえ、しっかりリハビリで・・なかなかイイ先生のように感じました。

いずれにせよ、同じ病院で3ヶ月前の転倒=頭部打撲の際にMRIを撮っていたので、スグに「慢性硬膜下血腫」だと分かったのは幸いで、

私としては、父は「隠れ脳梗塞」かもしれない? と思って、麻生総合病院に連れて行ったのですが、

************

隠れ脳梗塞は「無症候性脳梗塞」と呼ばれ、脳の細い血管が詰まることで症状が現れない脳梗塞です。自覚症状がないため気づきにくいですが、放置すると本格的な脳梗塞や認知症のリスクを高めるため、生活習慣病の管理と専門医への相談が必要です。

・無症候性脳梗塞:脳の細い血管が詰まり、小さな梗塞が起きても、自覚できるような明確な症状がほとんどない状態です。

・原因:高血圧、糖尿病、高脂血症などの生活習慣病が主な原因です。これらの病気によって動脈硬化が進み、血管が詰まりやすくなります。

・発見されるタイミング:脳ドックや、他の病気の検査でMRIを撮った際に偶然発見されることが多いです。

AI による概要

************

意外にも、父の脳には梗塞が見られナイ・・とのことで、多少の萎縮はあるけど(年齢のわりには)「立派」だと、医者も驚いてました。

で、問診票に血縁の脳疾患系の有無を書く欄があり、一応「有り」と書いたのですが、診察前に看護師さんから「どの程度の血縁ですか?」と聞かれたので、よーく考えてみたら、脳疾患系で倒れた親族は父方ではなく、母方でした〜〜

母の弟やイトコは「くも膜下出血」をしてますし、2021年の年末、99歳で(自宅ソファで昼寝しながら)大往生した母方の祖母は、90歳頃に「なんか呆けた?」と病院に連れて行ったら、軽い脳梗塞で、治療をしたら「呆け」も治ったそうです。

それに対し父方は、父に聞いたら「思い当たらない・・」とのことで、脳疾患系は遺伝要素もあるのかもしれませんが、

「絆創膏を貼るだけ」の理学療法士・山内氏によると、ナント、30〜40代から「毛細血管のゴースト化が始まる」そうです!

体の不調をすべて解決する 絆創膏を貼るだけ
https://amzn.to/3LXNotV

******************

【山内義弘プロフィール】

大学で電子工学を学んだのち、建築設計事務所に就職する。
総合病院の建築設計を担当した際にリハビリテーションにおける理学療法士の魅力に虜になる。
設計事務所を退社し猛勉強を重ね、理学療法士を取得。
その後山梨県のAKA-博田法専門病院で修行。
そのテクニックをさらに進化・改良した療法を開発。
当チャンネルで配信しているセルフケアならびに治療理論は、
オリジナルの療法を”さらに進化”させた
最新のコンテンツの発信を行なっている。

【30代から進行】血管の劣化は認知症リスク大!1日1g食べるだけで血管がみるみる復活する神食材とは?(脳梗塞・冷え性・便秘)

******************

60〜70代になると、4割方の毛細血管が減ってるので、認知症や脳梗塞が出始める・・とのことで、これは他人事ではありません!

幸いなことに、ゴースト化した血管を復活させることは可能とのことで、なんと、ヒハツを1日1gでOKだそうです!

******************

ヒハツには、毛細血管の老化を防ぐアンジオポエチン-1と似た働きをする成分が含まれており、**Tie2(タイツー)**と呼ばれる酵素を活性化させます。これにより、血管壁細胞が強化され、毛細血管の透過性が維持されるため、「ゴースト血管」の解消につながると考えられています。

<ヒハツとアンジオポエチン-1の関連性>

・役割の類似性: アンジオポエチン-1は、毛細血管を健康に保つために重要な役割を果たしますが、加齢と共に減少します。ヒハツは、そのアンジオポエチン-1に代わる、Tie2を活性化する物質として注目されています。

・活性化メカニズム: ヒハツに含まれる成分がTie2受容体に結合し、血管内皮細胞と壁細胞の接着を強めます。

・効果: この作用により、血液成分が血管から漏れ出すのを防ぎ、ゴースト血管の解消や血流改善、冷えの改善に繋がると期待されています。

AI による概要

******************

ヒハツって、4年前にも話題にしており、

内臓温度を上げるヒハツとブラックトルマリンの相乗効果

内臓温度を高めて白血球の働きを活性化するヒハツを試してみました〜

その時は、この本を読んで、体温を上げて「免疫を高めるんだな〜」の認識で、

死ぬまで元気でいたければとにかく内臓を温めなさい
https://amzn.to/3LNa0NM

その時ゲットしたヒハツが、まだ少し残っていたので、早速、旦那さんと一緒に摂取し始めたら、

賞味期限切れ(2年も!)なのに、身体ポカポカ効果アリ・・で、

旦那さんは頭がスッキリしたとのことで「(ゴースト血管で)やばかったのかも?」と、言ってました〜〜

う〜〜ん、旦那さんの姉二人(70代後半)は、ここ数年、立て続けに「脳梗塞」をやってますし、お父上は40代で「くも膜下出血」ですから、遺伝リスクは大ですね〜

と言うわけで、ヒハツ習慣を復活させました〜〜

100%ヒハツパウダー
https://amzn.to/43E7eAt

JEAU CHAU 100% ヒハツパウダー
https://amzn.to/48bvOKp

ロングペッパー=ヒハツは、胡椒代わりに何でも使えますので、1日1gなら(経済的にも)楽勝ですが、

こういった方は、摂取量に注意が必要なそうです!

・寝汗を掻きやすい人
・血液凝固を遅らせる出血疾患がある人
・刺激で胃痛になってしまう人

ヒハツの副作用とはなにか国際薬膳師が解説

う〜〜ん、「骨髄異形成症候群」だった母は晩年、「血液凝固を遅らせる」状態になってましたが、

ジャストタイミングだった「鬼の霍乱」とゆっくりと症状が現れる「骨髄異形成症候群」

そうなる前から、母は「冷え性」で、父の方は(酒のせいか)体温高めで、時々(ワクチンの後とか)、高熱を出していたのが、かえって良かったのかもしれません。

ちなみに父の食生活は、納豆・梅干し・味噌汁・魚・卵・・の和食で、パンを食べると下痢する人です(笑)。

多分、血管の状態を良くする食べ物はヒハツだけではなく、毛細血管の健康には、食生活全般が絡んでいると思われますが、

とりあえずは、アンジオポエチン-1の代わりになるヒハツ習慣を、今度はちゃ〜んと、続けましょう!

バッチの花療法: その理論と実際
https://amzn.to/4bLeLj7

アイ・アム・ザット 私は在る―ニサルガダッタ・マハラジとの対話
https://amzn.to/3IoTmSZ

真我
https://amzn.to/3VHLY8D

<わたし> ―真実と主観性
https://amzn.to/3GaKjUp

ぽぽ Extra
https://amzn.to/3QeMUic

四季彩々和風だし食塩無添加
https://amzn.to/48huJQ5

AQUA SYSTEM 浄水器 ろ過器 置き型
https://amzn.to/4j904dw

この記事が気に入ったら
いいね ! しよう

Twitter で







LEAVE A REPLY

*
*
* (公開されません)

COMMENT ON FACEBOOK