甲府や八王子と同じく、盆地の京都市では、
「15日に観測史上初めて、猛暑日と熱帯夜がどちらも60日を超える60-60に到達」とのことですが、この「暑さ」も、明後日には終了・・とのことで、
昨夜15日の清里高原では、結構な量の大雨が降り、

今朝はウチもお隣さんも、ハナトラノオが倒れちゃってましたが、

ユーパトリウムは健在で、

吾亦紅(ワレモコウ)も、まだ咲いていて、


ベンガル・ピノちゃんを庭先に出すと、

日向を選んで休憩する・・ほど、朝晩は涼しくなりましたが、

「萌木の村」では沢山咲いていた、オオロベリアソウが、

年々、小さくなってきてまして・・消えちゃいそう?


アサマフウロなんか、今年は一輪も咲きそうもなく・・アサマフウロは「萌木の村」でも、夏の暑さで不作だと、ガーデナーさんが言ってました。
5年前は、オオロベリアソウもアサマフウロも、よく咲いてましたが、


やはり、土地に合う合わない・・がアルので、消えちゃうのが「自然の流れ」なら、仕方ありませんネ。
さてさて、仕方ない・・で、済ませたくないのが人為的な戦争であり、多くの若いイスラエル兵達が「心の病」を発症しているそうです。
イスラエル国防省は14日、パレスチナ自治区ガザでの戦闘開始後、2万人以上のイスラエル兵が治療を受けており、うち半数を超える1万人以上に心的外傷後ストレス障害(PTSD)といった心理的症状があると発表した。イスラエル軍はガザ中心都市、ガザ市制圧を目指す中、戦闘が兵士にも重い負担となっている現状が浮き彫りとなった。
発表によると、2万人以上の兵士のうち半数は30歳未満で、64%が予備役。症状の内訳では、45%が身体的に負傷し、35%にPTSDや適応障害などの心理的後遺症がある。20%は身体、精神の両面に症状がある。
24時間相談を受け付ける回線には過去1年間で月平均2千件の問い合わせがあり、前年より53%増加した。人員不足が課題となっており「リハビリ担当の職員1人で患者750人に対応している」とした。
イスラエルメディアによると、ガザ戦闘開始以降、ガザなどで900人以上のイスラエル兵が死亡した。
何でもネタニヤフ首相って、「人間以下」とか言っちゃう方らしく・・

「人間以下」を駆逐し続ける中で「人間として」の心が疲弊し続けるイスラエル軍兵士たち
イスラエル国民は、彼のやり方にウンザリしているそうです。
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イスラエル軍は、ガザ紛争の激化を受け、数万人の予備兵が任務への出動を拒否したことで、ここ数十年で最悪の人員不足に直面している。
これは単なる疲労の問題ではない。道徳の崩壊の問題といえる。
<目的が消えている戦争>
イスラエル兵は 2年近くにわたり、ガザ、レバノン、ヨルダン川西岸地区で戦闘を続け、度重なる派遣によって、兵士たちの家族、キャリア、そして精神状態が破壊されてきた。今、ネタニヤフ首相が更なる攻勢を要求する中、予備役兵たちは「もうたくさんだ」と訴えている。
2023年10月から 400日間戦闘を続けている第98特殊部隊の曹長は、米ウォール・ストリート・ジャーナル紙に対し、兵士たちはネタニヤフ首相の政治的存続のため以外に「何の目的もなく命を落としている」と語った。・・
別の予備役兵はイスラエルのハアレツ紙に対し、ガザ市への攻撃が人質救出と何らかの関係があるという考えを否定し、「ガザで 280日間戦闘を続けた後に、(これが人質救出というような)おとぎ話を語る者はいない。残念ながら、私はガザのことを熟知している。ガザの制圧は人質救出とは何の関係もない」と述べた。
イスラエル軍の対応はどうなっているのだろうか? 報道によると、司令官たちは参加人数を操作し、拒否の規模を隠蔽しようとしているという。ハアレツ紙は、軍が実際の参加辞退率を「隠蔽」する計画だと報じた。
一方、イスラエルのエルサレム・ポスト紙は、一部の部隊では現在、予備役兵の 50~ 70%しか参加報告をしていないと報じている。これは、開戦当初はほぼ全員が参加していた参加率から著しい減少だ。
任務を拒否する人々のほとんどは、イデオロギー的な反対者ではなく、ただただうんざりしている普通のイスラエル人たちだ。「グレー・リジェスチャー(灰色の拒否者)」と呼ばれる彼らは、疲弊し、トラウマを抱え、幻滅している。・・
この危機は人員問題だけではない。信頼の問題でもある。
世論調査によると、イスラエル国民の 80%が戦争終結のための人質取引を望んでいるにもかかわらず、ネタニヤフ首相はさらなる流血を推し進め続けている。政権は超正統派ユダヤ教徒の兵役免除さえ認めており、見捨てられたと感じている予備役兵の怒りをさらに募らせている。
「この戦争は政治的なものだ。(兵士は)誰も我々の指導者を信じていない」と、夫がガザで 580日間勤務しているダリット・スペクターさんは語った。
一方、死者数は増加の一途を辿っている。ガザでは 6万3000人以上のパレスチナ人が殺害され、イスラエルの封鎖下でさらに数千人が飢餓に苦しんでいる。新生児死亡と流産は倍増している。しかし、自国の軍が人員不足を警告しているにもかかわらず、ネタニヤフ首相は前進を主張し続けている。・・
今のところ、一部の予備役兵は戦友への忠誠心から出動を続けている。しかし、それはいつまで続くのだろうか?
イスラエル軍がこの戦争を永遠に続けることはできないことは明らかだ。もしネタニヤフ首相がこれを止めないなら、彼自身の兵士たちが止めるかもしれない。
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で、歴史的に親イスラエルの米国は、トランプ政権になっても、表向きはイスラエル批判を「控えて」ますが、
米国務長官がイスラエル首相と会談 カタール攻撃への批判を控える
6年前に出版された、藤原直哉氏と髙嶋康豪氏の対談書には、
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米国は、「イスラエルを助けるふりをして」切る・・つもりだと、書かれてました。
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Q:今後の中東情勢は?
藤原:中東の関係は、オスマントルコが第一次世界大戦で負けてイギリス領になってからおかしくなり、最終的にイスラエルの建国でさらに火種ができました。80年代以降はそこへさらに変なシオニストがコーサカスから入ってきて、めちゃくちゃになりました。彼らは利権屋です。アメリカにもずいぶん入り込んでいて、9.11を起こしたのも彼らです。
しかしアメリカで2006年、「アメリカ人が流した血をイスラエル人が自分たちの国益に使っている」という強烈な論文が出て、変化が起き始めました。それから13年経って、イスラエルは完全に孤立しています。イスラエルは裏でサウジアラビア、バーレーン、UAEとつるんでいました。アメリカが昔から石油をたくさん輸入していたので、これらの独裁国家は体制安定のためにみんな横で繋がっていたのです。ところが、アメリカは最近シェールガス、シェールオイルを自国で生産するようになり、中東を手放してもいい状態になりました。今は戦争もうまくいきませんし、もうあんなところに関わりたくない、というのが本音です。そこでアメリカが手を引くという構えになり、サウジ王家もバーレーンもUAEも慌てているのです。
エジプトはもともとイスラエルと仲が良かったのですが、ロシアの影響が強くなるにつれ疎遠になってきました。トルコも同じです。
アメリカはとにかく中東からもう撤退したいので、トランプがイスラエルを助けるふりをして決着をつけさせようとし、逆にイスラエルを追い詰めています。
イスラエルが核兵器を隠し持っていることは公然の秘密で、アメリカ大統領もそれは言わないことになっていたのですが、最近、「イスラエルは核兵器を隠し持っていて、歴代アメリカ大統領はこれを隠すという行為をしていた」という記事が新聞に載るほど丸裸になっています。
アメリカがイランとの核合意から離脱しましたから、これからイランで核兵器の量産が始まります。そうしたらイスラエルに核ミサイルが何十発も飛んでくるでしょう。当然、全部は銃撃できないので、1発、2発は落ちてテルアビブは破壊され、その瞬間にイスラエルは終わってしまいます。これがハルマゲドン的なシオニストの歴史的最終局面だということです。そうならないように、ロシアが調停しておさめようとしていますが、うまくいってません。そこまでしてでもやるのか、と思うような、もう完全に狂ったような状況で、正直言ってお手上げだと思います。
高嶋:それに付け加えさせていただくと、私もイスラエルの秘密警察であるモサドのメンバーと少し繋がりがあるので、色々聞きました。最近、サウジアラビアの皇太子が粛清を行って、イスラエルに繋がっている王族の全財産を取り上げて、国内を安全に掌握しましたね。今後彼らは、パレスチナの問題も何もかも全て解決して、中東とエジプトの半島を使ったアラブの大改革をやるつもりです。そこで今までのように石油を売って儲けるのとは違う、新たな戦略を立てているのは事実のようです。
本質的には、藤原先生のお話のようにアメリカが手を引いた後、サウジアラビアの王族がカネを出して、イスラエルと共にエジプトの土地を買う。そこで新たな国づくりをやるという話で、実際に進んでいるそうです。ところが、エジプトに新しい町をどんどん作っても人が入らず、ゴーストタウンになっているようです。結局のところ、それは何のためかといえば、ヨーロッパに行ったアフリカ・中東の難民・移民たちが今もう一度戻ってきているので、それを受け入れる策だということです、シリアなどの破壊された町をもう一度作り直すよりも、砂漠の中に新たな町を作って、そこでやり直そうという流れになっているのです、
イスラムとイスラエルの戦いの背景には、シオニストの問題と、もう1つはフリーメーソンの問題があって、それがこの100年の世界の中で一番大きなものでした。これまで中東は、湾岸戦争でアメリカに壊され、アラブの春だの何だの言いつつ崩壊させられて、町も家も全部潰れました。 そこから今度はスクラップ&ビルドでもう一度再建されるかというと、そうはならないだろうと思います。
イスラエルのシオニストの戦略で私が一番恐れているのは、トルコのことです。トルコがどうなるかでアラブの国々がどうなるかが決まります。ロシアがウクライナの反対を押し切ってクリミア半島を併合したのは、万が一黒海でトルコと戦うことになったらあの場所が必要だからです。しかし今ウクライナが原子爆弾を持ったりしていろいろ揉めていますから、それどころではない状況でしょう。
あの一帯はヨーロッパを含めて、 第一次世界対戦前からずっと化石燃料を軸に世の中を動かしてきたのに、藤原先生のおっしゃる通りその化石燃料がものを言わなくなっています。今一番得をしているのがアメリカで、シュールガスで世界一の燃料輸出国になりました。石油が1バレル=50ドルを越さないとシュールガスが売れなかったので、中東の石油を値上げさせてどんどん輸出しています。
今、中国はシュールガスを何兆円も買うか買わないかと迫られています。言うことを聞かないと潰されてしまうので、結局買うことになるでしょう。それも全部アメリカの戦略です。燃料の主導権をアメリカが握るために、アメリカと一番の仲の悪仲の悪かったロシアが中東問題で手を組むようになりました。その米露の癒着が今 世界を動かし始めていて、中国が慌てているという状態だと思います。
とにかく、シオニストたちの世界戦略が終焉を迎えていることは事実でしょう。今後、中東はアフリカから分離されると思います。そうなった時、アフリカの開発には中国、インド、日本が出ていくことになると思います。
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う〜〜ん、「シオニストたちの世界戦略が終焉を迎えている」とおっしゃる高嶋氏は、「微生物・発酵」研究の科学者で、
科学的手法と同じく、「自分の考え」=憶測ではなく、事実に基づいて「世界の動き」をキャッチしているそうです。
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高嶋:韓国ではKCIA、ロシアではKGB、イギリスではMI6、イスラエルではモサド、そういった情報機関は、政治の下にあるのではなくて、むしろ情報機関の下に経済と政治があるのです。マスコミは政治が情報部を支配しているなんて 戯言を流していますが、それも本当の情報が絶対表に出ないようにするためです。
その情報員の最大トップはバチカンです。バチカンの法王が2017年の10月、日本の金閣寺の有馬頼底猊下に「近々南北朝鮮が統一されるから、そのための準備をしなければいけない、東北アジアの安寧はそこから決まる」 と言われました。危険だからやめろ、ではなくて、その方向に話が決まって流れができたから、準備をしなさいということです。その話を有馬猊下が白隠禅師の250年遠諱の席でされた時、私はすぐ横で聞いていました。南北朝鮮統一の話は20年前に四元がしていましたから、あれはやっぱり本当だったんだなとすぐ事の実態を理解しました。
それはつまり、シベリア開発、中央アジア開発、韓半島の統一の命令がそろそろどこからか出たということでしょう。だからこそロシアが2年前から北朝鮮に、「早くアメリカを引っ張り出せ、核開発を終わりにしたらアメリカは テーブルに着く」と言っているのです。
もしこれがオバマやクリントンだったら、中国とべったりで、米中で世界を全て回そうとしていたでしょう。ところが、トランプが大統領になった。ということは、中国を切るということです。中国を切って、アメリカと北朝鮮が 協議体制に入り、南北統一の動きになって…と、まさしくバチカンの法王がおっしゃられた通りになっています。後ろ側で動かしているのは、ロスチャイルドでしょう。
これが本当の世界の動きであって、私は一度も自分の考えでは言ってません。直接携わった四元、大平先生、安倍さんのお父さん、プーチンの側近などから聞いた話と、地政学と歴史学の中で話しているだけです。これが事実なのです。皆さんが私の話を信じられないのなら、それでも構いません。マスコミの言っている「真相」などというものは、ただ自分たちの考えを勝手に話しているだけです。真相でも何でもありません。
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どうやら、世界情勢の「流れ」を決めてる方々は、決して「表」には出ないようでして・・
金閣寺の有馬頼底猊下は、福岡・有馬家の子孫で、

日本の禅僧。臨済宗相国寺派管長・・久留米藩主有馬家(赤松氏流)の子孫。
1995年、臨済宗相国寺派七代管長(相国寺一三二世)に就任。相国寺、金閣寺(鹿苑寺)、銀閣寺(慈照寺)の3か寺の住職を兼ねる。
政教分離とか言いつつ、政治が「政(まつりごと)」であるのは、今も昔も変わりないようで、
日本人の強みは、お正月には神社に行き、葬式は仏教・・といった、宗教的おおらかさにアルと思われ、少なくとも縄文時代までは「争う宗教」とは無縁でしたネ。
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Q:宗教戦争に終わりはあるのか?
高嶋:誰もが心の底から宗教戦争をやめるよう願っていると思います。しかし今のままではどうにもならないでしょう。
信仰が戦いの道具になったのは陰陽説が始まりです。要するに、月と太陽どちらの力を利用するかの戦いです。古代エジプトの争いも月信仰と太陽信仰との宗教戦争でした。中世からイギリスとフランスもプロテスタントとカトリックの間で何度も宗教戦争をしていました。旧約聖書は月を重んじ、新約聖書は太陽を重んじていたからです。
つまりどういうことかというと、宗教戦争の原理に相対という世界があり、それを利用している人がいる限り、争いが繰り返されてしまうということです。同じ日蓮宗でも創価学会と身延総本山とは犬猿の仲です。「南妙法蓮華経」は一緒なのに、創価学会は「南妙法蓮華経」は金であると言い、身延は「南妙法蓮華経」は毒だと言う。そんな違いをことさら大きな問題にして対立を利用してくるのが世の中で、政治もその上に乗っかっているのです。
本来、宇宙には相対がないのだから、二元の世界を超えて、善も悪も、天国も地獄も、太陽も月もクラッシュして一元の世界に持ち込みましょう、という正言を世界で初めてしたのは白隠禅師です。相対をやめれば争いもなくなります。だからこそ1950年代からローマ法王が3人も「白隠禅師の隻手音声知らずしてキリスト知らず」と言ったのです。
情報を本当に握っているのは実は宗教です。この宗教を中心にした世界をやめろ、ということではありません。世界は宗教や信仰と文化を中心につくるものです 。
しかし同時に言えることは、「争う宗教」は宗教ではないということです。争う宗教はやめることです。そのことを前提に世界をつくらなくてはなりません。
ーーそうすればみんなが仲よくなる日が来るのでしょうか?
高嶋: 争わないことは大事ですが、仲よくする必要はありません。我が強い人ほど「仲よくしよう」と言い、人と争う人ほど「平等」という言葉を使いますが、仲よくしようとして、自分を持たずに徒党を組むとおかしくなります 。自分を持たないで平等にしろというのも同じです。
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覚者OSHOの講話にも「白隠禅師の隻手音声」の話が出てましたが、
「両掌打って音声あり、隻手になんの声やある。隻手の声を拈提せよ」
(「両手を打ち合わせると音がするが、片手にはどんな音があるのか。それを報告しなさい」という意味。「拈提」は、公案の解答を提出することをいう。)
3人のローマ法王が言及した・・という話は初耳です。
そういえば、世界中の宗教家が協議した結果、「日本の古神道が一番正しい」となった・・という話を聞いたことがありますが、
山蔭基央氏曰く、「古神道」とは「特別なものではなく生活の一部」です。
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「神道とは日本の自然宗教で教祖もなく、象徴もなく、神像も偶像もなく特別なものではなく生活の一部である」
9月16日、雨上がりの今朝、アザミの花では蝶々がお食事中で、


まだまだ食べ頃のイタリアンパセリに、

キレイな芋虫さんが、くっ付いてました〜〜

どんな蝶々になるのかな?

古来から、自然を慈しみ、その恵に感謝してきたのは、世界中で同じですので、
自然環境だけでなく、人の心も破壊しちゃう戦争のナイ世界になるためには、まず、「争う宗教」は宗教ではない・・ということを、深く認識することがファーストですネ!
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こんにちは^_^
お彼岸に入り、なんとなくまた新たなフェーズに入ったような気がしている今日このごろ。
イタリアンパセリのイモムシはキアゲハちゃんになります〜(^^)
以前、キアゲハちゃんにきてほしくてわざわざイタリアンパセリを植えたぐらい。楽しみですね♪
オレンジの蝶はヒョウモンチョウでして、年々増えている気がしますね〜。昆虫も野鳥も並行世界を行き来しているのか、見せる姿が年によって違うのもおもしろいです(^。^)
シリウスさん
こんにちは〜〜
そうか、キアゲハちゃんなんですネ。
よく見かけるヒョウモンチョウも、(名が)知れて嬉しいです♡
それにしてもホント、5年前のコロナが大昔に感じるほど、変化が一段と速くなってますネ!
実に面白い時代であるのは確かだと思いま〜す。