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日本と中国のレムリア文明の違いとウイングメーカーのマネー・パワー・グリッド

日本と中国のレムリア文明の違いとウイングメーカーのマネー・パワー・グリッド

4月20日は、西日本、東日本とも太平洋側を中心に大荒れ模様で、朝方、地震保険率において最もリスクの低い地域である沖縄でM6.8の地震がありましたが、

震源である与那国島は日本で最も西にある島で、レムリア時代の海底遺跡が見つかってます。
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人類のアカシックが読めるゲリー・ボーネルさんによると、中国と日本はともにレムリア文明の末裔とのことですが、

この中国レムリア社会の特徴は、「過去生中心」で、直前の前世の記憶を持たない子供たちは、前世の記憶のある子供たちの奴隷になっていたそうです。

奴隷といっても、レムリアでは「個人」とは進歩していく「集合」の一部なので、全体に良かれと、奴隷には「ひたすら同じことを繰り返す奉仕労働」させてたとのことで、

そんな「過去生中心」の閉塞感を打開すべく、最も優秀な農民、大工や建築家、職人や技術者、医者などが奴隷を引き連れて新天地を目指したのですが、それが日本だそうです。

目的地は中国から海を隔てた魅力的な、でも地震が多発する気まぐれな列島です。そこは神々が住む大地だと伝えられてました。そのとき、みなが信じていたことは、その島々は生きた龍に守られていて、万が一龍の攻撃を避けて島に上陸できたとしても、抵抗する神々に殺されてしまうだろうということです。この場所こそ、レムリアの影響を避け、自由な国を創るには最高の隠れ場所でした。情熱的な魂たちは集まってそこに日本を作り上げたのです。

5200年前のことですが、そんな昔から日本には龍がいたとは驚きですが、

中国には今でも、前世に記憶を保持している人々が集まる村が実在しており、

そんな風習が「確かに」残っていることも、この情報の信憑性を裏付けています。

そして昔から、日本においては「前世の記憶」はさほど重要ではなく、ご先祖様を大切にする風習があったわけで、ゲリー・ボーネルさんによると、日本人は「肉体と魂を分離しない」スピリチュアルティを受け継ぐ民族とのことで、

日本の神道、八百万の神々の根底には、命あるすべてのモノに対する敬意がありましたが、

キリスト教えと同じく、時間が経つとだんだんおかしなモノへ歪曲していったようです。

自然の力を神として祭るのではなく、時が過ぎてゆくにつれ、一番パワフルな戦士・・・・天皇を神として崇めるようになりました。社会の頂点に天皇ー神を配した、恐れが根本にある権力構造が、最終的には現在実施されている神道を形成したのです。

「恐れが根本にある権力構造」って的を得た言葉だけども、ウイングメーカーによれば、今では「天皇=神」の代わりに「マネー」がその座を占めてます。

マネー・パワー・グリッド(MPG)─ヒューマン・マインド・システムが存在する理由は、エリートがマネー・パワー・グリッドを支配するためです。マネーはそれを所有する者にパワーを与えるため、エリートの第一の目的です。マネーは、様々な形態をとり、それには貴金属、石油、土地、不動産、鉱物、製品、サービスなども含まれます。マネーはエリートの「神」であり、彼らの銀行は神を崇拝するための宗教法人です。
http://doufaufa.nobody.jp/camelot/ProjectCamelotInterview_01.htm

無料で読める、ウイングメーカーのネルダインタビューは人類必見だと思いましたが、

どんどん情報が更新されてて、「ネルダ・インタビュー5」の日本語訳が出ました。

ネルダインタビューによると、いわゆるチャネリング情報とは、人類をコントロールするという枠組みの範囲内とのことでしたが、

「ラー文書」については、ちょっと違った言い回しをしており、「ラー文書」は信憑性の高い情報のようです。

レムリア文明はアトランティスに先立ち、海底に沈みましたが、

そのことを何万年も前に察知していたレムリアの方々は地球の地下に都市を作って「避難」したそうで、

それがシャスタ山の地下にある、レムリア人の地底都市「テロス」で、実際に、そこから「来た」という人が、「テロス」の様子を語ってますが、

テロスにレムリアの方々は、「文明を崩壊させた」過去の反省に基づき、画期的な「教育」を行っているようです。

ウイングメーカーは、途中で改竄されてしまった・・という情報もありますが、

他者も<自己>の一部であるという「一なる法則」に気がつきさえすれば、マネー・パワー・グリッドから解放される日は近いですネ!


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