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ドランヴァロ・メルキゼデク氏の「ヒマラヤからアンデスへの極移行」とアナスタシア情報の信憑性

ドランヴァロ・メルキゼデク氏の「ヒマラヤからアンデスへの極移行」とアナスタシア情報の信憑性

「ペルー」という国を漢字で書くと、ナント、

秘密のロシア、「秘露」だと知ったのは2017年の10月初めで、
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ペルーラムさんの無農薬茶のパッケージの裏を見たら、

「秘露茶園」と記載があり、

なんで「秘密のロシアなの?」って聞いたら、
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「ペルーと読むんです・・」とのことで、驚きましたが、

その一年後、ロシアに実在する「アナスタシア」を知り、

ペルー生まれの純日本人、ペルーラムさんが「農」をはじめた理由をガッテンしました。

人類の集合意識を支配してきた「最高神官」すら降参する力の持ち主、

ロシア・タイガの世捨て人アナスタシアは、人類は「オカルト千年期」を終え、

「もうすぐ、人々はオカルトの催眠から目覚め、現実に戻り始める。」

と言ってますが、

アナスタシア・シリーズに信憑性を感じたのは、

どうやら「ウォーク・イン」らしい、

ドランヴァロ・メルキゼデク氏の、この記述を思い出したからです。

<現代の弱点とヒロインの登場>

『エメラルド・タブレット』には、私たちが歳差運動における分岐点(春分点と秋分点)を通過する時には力が弱まり、そこで地球の極がちょっと移動すると、そのたびに地球外生命体がこの惑星を乗っ取ろうとしたことが記されています。

それは何億年もずっと続き、いまだに続いていることです。『エメラルド・タブレット』のなかにその部分を見出したとき、私はまだグレイやその他の存在のことなど何も知らなかったので、こう思いました。「地球から誰かがやって来て、地球を乗っ取ろうとするだって?そんな馬鹿な!」しかし今日ではまさにその通りのことが起こっているのです。それはやむことなく、ひたすら続いています。これは単純に言えば「闇と光の戦い」と呼ばれてものです。

乗っ取りが起こりそうになるたびに、常にどうやって次の意識レベルに移行するかを見つけ出す非常に純粋な人が現れては、その人が船を発見して空中に浮き上がらせてきました。地球と太陽がその人の内側につながって偉大なパワーがもたらされ、その人の考えることや感じることが現実になるのです。

それゆえに、この飛行船が「戦艦」となるわけです。いかなる種族が地球を乗っ取ろうとしても、この人はただ彼らが去ることを考えます。

彼らが立ち去らざる得ないような状況を創案するのです。これはどんな外界の干渉や影響からも、私たちの進化のプロセスを護ってくれます。少なくともそれはそうなるはずでした。

今、私たちが干渉されていることは安全に明らかです。その純粋な人はすでに現われ、その事件はもはやこの地球で起きました。だからグレイが逃げ出しているのです。

彼らにとっての問題は、たった一人の女性によって引き起されました。23歳(彼女がこれを行った1989年当時)のペルー出身の女性です。彼女は新しいグリッドを使って最初のアセンション・プロセスを達成し、そのグリッドと直接結びついて地球とつながり、船を見つけて空中に浮かべました。さらに地球のクリスタルと基本的なつながりを築いた後、計算し直さなければならなかったプログラミングを書き換えました。

その次に彼女は、グレイやその他この地球の乗っ取りのたくらみに関わるすべてのものが、もしここに留まれば病氣になり、治療不可能になるという状況を思考しました。

それから1ヶ月もたたないうちにすべてのグレイが病氣になりだし、彼女の思い描いた状況が実際に起こりはじめたのです。

グレイはいまや地球を去らなければならなくなりました。・・なんとたった一人のこの小さな聖女のおかげで現在はかなり打ちのめされ、ほとんどいなくなってしまいました。まったくすごいことです(笑)。私たち男性諸君はそれがどんなものかよくわかりますよねーー私はいく度となく妻に打ちのめされましたから。

「ウォーク・イン」でも、妻に打ちのめされるんですね~

それはともかく、1989年「ペルー出身の純粋な23歳の女性」がイメージしたことで、

悪い宇宙人は逃げ出した・・とのことで、

人類の集合意識の限界である「22」を超えていけ・・
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と、告げる故辻麻里子さんは、

同じ頃に明晰夢で、「23歳はある星の成人式にあたる」と告げられ、

「旧来型の古い神話ではなく、新たな宇宙の伝説を、私たちはいま創っているのではないでしょうか」

と、述べていますが、

アナスタシアは、

「眠っていなかったたった三人のヴェド人が、今日の人々からオカルトの催眠の魔力の一部を解くことができたの」

「彼らは愛で大災害を防いだ。これで、私たちの惑星にはもう天変地異が起こることはない」

と、言っており、地球の危機が回避されたことを伝えています。

小野田さんなど、地球の反対側に位置する日本と南米はご縁が深いようですが、

ロシアという国は、位置的にはヒマラヤ山脈・チベットに近く、
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メルキゼデク氏は、2012年頃、ヒマラヤから南米アンデスへと、
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「地球のクンダリーニ・エネルギーの極移行が完了した」

と伝えてます。

地球のクンダリーニ・エネルギーは常に地球表面のある1カ所に繋がっています。その場所に約1万3000年間留まり続けます。けれども、時間のサイクル(歳差運動)に基づいた次の1万3000年が始まるのと同時に新たな場所に移動します。

この移動が起きるとき、我々の世界における”スピリチュアル”という概念そのものが変化します。新たに始まったサイクルの新たなエネルギーによって、その概念は変容をとげ、我々をさらに高次のスピリチュアルな道へと導くことになります。・・

より大きな視点から見れば、このように説明できます。地球のクンダリーニ・エネルギーには2つの極が存在しています。1つ目の極は地球のちょうど中心にあり、2つ目の極は地球表面のどこかにあります。それは地表のどこでもありうるのです。
場所を決定するのは彼女自身・・、つまり地球です。

地球のクンダリーニ・エネルギーの極性は、正確には1万2980年ごとの間隔で反転し、それと同時に地表に置かれる極の位置も移動します。この地表の新たな地点は、聖地に住む人々の意識を速やかに覚醒させます。

さらに地球を取り巻く電磁気的なグリッドに対して、ある特定の周波数を送り始めます。この結果、これらの意識グリッドは、地球のDNAによって定められた影響を受けることになります。つまり、人類はあらかじめ決められた計画とデザインに沿って進化していると言えるのです。

このように、現在我々の周囲で起きている事柄を知っている人々には英知が分け与えられている、と言っても過言ではありません。素晴らしい真実を知っている人々には、平和な心の状態が享受されています。

1つのサイクルの終焉である今、地球上にある混沌、戦争、飢餓、天災、環境の危機やモラルの崩壊が、変革であるということを理解しています。彼らに恐れはありません。何百年もの歴史のなかで、神聖な宇宙的事件の後では、必ず変容は起こってきました。そこに到達する秘密の鍵は”恐れのない状態”にあります。

別な味方をすれば、それは今後女性がスピリチュアルな意味で人類(もしくはウーマンカインド、女性類)を新たな光へと導く役割を担っていくことを意味しています。女性的でスピリチュアルな光は、ビジネスや宗教の世界における女性リーダーから女性の大統領や首相に至るまで、人間関係のあらゆる領域に浸透していくようになるでしょう。2012年〜2013年頃までには、この光が愛しい星に住む誰にとっても明らかに強力なものとなるでしょう。その後数千年は、光はますます強まり続けることになります。・・・

チベットを離れてインドに入ったこのエネルギーは、その後、蛇のような動きで世界中のほぼあらゆる国々を巡りました。最終的に、地球のクンダリーニの新しい故郷であるチリ”新たなチベット”に到達しました。このように、地球のクンダリーニが通過して行った世界各地の道筋で起きた出来事というのは信じ難いものでした。異なる文化や国々の人々が、あたかも高次の意図によって集結し、ひたすら人類の幸福のために強力しあうという現象が起き始めたのですから。スピリチュアルな支援なくして、人類は、自らの存続に不可欠な次の意識の段階への進化をとげられないだろうと確信しています。

人生をこのような方向へと呼び寄せる力が、私の中にはとても強く存在しています。まるで私には人生における選択の余地がないようにさえ思えるほどです。自分の内なるガイダンスに従い始めるやいなや、これらのすべてのことは周囲でただ自然と起こり始めたのです。

しかし、このような呼びかけがあったのは私だけではありません。深い内なるガイダンスに従って生きている多くの土着の部族の人々も同じです。不屈のホワイト・スネークが、現在の居場所であるチリのアンデス山脈に辿り着けるように、1949年から現在に至るまで支援してくれていたのです。

それは同時にチベットとインドのスピリチュアルなパワーが、チリとペルーにシフトすることも意味していました。チベットとインドの文化によって育まれ発展していった世界の光は、今や完結をとげたのです。そして、世界の新たな光は、チリとペルーに君臨し始めました。それは遠からず人類全員のハートに影響を与え始めることになるでしょう。

「サーペント・オブ・ライト」より抜粋

ヒマラヤ山脈は「世界の屋根」と呼ばれてますが、

宇宙からの情報・エネルギーは、まず高い山々を経由して広がるわけで、

日本なら富士山ですネ!
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風水では富士山から「龍脈」が流れていると言われてますが、

その最初のポイントが、ヒマラヤから南米に移行した・・ようです。
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実際ペルーではその頃からバブル景気となり、

ペルーの先生宅の隣にも高いビルが建ってしまったこともあり、

40年以上暮らしたリマを引き揚げて、2009年日本に帰国した次第ですが、

ペルー生まれの息子さんが日本で「秘露農園」をはじめるとは・・
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ロシアの民族衣装って、何気に南米チックだったりして・・
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世界はやっぱり「一つ」で、つながっているんですネ。
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ちなみに先週のマーケットで、秘露農園の新米はもう完売とのことで、
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秘密のロシア「秘露=ペルー」パワーは、日本にもちゃんと届いているようですネ!


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  1. 中南米の全部族がクンダリーニエネルギーの移行セレモニーを行った事実の伝播は、ほぼ同時に起こされた9.11によってかき消されました。

    その日、あのビルで行なわれる予定だった「ネサラ法案の公示」も潰されました。

    これが潰されなければ、世界はレプの望まぬ方向に大きくシフトすることになったでしょうに。

    更に10年後に再びネサラが動き出そうとした時、3・11が起こされ、でもこれから3度目の正直は起きると見てますが、いつになるか@@

    • なるほど、11攻めは、人々の波動をダウンさせるための防衛だったのですネ。

      <いつになるか@@

      「3度目の正直」の鍵は、「食べ物」と「感情」じゃないかな~これがなかなか難しいです⁉

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