酵素カフェ

ホ・オポノポノのクリーニングツール「いでぼく」の本物アイスは絶品でした!

ホ・オポノポノのクリーニングツール「いでぼく」の本物アイスは絶品でした!

最近では乳製品の摂り過ぎが「ガン」と関係しているとの研究成果が発表されるようになり、

イギリスの医学誌「British Medical Journal」は、牛乳摂取量の多い人は、少ない人と比べて寿命が短く、女性では骨折が増えるとの研究結果を紹介しています(調査対象はスウェーデン人)

matome

欧米でも「摂り過ぎ」に注意する人が増えていますが、

「日本人は牛乳を消火する酵素を持っていない」ので、なお注意が必要です。

<乳製品を消化できない日本人>

海苔と逆に、多くの日本人が消化できないのが牛乳などの乳製品。これらを分解する酵素を「ラクターゼ」といい、乳糖(ラクトース)という多糖類を単糖類に変える働きをします。単糖類に変わることで初めて消化されるのですが、このラクターゼ、なんと日本人の95%が活性していないか活性が不十分なのだそうです。乳糖を完全に分解できていないため、下痢までは行かずとも乳製品を摂ると便が緩くなる、といった症状が起こります。

米国で活躍する新潟育ちの治療士、小林健氏も、

ガンになった場合は「ヨーグルト以外の乳製品を一切止める」ことを推奨してますが、

ご自身もチーズケーキなどが大好きだったとのことで、健康な場合は、ある程度摂取しても大丈夫なようです。

いずれにせよ何事も「絶対ダメ」としちゃうと、かえって執着になりますので、その時その時の体調と「ひらめき」で、何を食べるか決めるのがナイスです。

そういえば以前、呼吸法でキネシオロジーチェックが出来るペルーラムさんにコンビニでスィーツをチェックしてもらったら、
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残念なことに、ほとんどがNGでしたが、

同じパッケージのNGプリン類の中に、ポツンと2〜3個OKなモノが混じっていて、

もしかしたら原材料が違っていたのでしょうか?

理由はわからなくても、OKと出たものをGETしましたが、

ペルーラム君の呼吸法キネシオロジーは確実で、バッチフラワーもキネシオロジーでチェックすると、
KIMG0013

その時のフィーリングにピッタリなモノがちゃんとヒットして助かってます。

不思議な治療士だった故ペルーの先生の息子さんであるペルーラムさんは純日本人ですけど、

南米育ちで子どもの頃は肉大好きで、18歳で日本に来た時、肉の値段が高くて残念だったそうですが、
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大學卒業直後から玄米食にハマり、今では1日2食、自分で作った野菜と米、味噌が主体の食生活をしています。

このペルーラムさんは天然系の人で、本はあまり読みませんが、

そんな彼から唯一ススメられた本が「ホ・オポノポノ」で、

「記憶の消去」は、ゼロ・ポイントフィールドにつながるコツのようです。

ホ・オポノポノでは、私たちの潜在意識の中の「記憶(Memory)」が、私たちの生き方を歪めていると考えます。世界が創造されて以来蓄積されてきたさまざまな記憶が、私たちの行動、生き方に反映され、数々の障害、苦悩を生み出しているのです。したがって、その記憶を消してしまえば、そのような苦悩や苦しみはなくなります。

このような障害や苦悩を生み出す潜在意識の中の記憶を消去することを、ホ・オポノポノではクリーニングと呼んでいます。記憶を消去することにより、本来のあり方、生き方を取り戻し、無限の自由、豊かさ、幸せを手に入れることができるのです。

そして記憶は、私たち一人ひとりの潜在意識の中にあります。したがって、自分の潜在意識の中の記憶を消去すれば、自分自身も、世の中も、変えることができます。ほかの人に頼ったりせずに、自分自身ですべて解決できるのです。

セルフアイディンティティ・ホ・オポノポノは、”誰でも””自分だけでできる”問題解決のプロセスなのです。・・

日本人は、世界を救う特別な役割を担っているので、その実現のために、私自身、クリーニングを続けますし、より多くの人たちがホ・オポノポノのプロセスで浄化してくれることを願ってやみません。

過去生や集合意識をも含む、ネガティブな記憶が想起した際に、

「ありがとう」
「ごめんなさい」
「許して下さい」
「愛してます」

という4つの言葉を唱えるだけという簡単な浄化法ですが、

4つの言葉に代わって、

「記憶を消去」してくれるツールとして、イハレアカラ・ヒューレン氏はバニラアイスを推奨してます。

バニラアイスは、考え事をしたりするときにクリーニングしてくれます。ものを考えていると、どうしても知識、すなわち記憶が出てくるので、これを消さなければなりません。

私はとくに話すことが多いときは、バニラアイスを2、3回食べるようにしていて、自宅にアイスクリームマシンを用意しているほどです。

マシュマロにも、バニラアイスと同じ効果があります。

これは無印良品のアイスでさっぱり感がなかなかでしたが、

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バニラアイスもマシュマロも「真っ白」な色彩パワーが浄化してくれるのでしょうか?

これからの季節にウレシイ情報ですが、出来れば添加物なしの本物アイスを食べたいもので、

先日、山梨県南部町のペルーラムさんのお宅に行った際、KIMG0011

お昼は、こだわりの国産そば粉10割で打った「蕎麦屋」さんに案内してもらい
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清里の蒔きストーブに使う「伐採木」を運んで一仕事した後は、KIMG0025

道の駅「とみざわ」にある、KIMG0028

ペルーラムさんオススメのアイスを食べてみたら、KIMG0030これが、めちゃくちゃ美味しくて驚きました!

このアイスの牛乳は「いでぼく」のジャージー牛さんのお乳で、
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「いでぼく」は、関東一の品質とのことで、

静岡県富士宮市にある「井出種畜牧場」、通称「いでぼく」。ここの牛乳はなんと2012年から4年連続で、関東生乳品質改善共励会の最優秀賞を受賞し、関東一の品質に輝いているのです。

熱心なファンがいるようですが、

おすすめは、なんといっても、ジャージー牛乳ソフト(300円)。
「いでぼく」といえば、牛乳がおいしい。
その牛乳を使っているので、もちろんおいしい!!
ジャージー牛乳特有の濃さが、そのままソフトクリームになった感じ。
コーンは、サクサク感は少な目だけど、ほんの少し塩気があって、
ソフトクリームとよく合います。
濃い分、夏は溶けるのが早いので、気を付けてくださいね。

後味も、牛乳を飲んだ後みたいな感じです。
なので、牛乳嫌いの方には、おすすめしませんが、ほんと、おいしいんです。
ちっちゃなプレハブの売店なんで、いっそうこの味に驚くと思います。
ちなみに、牛さんの状態や季節によってなんだろうけど、
「味がいつもと違うなぁ」ということもありました。
ご了承あれ。

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はっきり言って道の駅「とみざわ」は地味過ぎるブースで、
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ペルーラムさんに教えてもらわなかったら、まず、立ち寄らなかっただろうな〜という目立たなさなんですが、

夏は行列が出来る、清里で有名な某ソフトクリームとは真逆なベクトルの驚きで、
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「いでぼく」のアイスは東名サービスエリアなどでも販売してるようですが、

静岡と山梨県の県境、国道52号沿いにある道の駅「とみざわ」のソフトクリームは、

清里の世界初クオリティアイス「アルチザン パレドオール」に負けず劣らずの美味しさで、

バニラアイスのクリーニング作用もかねて、今スグにでもリポートしたい本物アイスのクオリティで、2017年6月現在、お値段は330円でした!


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  1. ホノボポ~ノはゴメンナサイとか毎日何度も言ったりするのがドンヨリ~ヌなので、ゼランドさんの「謝罪の権利は一度きり」とかの方が「反省は深く、短く」って感じでお好みのタイプです。

    それとララララ~文章の未訳ので、ペルルー先生っぽいのがあったので以下コピペです。
    (63.9 Questioner: At present we have, in third-density incarnation on this plane,
    (現時点で、この平面の第3密度に転生して来ているのは、
    those third-density entities of the planet Earth who have been here for some number of incarnations
    既にここに何度か転生を繰り返している惑星地球の第3密度の人々である。
    who will graduate in the three-way split,
    彼らは3つに分かれて卒業して行くことになろう。
    either positive polarity remaining for fourth-density experience on this planet,
    1つ目が、ポジティブな極性を帯び、この星の第4密度で経験を積むべく残る人々。
    the negative polarity harvestable going to another planet,
    2つ目が、ネガティブな極性を極めて収穫可能となり、別の星に行く人々。
    and the rest unharvestable third-density going to another third-density planet.
    残りが、収穫不能な第3密度の人々であり、他の第3密度の星に行くことになる。
    In addition to these entities I am assuming
    これらの存在の他におそらく、
    that we have here some entities already harvestable from other third-density planets
    他の第3密度の惑星において既に収穫可能となった人々も居て、
    who have come here and have incarnated in third-density form to make the transition with this planet into fourth-density,
    彼らはここに第3密度の姿で転生して来ているのだが、彼らの目的はこの地球を第4密度に変えることなのだろう。
    plus Wanderers.
    あと、ワンダラー達だ。

    Is this correct?
    合ってるだろうか?

    Ra: I am Ra.
    This is correct except we may note a small point.
    その通りだ。ただし、些細な点だが指摘しておこう。

    The positively oriented harvested entities will remain in this planetary influence but not upon this plane.)
    ポジティブな方向性を持ち収穫された人々は、この惑星の影響圏内に留まるものの、この地上にではない。)

    63.10
    Questioner: I think you said there were 60 million Wanderers, approximately, here now. Am I correct in that memory?
    今、ここ地球上に居るワンダラーの数は約6千万人だと言ってたね。私の記憶は確かだろうか?

    Ra: I am Ra.
    This is approximately correct.
    おおよそ正しい。
    There is some excess to that amount.
    実際はその数をいくらか上回っている。

    (63.11 Questioner: Does that number include the harvestable entities who are coming to this planet for the fourth-density experience?
    その数の中には、収穫可能となって居て、この星に第4密度の経験を積むためにやって来ている人々は含まれているだろうか?

    Ra: I am Ra. No.

    63.12 Questioner: Approximately how many are here now who have come here from other planets who are third-density harvestable for fourth-density experience?
    第3密度では収穫可能となって、第4密度の経験を積むために、他の惑星から今ここにやって来ている人々としては、おおよそどの位の数が居るんだろう?

    Ra: I am Ra.
    This is a recent, shall we say, phenomenon and the number is not yet in excess of 35,000 entities.
    これは最近の、言うならば「現象」であり、その数は未だ3万5千人に満たない。

    63.13 Questioner: Now these entities incarnate into a third-density vibratory body.
    さて、これらの人々は、第3密度の振動体に転生して来ている訳で、
    I am trying to understand how this transition takes place from third to fourth-density.
    私としても、このような第3密度から第4への移行がどのようにして起こるのか、理解しようとしているところだ。
    I will take the example of one of these entities of which we are speaking who is now in a third-density body.
    私たちが話していた、今は第3密度の身体に居る人々を例にとってみよう。
    He will grow older and then
    歳をとった後、
    will it be necessary that he die from the third-density physical body and reincarnate in a fourth-density body for that transition?
    この移行のために、彼は第3密度の物理体がもとで、死を迎え、第4密度の身体に転生し直さなければならないんだろうか?

    Ra: I am Ra.
    These entities are those incarnating with what you may call a double body in activation.
    このような人々は、あなた方が「生きている二重の身体」と呼ぶであろうものを持って転生して来ている。
    It will be noted that the entities birthing these fourth-density entities experience a great feeling of,
    shall we say, the connection and the use of spiritual energies during pregnancy.
    このような第4密度の存在を産む人々は、妊娠中に、霊的エネルギーとつながっていて、それを利用しているとでも言うべき、素晴らしい感覚を体験することに注目すべきである。
    This is due to the necessity for manifesting the double body.
    これは二重の身体が顕現する必要があるからだ。

    This transitional body is one which will be, shall we say, able to appreciate fourth-density vibratory complexes as the instreaming increases without the accompanying disruption of the third-density body.
    この移行用の身体は、第3密度の身体が崩壊しないままに、(電気の?)流れ込む量が増加したときに、第4密度の振動複合体を正しく認識できるようにとのものだ。
    If a third-density entity were, shall we say, electrically aware of fourth-density in full,
    もし、第3密度の存在が、言ってみれば「電気的に」十分に第4密度に覚醒したならば、
    the third-density electrical fields would fail due to incompatibility.
    第3密度の電界は互換性が無いため、機能しなくなるだろう。

    To answer your query about death, these entities will die according to third-density necessities.
    死ぬのか、というあなたの問いに答えるならば、このような存在は第3密度における必然性に従って、死ぬだろう。

    63.14 Questioner: You are saying, then,
    それじゃあ、つまり、
    that for the transition from third to fourth-density for one of the entities with doubly activated bodies,
    そのような人々は、第3密度から第4への移行のために、2つも生きている身体をもっていると、
    in order to make the transition the third-density body will go through the process of what we call death. Is this correct?
    移行を遂げるためには、第3密度の身体は、いわゆる死のプロセスを経るだろうということなんだね?

    Ra: I am Ra.
    The third and fourth, combination, density’s body will die according to the necessity of third-density mind/body/spirit complex distortions.
    第3密度と第4密度とが結合した身体は、第3密度の心/身体/霊複合体のゆがみの持つ必然性によって、死ぬことになる。

    We may respond to the heart of your question by noting that the purpose of such combined activation of mind/body/spirit complexes is
    このように生きている心/身体/霊複合体を結合させている目的とは、
    that such entities, to some extent, conscientiously are aware of those fourth-density understandings which third-density is unable to remember due to the forgetting.
    このような存在は、第3密度の存在には忘却のせいで思い出すことができないような第4密度の世界に関する理解について、ある程度忠実な気付きを持つことである、と言えば、あなたの質問の中心部分に対して答えたことになるだろう。
    Thus fourth-density experience may be begun with the added attraction to an entity oriented toward service-to-others of dwelling in a troubled third-density environment and offering its love and compassion.
    つまり、彼らの第4密度における体験は、二重の身体を持つのに加えて、問題を抱えた第3密度の環境に住み、愛と慈悲を提供するという、他者への奉仕(STO)の方向性を持つ存在に惹かれてこそ始まるだろう。(?)

    63.15 Questioner: Would the purpose in transitioning to Earth prior to the complete changeover then be for the experience to be gained here before the harvesting process?
    それでは、完全に物理体を切り替えてしまう前に、地球に転生して来る目的は、収穫のプロセスが始まる前に、ここで体験を得ることなんだろうか?

    Ra: I am Ra.
    This is correct.
    その通りだ。
    These entities are not Wanderers in the sense that this planetary sphere is their fourth-density home planet.
    このよう存在は、この地球が、彼らの第4密度における本拠地である、という意味で、ワンダラーではない。
    However, the experience of this service is earned only by those harvested third-density entities which have demonstrated a great deal of orientation towards service-to-others.
    しかし、この奉仕の経験は、収穫された第3密度の存在のみが得られるものであり、他者への奉仕(STO)への大いなる方向性を示すものだ。
    It is a privilege to be allowed this early an incarnation as there is much experiential catalyst in service to other-selves at this harvesting.
    今回の収穫では、他者への奉仕(STO)側に経験豊かな触媒が多く居るため、これは早期の転生者に与えられる特権だ。

    63.16 Questioner: There are many children now who have demonstrated the ability to bend metal mentally which is a fourth-density phenomenon.
    今、念じることで金属を曲げられることを実演する子供たちが沢山居るが、これは第4密度の現象だ。
    Would most of these children, then, be the type of entity of which we speak?
    それでは、このような子供たちのほとんどは、私たちが今話していたようなタイプなんだろうか?

    Ra: I am Ra.
    This is correct.
    その通りだ。

    63.17 Questioner: Is the reason that they can do this and the fifth-density Wanderers who are here cannot do it the fact that they have the fourth-density body in activation?
    彼らにはこれが出来るのに、ここに居る第5密度からのワンダラー達にはこれができないのは、子供たちの方は生きた第4密度の身体を持っているからなんだろうか?

    Ra: I am Ra.
    This is correct.
    その通りだ。
    Wanderers are third-density activated in mind/body/spirit and are subject to the forgetting which can only be penetrated with disciplined meditation and working.
    ワンダラーは心/身体/霊複合体を第3密度で活性化(生かして)いるので、忘却の状態に陥っている。これから脱却するには、規律のある瞑想とワークを行うしかない。

    63.18 Questioner: I am assuming that the reason for this is,
    このような次第である理由は、
    first, since the entities of harvestable third-density who very recently have been coming here are coming here late enough so that they will not affect the polarization through their teachings.
    そもそも、ここに最近来たばかりの第3密度の収穫可能な存在は、あまりに来るのが遅かったために、教えを受けることでは彼らの極性を変えるような影響を受けることができないからだ。
    They are not infringing upon the first distortion because they are children now and they won’t be old enough to really affect any of the polarization until the transition is well advanced.
    彼らは最初のゆがみ(=「自由意志のゆがみ」。邦訳書292ページの1問目参照)を侵害してはいない。というのも、彼らは今、子供なので、移行が相当進行するまでは、極性に影響を受けるだけの年齢に達していないだろうからだ。
    However, the Wanderers who have come here are older and have a greater ability to affect the polarization.
    しかし、ここにやってきているワンダラー達の場合は、年長者で極性に影響を受けるような能力に大いに恵まれている。
    They must do their affecting as a function of their ability to penetrate the forgetting process in order to be within the first distortion. Is this correct?
    彼らは、最初のゆがみの中に入るために、忘却のプロセスから脱却できる能力に応じて、影響を受けねばならないんだ。

    Ra: I am Ra. This is quite correct.
    全くその通りだ。

    63.19 Questioner: It would seem to me that some of the harvestable third-density entities are, however, relatively old
    しかし、私にはどうも、収穫可能な第3密度の人々は、比較的に高齢であるように思われる。
    since I know of some individuals who can bend metal who are over 50 years old and some others over 30.
    というのは、私が知っている金属を折り曲げることができる人々の何人かは50歳を越えており、その他の人々も30歳以上だからだ。
    Would there be other entities who could bend metal for other reasons than having dual activated bodies?
    2つの生きた身体を持っている以外にも、他の理由で金属を曲げられる人々は居るのだろうか?

    Ra: I am Ra. This is correct.
    その通りだ。
    Any entity who, by accident or by careful design, penetrates intelligent energy’s gateway may use the shaping powers of this energy.
    偶然に、あるいは、入念な設計のため、知的エネルギーのゲートウェイを通り抜けられる人々ならば、このようなエネルギーの造作力を利用できる。

    63.20 Questioner: Now as this transition continues into fourth-density activation,
    さて、このような第4密度の起動に向けての移行が続くとき、
    in order to inhabit this fourth-density sphere it will be necessary for all third-density physical bodies to go through the process which we refer to as death. Is this correct?
    第3密度の物理体を持った全存在が、第4密度の地球に住むためには、死と呼ばれるプロセスを経験しなければならないのだろうか?

    Ra: I am Ra. This is correct.
    その通りだ。
    (※これは、カシオペアンにより変更か。
    http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=36131955&comm_id=2590126 )

    63.21 Questioner: Are there any inhabitants at this time of this fourth-density sphere who have already gone through this process.
    現時点で既にこのプロセスを経験済みの第4密度の地球の住人は居るのだろうか?
    Is it now being populated?
    今そこには住民が集まりつつあるのかな?

    Ra: I am Ra.
    This is correct only in the very, shall we say, recent past.
    これが正しいと言えるのは、言うならば、極く最近のことだ。

    63.22 Questioner: I would assume that this population is from other planets since the harvesting has not yet occurred on this planet.
    そのような居住者たちは、他の惑星からやって来たんじゃないだろうか。だって、この星ではまだ収穫が起こっていないんだから。
    It is from planets where the harvesting has already occurred. Is this correct?
    それは既に収穫が起こった星からなんだ。そうだろう?

    Ra: I am Ra.
    This is correct.
    そのとおりだ。

    63.23 Questioner: Then are these entities visible to us?
    それじゃあ、そのような人々は私たちでも見ることができるんだろうか?
    Could I see one of them?
    そのような1人をね?
    Would he walk upon our surface?
    彼はこの地表を歩いてるのかな?

    Ra: I am Ra.
    We have discussed this.
    これは既に議論済みだ。
    These entities are in dual bodies at this time.
    このような人々こそ、現時点で2つの身体で生きている人々のことだ。

    63.24 Questioner: Sorry that I am so stupid on this, but this particular concept is very difficult for me to understand.
    この件について、飲み込みが悪くてすまないが、この概念だけは何とも難しくて分からない。
    It is something that I am afraid requires some rather dumb questions on my part to fully understand,
    私が完全に理解するため、かなりくだらない質問をすることになるんじゃないか、
    and I don’t think I will ever fully understand it or even get a good grasp of it.
    それでも、完全にどころか十分に理解することすら覚束ないんじゃないかと心配だ。

    Then as the fourth-density sphere is activated there is heat energy being generated. I assume that this heat energy is generated on the third-density sphere only. Is this correct?
    それじゃあ、第4密度の地球が起動する時、熱エネルギーが生まれるけど、この熱エネルギーは第3密度にだけ発生するということなんだろうか?

    Ra: I am Ra.
    This is quite correct.
    全くその通りだ。
    The experiential distortions of each dimension are discrete.
    各次元で体験されるゆがみは別々だ。

    63.25 Questioner: Then at some time in the future the fourth-density sphere will be fully activated.
    それじゃあ、いつかこの先、第4密度の地球が完全に活性化することになるんだね。
    What is the difference between full activation and partial activation for this sphere?
    地球が完全に活性化した状態と部分的に活性化した状態との違いはなんだろうか?

    Ra: I am Ra.
    At this time the cosmic influxes are conducive to true color green core particles being formed
    and material of this nature thus being formed.
    現時点では、宇宙からの(ウェイブの?)到来は、緑色光線のコア粒子
    (core particle
    《生化学》コア粒子◆ヒストンに DNA が巻きついた粒)
    の形成をもたらし、その結果、その性質を帯びた素材を生み出している。
    However, there is a mixture of the yellow-ray and green-ray environments at this time necessitating the birthing of transitional mind/body/spirit complex types of energy distortions.
    しかし、現在の、黄色光線および緑色光線の混じり合った環境のせいで、エネルギーのゆがみを持った、移行的な心/身体/霊複合体のタイプが必然的に生まれている。
    At full activation of the true color green density of love the planetary sphere will be solid and inhabitable upon its own
    真の緑色光線によって、地球に愛の密度が完全に活性化すれば、地球は固さを増して(第4密度の存在にも)自ずと居住可能になり、
    and the birthing that takes place will have been transformed through the process of time, shall we say, to the appropriate type of vehicle to appreciate in full the fourth-density planetary environment.
    時が経つうち、出産は変化して行き、言ってみれば、完全な第4密度の地球環境に適したタイプの物理体が生まれるようになるだろう。
    At this nexus the green-ray environment exists to a far greater extent in time/space than in space/time.
    この時空(時間/空間)紐帯では、緑色光線の環境が、空間/時間におけるよりずっと多く存在している。

    63.26 Questioner: Could you describe the difference that you are speaking of with respect to time/space and space/time?
    あなた方が言う、時間/空間と空間/時間との違いを教えてくれないか?

    Ra: I am Ra.
    For the sake of your understanding we will use the working definition of inner planes.
    あなたが理解できるよう、内なる空間(inner planes、邦訳書188ページ7行目)における仮の定義を用いるとしよう。
    There is a great deal of subtlety invested in this sound vibration complex, but it, by itself, will perhaps fulfill your present need.
    この音声振動複合体は、機微を表現できるよう、大変な努力が注がれたものなのだが、仮定義だけでも、おそらくあなたの現時点でのニーズを満たせるだろう。

    63.27 Questioner: I will make this statement and have you correct me.
    つまりこういうことなんだろうか。間違いは正して欲しい。
    What we have is,
    現在の状況としては、
    as our planet is spiraled by the spiraling action of the entire major galaxy and our planetary system spirals into the new position,
    私たちの地球が大銀河全体の螺旋的な動きに従って動き、私たちの太陽系も新たな場所へと螺旋運動をしているのに連れて、
    the fourth-density vibrations becoming more and more pronounced.
    第4密度の振動が益々はっきりと脈打つようになってきている。
    These atomic core vibrations begin to create, more and more completely,
    このような原子核の振動は、
    the fourth-density sphere and the fourth-density bodily complexes for inhabitation of that sphere. Is this correct?
    益々完全な、第4密度の地球およびそこに居住する第4密度の身体複合体を創造し始めているということだろうか?

    Ra: I am Ra. This is partially correct.
    部分的には正しい。
    To be corrected is the concept of the creation of green-ray density bodily complexes.
    訂正すべきなのは、緑色光線の身体複合体の創造という概念だ。
    This creation will be gradual and will take place beginning with your third-density type of physical vehicle and,
    この創造は徐々に、
    through the means of bisexual reproduction,
    両性生殖という手段によって、あなたがたの同朋である第3密度タイプの物理体を皮切りに起こり、
    become by evolutionary processes, the fourth-density body complexes.
    彼らは、進化のプロセスによって、第4密度の身体複合体となるだろう。

    63.28 Questioner: Then are these entities of whom we have spoken, the third-density harvestable who have been transferred, the ones who then will, by bisexual reproduction, create the fourth-density complexes that are necessary?
    それでは、さっき話題にのぼった、移行済みの収穫可能な第3密度の存在が、両性生殖によって、必要となる第4密度複合体を産むことになるのか?

    Ra: I am Ra.
    The influxes of true color green energy complexes will more and more create the conditions in which the atomic structure of cells of bodily complexes is that of the density of love.
    真の緑色光線複合体が流れ込む結果、身体複合体の細胞内の核構造が、愛の密度のそれとなるような状況が益々形成されるだろう。
    The mind/body/spirit complexes inhabiting these physical vehicles will be, and to some extent, are, those of whom you spoke and, as harvest is completed, the harvested entities of this planetary influence.
    そのような物理体を持つ心/身体/霊複合体は、あなたが言ったような人々であろうし、ある程度は今もそうである。そしてまた、彼らは、収穫が完了したとき、この惑星に影響を及ぼす、収穫済みの存在となろう。

    63.29 Questioner: Is there a clock-like face, shall I say, associated with the entire major galaxy so that as it revolves it carries all of these stars and planetary systems through transitions from density to density? Is this how it works?
    言うならば、大銀河全体に関する時計盤があるために、針が回転するに連れ、その全ての恒星と惑星系が密度から密度へと移行している。そういう仕組みになってるんじゃないのかな?

    Ra: I am Ra. You are perceptive.
    鋭いじゃないか。
    You may see a three-dimensional clock face or spiral of endlessness which is planned by the Logos for this purpose.
    あなた方には、この目的のために、「ロゴス」(※あるいは「愛」。邦訳書254ページ)によって計画された、3次元の時計盤あるいは無限の螺旋と見えるかも知れない。

    63.30 Questioner: I understand that the Logos did not plan for the heating effect in our third-density transition into fourth. Is this correct?
    私の理解では、私たちの第3密度が第4密度へと移行する際の加熱効果は、ロゴスの計画ではなかったと思うんだがどうだろうか?

    Ra: I am Ra.
    This is correct
    その通りだ。
    except for the condition of free will which is, of course, planned by the Logos as It, Itself, is a creature of free will.
    ただし、自由意志の条件は例外で、これはもちろん、ロゴスによって計画されたものだ。というのも、ロゴス自体が自由意志の被造物だからだ。
    In this climate an infinity of events or conditions may occur.
    この環境でこそ、無限の出来事ないし条件が発生し得るのだ。
    They cannot be said to be planned by the Logos but can be said to have been freely allowed.
    これらがロゴスによって計画されたと言うことはできないが、自由に許されていたと言うことはできる。

    63.31 Questioner: It would seem to me
    私にはどうも、
    that the heating effect that takes place on the planet is analogous to a disease in the body
    この地球上で起こっている加熱効果は、身体が病気に罹っているのに似ていて、
    and would have as a root cause the same or analogous mental configuration. Is this correct?
    根本原因は、心の状態(布置)と同じないし似ているのではないかと思われるが、そうだろうか?

    Ra: I am Ra.
    This is correct
    その通りだ。
    except that the spiritual configuration as well as mental biases of your peoples has been responsible for these distortions of the body complex of your planetary sphere.
    ただし、あなたがたの地球の身体複合体に生じている、このようなゆがみは、あなたの同朋の霊的布置そしてまた、精神的バイアスが原因だ。

    63.32 Questioner: When the third-density goes out of activation and into potentiation that will leave us with a planet that is first, second, and fourth-density.
    第3密度が不活性となり、それと共に私たちは第1、第2、第4密度の惑星に取り残される。
    At that time there will be no activated third-density vibrations on this planet.
    この時、この地球上には、生きている第3密度の振動が無くなる。
    Am I correct in assuming that all third-density vibrations on this planet now
    この星に現在存在している、全ての第3密度の振動とは、
    are those vibrations that compose the bodily complexes of entities such as we are;
    私たちのような、身体複合体を構成している振動である;
    that that is the sum total of third-density vibrations on this planet at this time?
    それが現時点でこの惑星上に存在する第3密度の振動の総体である。こう考えていいんだろうか?

    Ra: I am Ra.
    This will be the last full query of this working. This instrument has energy left due to transfer but there is discomfort. We do not wish to deplete this instrument. May we say that this instrument seems in better configuration despite attack than previous workings.
    ※媒体弱まる。

    To answer your query,
    あなたの問いに答えると、
    this is incorrect only in that in addition to the mind/body/spirit complexes of third-density
    そうではない。どの点が違うかと言うと、第3密度の心/身体/霊複合体の他に、
    there are the artifacts, thought-forms, and feelings which these co-Creators have produced.
    共同創造者たちが造った、人工生命体、思念体、感情が存在する。
    This is third-density.
    これが第3密度だ。

    66.8 Questioner: I’m assuming, then,
    それじゃあ、こういうことなんだね。
    that we have a Wanderer with the desire attempting to learn the techniques of healing while, shall I say, trapped in third-density.
    ここに来ているワンダラーは、癒しのテクニックを学ぼうという願いを持っているのだが、言ってみれば第3密度に捕らわれの身となっている。
    He then, it seems to me, is primarily concerned with the balancing and unblocking of the energy centers.
    そこで彼は、どうやら、エネルギーセンターのバランスをとり、そのブロックを解除することに専ら関心がある。
    Am I correct in this assumption?
    こう仮定して差支えないだろうか?

    Ra: I am Ra.
    This is correct.
    その通りだ。
    Only in so far as the healer has become balanced may it be a channel for the balancing of an other-self.
    ヒーラー自身のバランスが取れていてこそ、彼/彼女は他人のバランスを取るためのチャネルとなることができる。
    The healing is first practiced upon the self, if we may say this, in another way.
    言い換えれば、癒やしはまず、ヒーラー自身に対して行われる、ということだ。

    66.9 Questioner: Now as the healer approaches an other-self to do the healing we have a situation where the other-self has, through programming of catalyst, possibly created a condition which is viewed as a condition needing healing.
    さて、ヒーラーが癒やしを行うべく、他人に接近すると、その他人は、ヒーラーに施された触媒プログラムによって、おそらく、癒やしを必要とする状況と(見受けられる状況を生み出した状況に)なる。
    What is the situation and what are the ramifications of the healer acting upon the condition of programmed catalyst to bring about healing?
    ヒーラーが自己にプログラミングされた触媒を使って、癒やしをもたらす状況とその意味合いとはなんだろうか?
    Am I correct in assuming that in doing this healing, the programmed catalyst is useful to the one to be healed in that the one to be healed then becomes aware of what it wished to become aware of in programming the catalyst?
    この癒やしを行うにあたり、プログラミングされた触媒は、癒されるべき人が癒される上で役に立ち、やがて、触媒をプログラミングする際に、彼/彼女(=ヒーラー)が気付きを得たいと願うものを気付くに至ると思っていいのだろうか?
    Is this correct?
    正しいだろうか?

    Ra: I am Ra.
    Your thinking cannot be said to be completely incorrect
    あなたの考え方は全く間違っているとは言えないが、
    but shows a rigidity which is not apparent in the flow of the experiential use of catalyst.
    触媒の経験的な使用の流れにおいて、明らかでない、硬直さを示している。

    The role of the healer is to offer an opportunity for realignment or aid in realignment of either energy centers or some connection between the energies of mind and body, spirit and mind, or spirit and body.
    ヒーラーの役目は、
    ?各エネルギーセンター、
    あるいは、
    ?心と身体、霊と心、あるいは、霊と身体、それぞれのエネルギーの間の何らかのつながり
    を再調整し、ないしは再調整の手伝いをする機会を提供することだ。
    This latter is very rare.
    後者(?)はとてもまれだ。

    The seeker will then have the reciprocal opportunity to accept a novel view of the self, a variant arrangement of patterns of energy influx.
    その後探究者(=ヒーラーたるワンダラー)は、お返しに、自己についての新たな見方、エネルギーの流入する様々なパターンを受け入れる機会を持つ。
    If the entity, at any level, desires to remain in the configuration of distortion which seems to need healing it will do so.
    この人が、いかなるレベルであれ、癒しが必要であるような、ゆがみの布置に留まろうと望むなら、彼/彼女はそうするだろう。
    If, upon the other hand, the seeker chooses the novel configuration, it is done through free will.
    他方、もし、探究者が新たな布置を選ぶなら、それは自由意志によって為されることとなろう。

    This is one great difficulty with other forms of energy transfer in that they do not carry through the process of free will as this process is not native to yellow-ray.
    このプロセスは黄色光線に本来つきもののプロセスでないため、他の形態のエネルギー転送には、自由意志のプロセスによって行われないという点で大いに難点がある。

    66.10 Questioner: What is the difference, philosophically, between a mind/body/spirit complex healing itself through mental, shall I say, configuration and it being healed by an healer?
    心/身体/霊複合体が、精神的な、言ってみれば布置を、自ら癒やすのと、ヒーラーによって癒されるのとでは、悟りの上で、どんな違いがあるのだろうか?

    Ra: I am Ra.
    You have a misconception.
    あなたは考え違いをしている。
    The healer does not heal.
    ヒーラーが癒すのではない。
    The crystallized healer is a channel for intelligent energy which offers an opportunity to an entity that it might heal itself.
    クリスタル化したヒーラーは、「知的エネルギー」の導管となって、自らを癒そうとする人に、その機会を提供するのだ。

    In no case is there an other description of healing.
    癒やしに関して、これ以外の説明は有り得ない。
    Therefore, there is no difference as long as the healer never approaches one whose request for aid has not come to it previously.
    従って、ヒーラーが、以前にもたらされることのなかった助けを求める当人に接近しない限り、違いはない。
    This is also true of
    これはまた、
    the more conventional healers of your culture
    あなたがたの文化において、もっと伝統的に見られるヒーラーにも当てはまる。
    and if these healers could but fully realize
    そしてもし、このようなヒーラー達が、
    that they are responsible only for offering the opportunity of healing, and not for the healing,
    彼らには単に、癒しの機会を提供する責任しかなく、癒すこと自体の責任は無いということを、十分に理解できないならば、
    many of these entities would feel an enormous load of misconceived responsibility fall from them.
    このような人々の多くは、そこから発生する大量の責任があるものと誤解することになる。

    66.11 Questioner: Then in seeking healing a mind/body/spirit complex would then be seeking in some cases a source of gathered and focused light energy.
    それでは、心/身体/霊複合体の癒しを探究することが、時として、集められ焦点の合った光エネルギーの出所を探し求めることになるんだろう。
    This source could be another mind/body/spirit complex sufficiently crystallized for this purpose
    or the pyramid shape, or possibly something else. Is this correct?
    このような光エネルギーの出所は、この目的のために十分クリスタル化された、別の心/身体/霊複合体だったり、あるいは、ピラミッド型その他の形かも知れない訳だ。そうなんだろうか?

    Ra: I am Ra.
    These are some of the ways an entity may seek healing.
    人が癒しを求める方法はいくつかある。
    Yes.

    66.12 Questioner: Could you tell me the other ways an entity could seek healing?
    人が癒しを求める他の方法について教えてくれないか?

    Ra: I am Ra.
    Perhaps the greatest healer is within the self and may be tapped with continued meditation as we have suggested.
    前にも言ったが、おそらく最も偉大なヒーラーは己の内に居り、継続的に行う瞑想によって接続できよう。

    The many forms of healing available to your peoples …
    数多くの形態の癒やしがあなたがたの同朋には利用可能だ。。。
    each have virtue
    それぞれに長所があるし、
    and may be deemed appropriate by any seeker who wishes to alter the physical complex distortions or some connection between the various portions of the mind/body/spirit complex thereby.
    誰であれ、身体複合体のゆがみ、あるいは、それによって、心/身体/霊複合体の様々な部位間のなんらかのつながりを修正したいと願う人々によって適切と看做されるだろう。

    66.13 Questioner: I have observed many activities known as psychic surgery in the area of the Philippine Islands.
    私は、フィリピン諸島地域で、心霊外科手術
    http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=64101133&comment_count=0&comm_id=2590126
    と呼ばれている営みを数多く観察したことがある。
    It was my assumption
    これは仮定なんだが、
    that these healers are providing what I would call a training aid or a way of creating a reconfiguration of the mind of the patient to be healed
    このようなヒーラー達は、癒されるべき患者の心の布置を造り上げる上での、私が教材ないし方法と呼ぶものを提供してるんだろう。。。

    • 27さん、コピペありがとうございます。

      <ホノボポ~ノはゴメンナサイとか毎日何度も言ったりするのがドンヨリ~ヌ>
      何事も、「しなくてならない」意識だとドンヨリ~ヌになりますよネ。
      ラーさんのヒーラー観は納得で、「生きている二重の身体」というのはペルー先生にピッタリな表現で、

      <ヒーラー自身のバランスが取れていてこそ、彼/彼女は他人のバランスを取るためのチャネルとなることができる。
      言い換えれば、癒やしはまず、ヒーラー自身に対して行われる、ということだ。
      その後探究者(=ヒーラーたるワンダラー)は、お返しに、自己についての新たな見方、エネルギーの流入する様々なパターンを受け入れる機会を持つ。
      この人が、いかなるレベルであれ、癒しが必要であるような、ゆがみの布置に留まろうと望むなら、彼/彼女はそうするだろう。
      他方、もし、探究者が新たな布置を選ぶなら、それは自由意志によって為されることとなろう。>
      というのが、ペルー先生が55歳の時、日本とペルーを往復する生活を始めた理由だと思います。

      そして、

      <ヒーラーの役目は、?各エネルギーセンター、あるいは、?心と身体、霊と心、あるいは、霊と身体、それぞれのエネルギーの間の何らかのつながりを再調整し、ないしは再調整の手伝いをする機会を提供することだ。後者(?)はとてもまれだ。>
      も、そのものズバリで、
      パッパと治療するだけでなく、<再調整の手伝いをする機会を提供する>、つまり「話を聞く」いわゆるカウンセリングをじっくりするために日本に来ていたように思えますが、だんだん「治療は必要ない」という境地になっていったようです。
      <クリスタル化したヒーラーは、「知的エネルギー」の導管となって、自らを癒そうとする人に、その機会を提供するのだ。
      癒やしに関して、これ以外の説明は有り得ない。>
      そういえば、亡くなる前、というか3.11直前ですが、先生が突然、「僕には水晶がいいようだ」と言い始めて、一緒に探したことがあります。結局、見つかりませんでしたが・・もし、見つかっていたら、
      <この移行用の身体は、第3密度の身体が崩壊しないままに、(電気の?)流れ込む量が増加したときに、第4密度の振動複合体を正しく認識できるようにとのものだ。
      もし、第3密度の存在が、言ってみれば「電気的に」十分に第4密度に覚醒したならば、
      第3密度の電界は互換性が無いため、機能しなくなるだろう。
      死ぬのか、というあなたの問いに答えるならば、このような存在は第3密度における必然性に従って、死ぬだろう。>

      と、ならずにいたのかもしれないなあ〜と、ふと思うことがありますが、結果オーライですネ。

  2. きのう書いたのが未承認で埋もれるともったいないので、ララララ~文章の未訳でわたしが興味深かったのをまたコピペしておきます。

    ちなみに昨日のはヒーリング(ペルル~先生関係と思われ)の記事でした。

    42.5 Questioner: In the last session you made the statement that
    前回のセッションであなたがたは、
    “We, that is Ra, spent much time/space in the fifth-density balancing the intense compassion that we had gained in the fourth-density.”
    「私たち、すなわちラーは、言うなれば第5密度において、第4密度で獲得した強烈な慈悲心のバランスを取るのに多くの時間を費やした」と言っていた。
    Could you expand on this concept with respect to the material you just discussed?
    あなたがたがたった今論じたテーマの観点から、この概念を敷衍してもらえないか?

    Ra: I am Ra. The fourth-density, as we have said, abounds in compassion.
    第4密度は、前に言ったように、慈悲に満ち溢れている。
    This compassion is folly when seen through the eyes of wisdom.
    この慈悲は、知恵の目を通して見てみると、愚かな行ないである。

    It is the salvation of third-density but creates a mismatch in the ultimate balance of the entity.
    それは第3密度にとっては救いなのだが、最終的には当人にとってアンバランスを生じさせるものだ。

    Thus we, as a social memory complex of fourth-density,
    つまり、私たちは、第4密度の社会記憶複合体として、
    had the tendency towards compassion even to martyrdom in aid of other-selves.
    他人を助けるための殉死すら厭わない程に慈悲を抱く傾向があった。
    When the fifth-density harvest was achieved we found that in this vibratory level flaws could be seen in the efficacy of such unrelieved compassion.
    第5密度への収穫を成し遂げたとき、私たちは、この振動レベルの欠陥は、このような救われない慈悲心だろうと悟ったのだ。
    We spent much time/space in contemplation of those ways of the Creator which imbue love with wisdom.
    私たちは創造主のこのような、知恵に愛を浸透させるやり方について、長い時間/空間をかけて沈思黙考した。

    42.6 Questioner: I would like to try to make an analogy for third-density of this concept.
    私はこの概念を第3密度のものに例えてみたいと思う。
    Many entities here feel great compassion for relieving the physical problems of third-density other-selves by administering to them in many ways,
    ここでは多くの人々が、様々な方法で他人に貢献することによって、第3密度の他人の抱える身体的問題を和らげたいと、大いに慈悲心を抱いている。
    as there is now in the African nations, with food if there is hunger by bringing them medicine if they feel that there is a need to minister to them medically, and being selfless in all of these services to a very great extent.
    すなわち、今、アフリカ諸国に飢えた人々が居れば食料をもたらすというように、また、薬が必要なら薬をもたらすというようにであり、しかも、このような奉仕は相当程度、無私無欲に行われている。

    This is creating a vibration that is in harmony with green-ray or fourth-density
    これは緑色光線すなわち第4密度と調和する振動を生み出しているのだが、
    but it is not balanced with the understanding of fifth-density
    第5密度の悟りとは両立しない。
    that these entities are experiencing catalysts and a more balanced administration to their needs would be to provide them with the learning necessary to reach the state of awareness of fourth-density than it would be to minister to their physical needs at this time. Is this correct?
    そこで人々が体験している触媒、そして、彼らの欲求に応じて与えるべき、もっとバランスのとれたものとは、彼らが第4密度の気付きの状態に到達する上で欠かせぬ学びを与えることであって、このようなときに、肉体的に必要なものを与えることではない。正しいだろうか?

    Ra: I am Ra. This is incorrect.
    そういうことではない。
    To a mind/body/spirit complex which is starving, the appropriate response is the feeding of the body.
    飢えた心/身体/霊複合体に対する適切な対応は食料を摂らせることだ。
    You may extrapolate from this.
    これから推し量ることができよう。

    On the other hand, however, you are correct in your assumption
    だが一方で、
    that the green ray response is not as refined as that which has been imbued with wisdom.
    緑色光線の対応は、知恵の中に浸透しているもの程に純化されていないというあなたの仮定は正しい。
    This wisdom enables the entity
    この知恵によって人は、
    to appreciate its contributions to the planetary consciousness by the quality of its being without regard to activity or behavior which expects results upon visible planes.
    目に見える次元に結果を残すことを期待するような行為や行動は顧みないような資質によって、地球の意識に貢献することを理解できるようになるのだ。

    42.7 Questioner: Then why do we have the extreme starvation problem in, generally, the area of Africa at this time?
    それでは現時点でどうして、アフリカ地域は一般に極度の飢餓問題を抱えているんだ?
    Is there any metaphysical reason for this, or is it purely random?
    これにはなにか霊的な理由があるのだろうか?それとも単に無作為に選ばれたのか?

    Ra: I am Ra. Your previous assumption was correct as to the catalytic action of this starvation and ill health.
    このような飢餓と健康障害という触媒作用に関しては、あなたの前者の仮定が正しい。
    However, it is within the free will of an entity to respond to this plight of otherselves,
    だが、このような他人の苦境に反応するかどうかは、その人の自由意思の内にあり、
    and the offering of the needed foodstuffs and substances is an appropriate response within the framework of your learn/teachings at this time which involve the growing sense of love for and service to other-selves.
    必要な食料や物資を提供することが、愛の感覚を高めることと他人への奉仕(STO)から成る、現時点での、あなたがたの学び/教えの枠内では、適切な対応である。

    43.9 Questioner: In the next density, the fourth density, is the catalyst of physical pain used as a mechanism for experiential balancing?
    次の密度、第4密度では、肉体的苦痛という触媒は、経験のバランスを取るためのメカニズムとして用いられるのだろうか?

    Ra: I am Ra. The use of physical pain is minimal,
    肉体的苦痛の利用は最低限で、
    having only to do with the end of the fourth-density incarnation.
    単に第4密度における転生の終わりに関わりがあるだけだ。
    This physical pain would not be considered severe enough to treat, shall we say, in third density.
    肉体的苦痛は、第3密度におけるように、手当てに値するほど深刻なものとは考えられない。
    The catalysts of mental and spiritual pain are used in fourth density.
    精神的および霊的苦痛という触媒が、第4密度では用いられる。

    43.10 Questioner: Why is physical pain a part of the end of fourth density?
    肉体的苦痛がどうして第4密度における転生の最後の部分を占めるのだろうか?

    Ra: I am Ra. You would call this variety of pain weariness.
    この種類の苦痛はいわゆる疲労感というものだ。

    43.11 Questioner: Can you state the average lifespan in the fourth density of space/time incarnation?
    第4密度の空間/時間に転生した場合の平均的寿命を教えてくれないか?

    Ra: I am Ra. The space/time incarnation typical of harmonious fourth density is approximately 90,000 of your years as you measure time.
    調和の取れた第4密度の空間/時間に転生した場合の典型的な寿命は、あなた方の時間で約9万年だ。

    43.12 Questioner: Are there multiple incarnations in fourth density with time/space experiences in between incarnations?
    何度か転生して時間/空間を体験する間に、複数回第4密度に転生することはあるのだろうか?

    Ra: I am Ra. This is correct.
    その通り。

    43.13 Questioner: How long is a cycle of experience in fourth density in our years?
    第4密度を体験する1サイクルは、私たちの時間でどれくらいの長さだろうか?

    Ra: The cycle of experience is approximately 30 million of your years if the entities are not capable of being harvested sooner.
    すぐに収穫されることができないとしたら、経験のおおよそのサイクルは、あなたがたの時間で3000万年だ。
    There is in this density a harvest which is completely the function of the readiness of the social memory complex.
    この密度にはまた、完全に社会記憶複合体の準備ができたことの作用としての収穫が存在する。
    It is not structured as is your own,
    それはあなた方自身の社会のような構造をしていない。
    for it deals with a more transparent distortion of the One Infinite Creator.
    というのもそれは、1なる無限の創造主の、より透明なゆがみに対応しているからだ。

    43.14 Questioner: Then the big difference in harvestability between third and fourth density is
    それでは、第3密度で収穫可能であるということと、第4密度で収穫可能であるということとの間で大きく違うのは、
    that at the end of the third density the individual is harvested as a function of individual violet ray,
    第3密度の終わりでは、各人は個々の紫色光線に応じて収穫されるのだが、
    but it is the violet-ray for the entire social memory complex that must be of a harvestable nature to graduate to the fifth density. Is this correct?
    第5密度への卒業では、社会記憶複合体全体の紫色光線が、収穫可能性を帯びねばならないということなんだ。そうだろうか?

    Ra: I am Ra. This is correct
    その通りだが、
    although in fifth density entities may choose to learn as a social memory complex
    第5密度では、人々は、社会記憶複合体として学ぶか、
    or as mind/body/spirit complexes and may graduate to sixth density under these conditions,
    それとも、心/身体/霊複合体として学ぶか、そして、そのような条件の下で第6密度へと卒業するかを選ぶことができる。
    for the wisdom density is an extremely free density
    というのも、知恵の密度である第5密度は、極度に自由な密度である一方、
    whereas the lessons of compassion leading to wisdom necessarily have to do with other-selves.
    知恵へとつながる慈悲心の学びは必然的に他人と関わるものとなるからだ。

    43.15 Questioner: Then is sixth-density harvest strictly of a social memory complex nature
    それでは、第6密度での収穫は、厳密に社会記憶複合体によるものとなるんだろうか?
    because again we have wisdom and compassion blended back using wisdom?
    だって、そこでもまた、私たちは知恵や知恵と一体となった慈悲心を持っているだろうからね。

    Ra: I am Ra. This is quite correct.
    全くその通りだ。

    43.16 Questioner: The physical vehicle that is used in fourth-density space/time is,
    第4密度の空間/時間で用いられる物理体は、
    I am assuming, quite similar to the one that is now used in third density. Is this correct?
    今、第3密度で使っているのものに全く似ていると思うんだが正しいだろうか?

    Ra: I am Ra. The chemical elements used are not the same.
    利用される化学元素が同じではない。
    However, the appearance is similar.
    だが、見かけは似ている。

    43.17 Questioner: Is it necessary to eat food in fourth density?
    第4密度でも食べ物を食べる必要があるんだろうか?

    Ra: I am Ra. This is correct.
    その通りだ。

    43.18 Questioner: The mechanism of, shall we say, social catalyst due to a necessity for feeding the body then is active in fourth-density. Is this correct?
    身体を養う必要性からして、言ってみれば、社会的触媒のメカニズムが、第4密度では活性化しているんだろう。正しいだろうか?

    Ra: I am Ra. This is incorrect.
    そういうことではない。

    • これまた興味深い内容ですネ。

      密度というのは最近知った言葉ですが、ペルー先生は治療をすると患者さんの振動数がわかるようでした。で、必ずしも職業的ヒーラーや精神世界で有名な人の振動数が高いとは限らないようで、普通の人に高い人がいたりしましたが、

      非直線的な時間の流れからすると、私たちの中には上の密度は十分に知ってる人たちがたくさんいて、今、ココにいて、慣れない密度に苦労してても不思議はないですよね〜

      • これはラ~文章の基本用語なんですが、歪曲・ひずみ(distortion)というのが一なるものから分離していった個体の固有振動数バイブレーションみたいな意味合いとして使われたり、真実?の主観的?立場の違い的な認識による誤差だったり、ポジ的にもネガ的にも使われる非常に登場回数の多い言葉です。

        そして密度というのはたぶん存在周波数みたいな感じだと思われます。
        その他に「奉仕」という最多登場用語があり、それは届いた本にて確認してみてネ。

        • そういえば最近紹介している小林健氏も「素性のひずみ」って言ってますネ。円満な縁にひずみが生じて、差が出て、分離感って感じでしょうか・・ラ~文章、まだ来ないんですけど、楽しみにしてまーす。

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