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内海医師の五大検診への警告と「振り子の法則」

内海医師の五大検診への警告と「振り子の法則」

4月は入学、入社のシーズンですが、学校や会社でほぼ強制的に行われている定期健康診断は、

医師である内海聡氏によると、「日本だけの奇習」だそうです。

内海 聡
3月16日

<癌検診は受けてはいけない>
 
  ① 人間ドック
  ② 脳ドック
  ③ 癌検診
  ④ メタボ検診
  ⑤ 定期健康診断

これらを五大検診と呼びます。五大検診は、表向きは国民の健康を守るという建前になっています。

しかし、実情は巨大医療産業の利益を守るために存在します。五大検診ビジネスは健常人を病人に仕立てて、さらに検査漬け、薬漬け、手術漬けで稼ぐための罠・仕掛けなのです。

人間ドックは日本人だけの奇習です。人間ドック検診で最も恐ろしいのが、レントゲン検査によるX線被曝です。放射線の一種X線には、強烈な発癌性があります。さらに催奇形性もあります。いずれも、放射線エネルギーが遺伝子 DNA を破壊してしまうからです。一度でもレントゲン検査を受けると、発癌リスクは高まります。癌を防ぐための検診が、逆に癌を増やしているのです。人間ドックは癌患者製造施設なのです。

定期健診には、病気を防いだり、寿命を延ばす効果はありません。欧米では、行政も企業も定期健診などしていません。定期健診は日本だけの奇習です。日本では労働安全衛生法で雇用主に強制されており、拒否すると処罰されます。特に怖いのが、胸部X線撮影を国家が強制している事です。定期とは言えませんがマンモグラフィーの恐怖の検査の代表格です。

日本人の死亡原因のトップは癌です。厚労省の発表では、年間約35万人が癌で死亡しているそうです。しかし、この数字には悪質な誤魔化しがあります。癌で死亡したとされる患者の約8割は、癌で亡くなっているのではありません。彼らは癌ではなく、病院で施された癌治療の犠牲者なのです。大半の患者は、癌以外の死因で亡くなっています。その多くは感染症です。肺炎、院内感染、インフルエンザ、カンジダ菌感染症・・・ など。

なぜ、大半の癌患者が感染症で命を落とすのでしょうか?それは、彼らの免疫力が限りなくゼロになっているからです。癌患者に大量投与された抗癌剤、大量照射された放射線、不要な手術による疲弊などによる副作用が原因です。検査で見つかる癌は良性の癌もどきばかりです。それを抗癌剤、放射線、手術で悪性化、狂暴化させているのが、癌治療の悪魔的正体です。

https://www.facebook.com/satoru.utsumi/posts/1284476784969405

かなり過激なご意見ですが、医学的には正しいご意見であり、最近では「定期健診」を拒否する人々も現われはじめているようです。

とは言え、市町村など関係者のほとんどは「善意」で定期健診を奨めているわけで、

まさに親鸞聖人の悪人正機説、

「善人なおもて往生をとぐ、いわんや悪人をや」

という状態ですが、

いずれにせよ正論も、あまり極端に走り過ぎると「振り子」となりますので注意が必要です。

無意識の心理状態には、通常、多くの空白部分がある。どんなに不思議に思われようとも、ほとんどの場合、人々を動かしているのは無意識的な動機である。しかし、驚くべきはそんなことではなく、無意識的な動機を形成する原動力が、人間の心理の内部にあるのではなく、外部にある、ということのほうなのだ。

この原動力とは、生物の思考エネルギーによって産み落とされる、目には見えないが実在するエネルギー情報体ー振り子ーのことなのである。振り子に関しては「リアリティ・トランサーフィン」の第一巻ですでに多くのことを述べてある。振り子は、争いのエネルギーという餌のあるところには、必ず現われる。

そんな振り子が、何かを思索したり、意識された意図を実現したりする能力を持つものと思ってはならない。振り子は分極化をエネルギー場における異質性として感じとり、ヒルのように吸いつこうとする。だが、これはまだそれほど恐ろしいことではない。

振り子が争いのエネルギーを吸収するだけでなく、人々にもっと多量のエネルギーを放出させようとすることが恐ろしいのだ。

振り子は、エネルギーが多量に放出されるためなら、何でもやってのける。振り子は、目に見えない糸で人々を引っ張り、人々は操り人形のようにそれに従う。いったいどのようにして振り子が人々の動機づけに影響を及ぼすのかはまだわからないが、振り子はそれをきわめて効果的に行う。

新品だと¥43136の高値がついてるコチラの書からの抜粋ですが、

著者のヴァジム・ゼランド氏は元量子物理学者であり、

一見、ロシア版「引き寄せの法則」風なトランサーフィン理論は、

健康問題から政治経済・恋愛問題まで、あらゆる事象に適応できる法則です。

今述べていることは、仕組みはまだ明らかになっていない何らかのプロセスについてであって、エネルギー情報体の理知的なふるまいについてではない。私たちはエネルギー情報体の本質が持つ個々の現象と法則に注目しているに過ぎない。・・

いずれにせよ、私たちが何から何まですっかり解明することは不可能であろう。意味があるのは、ひとつの重要な結論だけである。それは、平衡力が対立するものを衝突させるのに対して、振り子たちは、発生した争いのエネルギーを煽りたてるためなら、何でもやってのける、ということだ。振り子の法則とはそういうものなのだ。

例えば先の「定期健診」の話だと、

「振り子は、争いのエネルギーという餌のあるところには、必ず現われる」

という法則からすると、

学校や会社などで検診が義務づけられている場合に、無理に争うのは得策ではなく、

適当に乗り切った方がイイ波に乗れます!
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また検診による「発がんリスク」という恐怖心も「振り子」となり、

定期健診を受ける受けないということよりも、知って「意識的」になることが大切で、

そうすれば対立する「争いのエネルギー」を生まずに、穏やかな変革が可能であり、
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これからの世代のためにも、イイ流れを作っておくことが大切です。

実際に今までのところ、日本は先進国の中でガン発生率が少なく、

「日本型の食生活と和する気質」

が日本人の健康を支えてきたとのだと思いますが、

日本は今、欧米社会を散在食い荒らしてきた医療ビジネスの標的はとなっているのも事実ですので、内海医師の警告も真摯に受けとめ、

病氣への心配、恐怖心を餌にしたムダな検診で、エネルギーのムダ使いはヤメておきましょう!


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