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9月まで気が抜けないゲリー・ボーネルさん予言と松原照子さんの4月29日説

9月まで気が抜けないゲリー・ボーネルさん予言と松原照子さんの4月29日説

ゲリー・ボーネルさんが自著で明確に警告した、2015年4月12日の大地震ポイントは無事通過しましたが、

いつ、どこに地震が来てもおかしくない状況であることは今の地球全体に言えることで、ゲリー・ボーネルさんのみならず、松原照子さんという日本の女性予言者も同じような予言をしてると、

人気ブロガーの玉蔵さんは、読者からの投稿情報で知ったそうです。

以下、http://golden-tamatama.com/blog-entry-1809.htmlより抜粋

玉蔵さんは、松原照子さんのことはご存じだと思いますが、かれこれ25年くらい前に出した「宇宙の大予言」はお持ちですか?
これに、ゲリー・ボーネルさんの予言している東海、東京直下大地震と同じ地震のことを言っているのではないかと思う地震があります。

それが「魔の水曜日」から始まる、糸魚川から伊豆の西に至るフォッサマグナに沿った大地震が起こり、本州が分断されるという大地震です。

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新潟の新発田から八ヶ岳、富士西麓には多大な影響がでると思われますが、松原さんの見た予見では、80m~120mの津波が起こり、甚大な被害が出るようです。

その地震の端緒が、予見でみた、カレンダーの水曜日(その日が祝日の赤字で書かれていて印象に残ったそうです。)だったのです。

わたしは、「日月神示」の解読をしておりますが、途中の説明を省きますが、ひつじ(年、今年)の旧三月三日、五月五日は気をつけてくれ。

とその地震がリンクするようです。

旧三月三日(今年は4/21)からいよいよ激しくなるぞ。(ちなみに旧暦5月5日は6/20)

との関連を考えると四月二十九日の昭和天皇の誕生日の祝日が「魔の水曜日」なのではないかと考えるようになりました。
両者とも、伊豆の地震から始まって内陸に群発地震が起こることを言っているからです。

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わたしは、2000年頃からずっと、地震雲を観察しておりますが、最近、大地震の兆候が出てくるようになりました。

・震度7以上の大地震では必ず起こる、太陽光線が雲ではない何物かで遮られ、光が弱まる。
・東日本大震災の前に出ていた、北米プレートの境界面にそった場所に霞のようなカーテンが現れる。
それに伴って、宮城、福島、茨城、千葉、静岡、長野、新潟、あと秋田などの方で地震が頻発する。
(気象庁の過去の地震で震度3以上の回数が多い地域を見ると宮城、長野、福島が独占)
・千葉ー長野ラインの地震雲で、東京上空だけ雲が濃い。
・千葉から伊豆諸島を経て立川断層を経由し、千葉に戻るエネルギーラインが存在する。

なるほど。
日月神示には「ひつじの三月三日、五月五日は結構な日ぞ」という個所があります。
そこから松原氏の言う魔の水曜日は、今年の4月29日なんでは?との意見ですた。
で、その地震の描写がゲリーボーネル氏の予言とそっくりなので今年の4月では?
とのことです。

もうそろそろ2月も終わり。
で、4月となると後1ヵ月半ぐらいですね。

でユダヤの祭日と日食月食が重なる日もそこらあたりから多くなる。

2015年3月20日 宗教暦新年前日 ・・・ 皆既日食
2015年4月4日  過越し祭 ・・・ 皆既月食
2015年9月13日 ユダヤの政治暦の新年の前日 ・・・ 部分日食
2015年9月28日 仮庵の祭の初日 ・・・ 皆既日食

今年の4月はいろいろと重なってるようです。
まぁ、以上。
予言など話半分ですが、ちょっと興味深かったので張りました。

本当にありがとうございますた。

以上、抜粋終了

松原照子さんが25年前にゲリー・ボーネルさんと同じような予言をしていて、その日付が4月29日の水曜日とのことで、そうなると、4月いっぱいは警戒ゾーンですが、

この投稿者さんが観察した「震度7以上の大地震では必ず起こる、太陽光線が雲ではない何物かで遮られ、光が弱まる」は、昨日12日の八王子の天気はまさにそんな感じで、

グラッと来た時は、「来たか!」と一瞬ビビりました。

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群馬の地震は珍しい印象ですが、たいしたことなくて良かったです。

この地震の後、町田の父親に巨人戦のチケットを届けに行ったのですが、

DSC_1023残念ながら明日は雨の予報ですネ・・

途中、八王子の道の駅に寄ったら、農産物はほぼ売り切れで驚きました。

大ぶりのタケノコが2つだけ残っていて、

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値段を見間違いかと思って、確認したしたらば、

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見間違いじゃなかった〜

昨年、こういう大きいのは食用には向かないとペルーラム君が言ってましたが、
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昨年は、終わりの時期でしたから、「走り」で大きいタケノコは美味なんでしょうネ。

それにしても、地元では持て余すほど採れるタケノコ、上手く流通する仕組みがあればいいのにと思います。

4月10日、南部町でのタケノコ堀りの後は、群馬県出身の母上、ペルーマダムの手料理をごちそうになりました。

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タケノコの炒め飯、じゃこも入って美味でした〜

DSC_1218おからを油揚げに包んだ上品な一品DSC_1221

黒豆も薄味で繊細な味付けです

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青物とゆで豚をあえて、お肉も少しならいいようです

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山芋の漬物も絶品、やはり発酵食はかかせません

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タケノコをオリーブ油で軽く炒めてから煮るとコクのある美味しさになります

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キャベツと玉ねぎのスープも美味しかったです。自分はキッシュを持参しました〜

美味しいものを食べながら楽しく会話がはずみ、ゲリー・ボーネルさん予言も話題になりましたが、ペルー家族は、地震以上に原発と日本が徴兵制になることを危惧してました。

日本では当たり前の「平和な生活」は世界の宝であり、テロもペルー地震も経験している彼らにとっては、地震以上に人為的な「平和と健康」への撹乱が気になるようです。

ペルー地震

2007年8月15日23時40分58秒(UTC、現地時間同日18時40分58秒)にペルー沖で発生した、モーメントマグニチュード(Mw)8.0の地震。揺れは約2分間続いた。震源はリマの南南西150km、震源の深さは30.2km。

wikipedia

2007年のペルー地震の時、ペルーの先生はリマで診療中だったのですが、せっかく治療したおばあちゃんが腰を抜かしてしまい、また、やり直し・・だったとか。

しかしながら何ら被害はなかったそうで、東日本大震災でも地震による建物の崩壊はほとんどありませんでした。

フクシマの事故はテロだったとか、人工地震だったとかの説もありますが、

ゲリー・ボーネルさんは、集合意識が変わることにより地震に規模を小さくすることが可能な事を強調してますし、4月予言を機会に「原発はいらない」派の日本人が増えるといいですネ。

ゲリー・ボーネルさんの地震への備えと2015年的バッチフラワーの使い方

4月10日、ペルー家族との楽しい午後のひと時はあっという間に過ぎ、夕刻、清里へ向かいます。

途中、高根町で先週ウォッチした桜の木が、

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一週間で、見事に咲いていたので「夜桜」を写真に撮ったのですが、

雨が降っていたので、水滴のせいか不思議な感じに写ってました・・

1枚目、

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2枚目、

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3枚目、

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4枚目は普通に写ってました・・

ペルーラム君の話では、この丸い玉が本物の「オーブ」なら、丸の中にまた丸が見えるそうですから、多分、雨の水滴でしょうが、桜と桜の間のモヤモヤしたものはチト気になります。

イヤな感じは全然しなかったし、いずれにせよ地震と同じく、わからないことを気にしても仕方ありませんので、翌朝は清里で、せっせとジャガイモの植え付けを終わらせました〜

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そして、翌日4月12日、

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建築業界では忌日の「三りんぼう」が実は逆の意味かもしれないことも知りましたし、

2015年4月、ゲリー・ボーネルさんの予言の日は三りんぼうだった!

ゲリー・ボーネルさん旧予言、「東海、東京直下大地震」の12日は無事スルーしましたが、

12日、町田の実家では、79歳でシャキシャキな母が「なぜか昨夜は寝付きが悪くて眠れなかったのよ」とぼやいてて、4月11日の11時過ぎの八王子では、しばらくの間、月が赤く染まっているのが見えました。

で、今朝(13日)、老猫クレちゃんが朝方に久々に謎の夜鳴きをしたりして、
DSC_854820歳でも野性のカンはあるか?

けっこうな雨が降り注ぐ中、やっぱり「2015年9月28日 仮庵の祭の初日の皆既日食」とやらが終わるまでは、気が抜けないないかもな〜と思いました。

ゲリー・ボーネルさんの最新YouTubeと変更された4月16日のタイムライン

432Hz で調律された音楽とゲリー・ボーネルさんの自主独立した存在

グラボヴォイの数字瞑想とゲリー・ボーネルさんの4月地震をおだやかにする召喚の言葉

ゲリー・ボーネルさんの最新声明と急上昇した福島原発2号機の謎

ゲリー・ボーネルさんの4月予言をかわす意識の持ち方を実践してみました!

ソルフェジオ周波数より凄いかもしれないグラボヴォイの数字瞑想

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


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