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ソフトバンク=アリババの構図とスゴ過ぎるクイーンの「アンダー・プレッシャー」

ソフトバンク=アリババの構図とスゴ過ぎるクイーンの「アンダー・プレッシャー」

ひと月に何度か訪れる「ボイドタイム」とは、

月が他の天体と主要な角度、
プリント

つまり、幸運の120度とか、対立の90度とかを、まったく取らない時間帯のことで、

ボイドタイムは、意識することによって、よくも悪くもなります。

ボイドタイムの間は、対人関係で手応えが感じられず、空回りしやすい状態になります。この時間帯は思いがけないミスを犯しやすいので「魔の時間帯」とも呼ばれてますが、意識しさえすればそれを防ぐことができます。

一方、ボイドタイムは、一人で作業したり勉強するのに適した時間帯です。周囲からの余計な雑音や邪魔もなく、一人の作業に集中できます。

松村潔氏の「ムーン・ダイアリー」からの抜粋ですが、

大事な交渉事は、選べるならば「ボイドタイム」を避けた方がイイかもしれませんが、

「魔の時間帯」という言葉は、故ペルーの先生から一度だけ聞いたことがあり、

急にお腹が痛くなったりするのは「魔の時間帯」を避けるための、「無意識」からのお知らせだったりすることがあるようです。

ちなみに12月6日、ソフトバンクの通信障害が起きた日は、

午前中が「ボイドタイム」にあたってましたが、

2018年12月6日  

ボイドタイム 
6:53〜11:49

*身体のメンテナンスを軽んじないで。不調は早めにケアしよう。

インボー&金融に詳しい、人気ブロガーの玉蔵さんは、

ソフトバンクの通信障害には、

あの「Qアノン」が関係してると睨んでいて、

ソフトバンクという企業はアリババとかいう、

急成長してる中国IT企業とイコールだそうです。

アリババ=ソフトバンクはロスチャイルドのアジア別働隊。

そしてCIA元長官のブッシュさんとも深く関わっている。

そりゃああんた。

NSA内部の善意の組織。もしQアノンという組織が本当に存在するのならば。ただでおく訳はないのです。

トランプさんは就任後真っ先にCIAラングレーに行ってこう演説しますたよね。
円柱を取り除くぞ!

それはCIA内部の裏切り者を取り除くと言う意味ですた。

いよいよQの反撃が始まった。

フランスはデモが過激化してる。サウジアラビアは叩かれ、バチカン、モンサント、そしてブロンフマンもやられた。
だからそれに続いてロスチャイルドのアジア別働隊CIA=アリババ=ソフトバンクもやられるという話なのです。

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で、アリババ集団を率いるジャック・マーさんって、
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ナンかゴーンさんと雰囲気が似てるよーな。
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お二人とも叩き上げで、優秀な頭脳、そして巨大組織がバックに付いてるのが共通点ですが、

「悪の組織」は占星術も駆使して、スゴーく努力家であるのに対して、

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今までの「正義の味方」はイマイチでしたが、

「Qアノン」の登場によって、確実に「流れ」が変わってきてるようです。

そして、もう一つの「Q」が、クイーンとのことで、

1981年、クイーンとデヴィッド・ボウイの合作である「アンダー・プレッシャー」は、

ビジュアルを見てるだけでも、

アナスタシアが言うところの、

「オカルティズムの終焉」を感じさせますが、

<オカルティズムの終焉>

オカルティズムは千年しか続いていない。

オカルティズムの時代になると、人類は非現実の世界にどっぷりと浸かりだした。

人類は、その膨大な量のエネルギーを、真実の暮らしの枠外につくり出されたイメージや抽象的な世界に明け渡しつつある。

その結果、現実の世界にある多様なものすべては、活力を与える人間のぬくもりをだんだん受けられなくなっている。今は過去の蓄積と神による当初の貯えにおかげで、存在し続けることができているの。

人類は主要な使命をはたさなくなった。人類は大宇宙にとって危険なものになり、その結果、地球規模で天変地異が起こっている。

今日に至っても、全人類がオカルティズムの世界に生きている。でも、それは二千年に終わったの。もちろん、その年の年号は実際には”西暦”二千年ではないのだけど。

その歌詞を知ると、ますます、

今なぜクィーンなのかが、よーくわかります!
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・・・・
Mmm num ba de
Dum bum ba be
Doo buh dum ba beh beh

Pressure pushing down on me
プレッシャーが 僕の上にのしかかる
Pressing down on you, no man ask for
そして君の上にも 誰も望んでいないことなのに

Under pressure that burns a building down
プレッシャーの下 ビルディングは焼け落ちて
Splits a family in two, Puts people on streets
家族は二つに引き裂かれ 人々は路頭に追い出される

Um ba ba be
Um ba ba be
De day da
Ee day da – that’s okay

It’s the terror of knowing what the world is about
これは世界の仕組みを知るという恐怖
Watching some good friends screaming ‘Let me out’
仲の良い友達が叫んでいる場面を見る「僕をここから出してくれ」

Pray tomorrow gets me higher
明日を祈る 僕をもっと高いところに連れてってくれと…
Pressure on people, people on streets
人々へのプレッシャー 路頭に迷う人たち

Day day de mm hm
Da da da ba ba
Okay

Chipping around, kick my brains around the floor
薬に酔って彷徨う 蹴飛ばされて地面を転がる僕の頭
These are the days it never rains but it pours
ただの雨ではなく 土砂降りに降りしきっているそんな日々

Ee do ba be
Ee da ba ba ba
Um bo bo
Be lap

People on streets
路頭に迷う人々
Ee da de da de

People on streets
路頭に迷う人々
Ee da de da de da de da

It’s the terror of knowing what the world is about
これは世界の仕組みを知るという恐怖
Watching some good friends screaming ‘Let me out’
仲の良い友達が叫んでいる場面を見る「僕をここから出してくれ」

Pray tomorrow gets me higher, high
明日を祈る 僕をもっと高いところに連れてってくれと…
Pressure on people, people on streets
人々へのプレッシャー 路頭に迷う人たち

Turned away from it all like a blind man
それらの全てから目を背けた 目が見えない人のように
Sat on a fence but it don’t work
フェンスの上に座った でも何も変わらない

Keep coming up with love but it’s so slashed and torn
ずっと愛を求めてみるけど それはズタズタに切り裂かれている
Why – why – why?
──何故─何故なんだ?

Love, love, love, love, love
愛…
Insanity laughs under pressure we’re breaking
僕らが打ち破っているプレッシャーの下 狂気が笑い出す

Can’t we give ourselves one more chance?
僕たち自身にもう一度のチャンスを与えてみないか?
Why can’t we give love that one more chance?
愛にもう一度のチャンスを与えてみないか?

Why can’t we give love, give love, give love, give love
僕たちは愛を信じてみないか?
Give love, give love, give love, give love, give love?
愛を…

Because love’s such an old fashioned word
「愛」がもう古びた言葉になってしまった時代だから
And love dares you to care for
そして愛は君に勇気をあげるから
The people on the edge of the night
夜の片隅にいる人々を気にかける勇気を

And love dares you to change our way of
そして愛は君に勇気をあげるんだから─方法を変える勇気を
Caring about ourselves
自分たちの人生の生き方を変える勇気を

This is our last dance
これが僕たちの最後のダンス
This is ourselves under pressure
これがプレッシャーの下を生る僕たちなんだ

Under pressure
プレッシャーの下を
Pressure
プレッシャー

ameblo.jp
・・・・・

地球は既に「第四密度」に移行してますので、

恐怖がベースのまやかしの「愛」は通用しなくなり、

「愛」のない企業はどんどん潰れていく・・とのことで、

クィーンの三人が故フレディに捧げた「ノー・ワン・バット・ユー」を聞いてると、

今なぜクィーンなのかが、ますます納得ですネ!


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