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五井野博士の逝去と「多次元の人間になる」ということ

五井野博士の逝去と「多次元の人間になる」ということ

日本ではあまり知られませんが、世界的には現代の「レオナルド・ダ・ヴィンチ」とまで称されていた五井野正博士がナント、

昨年、「2017年の秋に逝去していた」そうです。

五井野博士は数々の称号を得てる方で、

エリツィン大統領の命の恩人でもあり、ロシアで確固とした地位を築いた五井野博士は、

プーチンさんが初来日した際には、鳩山夫妻と引き合わせたりと、
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政界の「裏フィクサー」でもあったようですが、

何よりも、多次元を知ってる方だったようです・・・

<また逢う日まで、五井野正博士>2018年02月07日

日本人のほとんどが知らないけれども、世界の多くの主要人は知っている天才。日本の政治家の多くも、五井野博士のGOPを求めて近寄ってきたり、政治の世界も裏フィクサーとして大きな影響を与えてきた方であります。

盛大な誕生日会が好きな五井野博士が誕生日会をやると、世界中から宇宙飛行士や要人が集まっての晩餐会となります。

数々の著名な宇宙飛行士とも親交のあった五井野博士は、飛行士たちから直接宇宙の真実についての話も聞いています。

もちろん、その答えは表で伝えられているような孤独な地球、孤独な地球人ではありませんでした・・・。

これだけの実績を持って活躍していると、かつて世界を納めていた皇帝デイビッド・ロックフェラーからお呼び出しもありました。

そんなお呼び出しもあっさり蹴って、代理人を派遣するなど、五井野博士は、決して権力に従順ではなく、本当に自分が興味あること、好きなことだけをひたすら追い求めている少年のような方でありました。・・

「自慢話が多くて、傲慢な博士」

講演会の話を聞いて、そんな印象を持つ人もいたようですが、実際の博士は、とても慈愛に満ち溢れており、親分肌で面倒見の良い素敵な方でありました。

こうして、博士の講演会などでも、ちょこちょこ一緒に講演などもさせて頂き、自分も大町への移住なども勧められましたが、自分には八ヶ岳があるので、そちらで博士の目指すような世界を作っていくことを伝えていました。

五井野博士が常々言っていたことは、意識の覚醒した3000人規模の村を作れば世界は変わるというもの。

今のエコビレッジブームが来る遥か以前より、都会を離れて田舎の山に入り、自分たちで開墾、家づくりや村づくりを進めてきた五井野博士。

自然の中の循環的な暮らしが、これからの地球人にとって極めて大事であることを長い期間提唱してきました。

そんな尊敬する五井野博士が、この世界を去ってしまいました。

何度も暗殺未遂を繰り返しており、ポロニウムの毒針で刺されて半身付随となった時も、自力でGOPで完治させたり、その世界においては不死身の五井野としても恐れられていたようです。

ただ、五井野博士は、肉体ごと次元界とい言われる別次元の世界へ旅をした経験を持つ方。

意識だけの異次元体験、臨死体験によるタイムスリップなどは多くの人が体験してますが、
五井野博士の場合は、肉体ごと、この物質世界から姿を消し、そして過去、未来、宇宙の果てまで見て帰ってきました。

だからこそ、原発事故も予言し、さらに20代で書いた小説「7次元よりの使者」は、予言の小説として知られ、そこにはこれからの日本のこと、地球の命運のこと、惑星連合のこともすべて書かれていました。

「GOPは宇宙人からレシピを教えてもらった」

博士は地球人も様々な方との親交がありましたが、地球外の方々との親交も深い方でありました。

今は肉体を脱ぎ捨て、また宇宙、次元界へ行って楽しんでいるのかもしれません。

http://tenkataihei.xxxblog.jp/archives/51966791.html

五井野博士については、昨年読んだ「7次元の使者」ではじめて知りましたが、その直後の3月初め、

この牧場通りで、スラッと上背のある五井野博士ソックリさんを見かけ、
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印象深かったので記事にもしてますが、

コチラの視線に気づき、かなり意識した感じは「お忍びの有名人」という感じで、

サラブレッドを背景に、すごく「絵」になってて、
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しかし五井野氏は「さほど背が高くない」とのことで、別人だと思ってましたが、

もし本当に、「肉体ごと、この物質世界から姿を消し」未来や過去にワープ出来る方なら、本物だった可能性もなきにしもあらずで、

で、改めて五井野博士について調べてみたら、

やはり、突然逝去した世界的な免疫学者、安保徹氏と同じく、

こんな中傷があって驚きました。

<五井野正の正体>

★さて1980年代の日本で「 私はメシアである!私を信じれば救われる! 」と主張して、多くの人々を集めたのが、五井野正、大川隆法、麻原彰晃(この順番で出て来た)であるが、鷲のブログのコメントに一昨日、次のような言葉が届けられた。

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Commented by 五井野正は結婚していた他 at 2017-11-21 21:37 x

川上宏のブログとそれを話題にした五井野正の話題が盛り上がっています。

1.五井野正は、昨年入院し、今も体調が悪く、誰にも姿をみせておらず、重病との話もある。
(五井野プロシジャーは効かなかった。)

2.五井野正は結婚していたが、最近疎遠となっているらしい。
相手は、七次元よりの使者第2巻の表紙写真(浅間山で撮られた)に白い服で写っている女性

3.五井野正にもしものことがあれば、隠し部屋の高級美術品が信者の一派にとられる可能性が大
候補は、現在の会のNo2の生○(女性)

4.五井野正は、大学受験に落ちていた。大学生にあこがれがあったため、大学のある都留市で大学生といっしょに世界の雑貨屋をはじめて ウイッピーのもととなった。

5.五井野正は、宏のヒモ状態で活動資金はほとんど宏が捻出していた。(宏の言い分なのでどこまで本当か不明)

6.五井野宏は、釈迦と同じく大悟を得たと自慢している。(どうなっているのだ!この兄弟は)

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http://xuzu0911.exblog.jp/26167590/

五井野プロシジャーというのは、博士が開発した「GOP(五井野プロシジャー)」という自然薬ですが、

不思議な治療士だったペルーの先生はかねがね、アチラ側に逝くことを惜しむのはコチラ側からの狭い了見であり、

「本人にとっては”おめでとう”なんだよ」と言ってましたので、

多次元を認識していた五井野氏にとって、

「逝く」ことは何ら問題ではなかったと思われます。

<多次元の人間になる>

大前提として、圧倒的多数の人間は、実に平坦な人生を送っています。彼らはごく小さな基準点の内側に存在し、本当に生きていることにほとんど気づいていません。多次元な生き方を本当に体験している人は、ごくわずかです。

多次元的な生き方をすれば、この現実にしっかりと存在することができます。ここで「いま」存在することが重要なのです。たったいま、あなたのそばで空中を漂っている他の存在たちを本当に感じることができますか?現に、あなたに向けてエネルギーを放射している者がいます。また、死んでまもない者もいますが、彼らは私たちが存在について話し合っていることに驚きを隠せずにいます。・・

多次元の気づきがあれば、過去に、昨日に入ることができます。何年も前に起きた、あのトラウマを残すような出来ごとで、本当は何が起こっていたのか発見することが出来るのです。こんなことがあったとあなたが思っているものだけではありません。拡張して過去に入り、あなたがこんなことがあったと思っているのと同じくらいリアルな別の可能性を見ることができます。どうやって、そしてなぜ、あなたは特定の選択をして、他の可能性を体験することを選択しなかったのかが理解できます。

恩師であるペルーの先生に最初に教わったことは、

「いま」が変わると、過去も未来もチェンジするということで、お茶しながら、
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ごく普通のことのように言ってましたが、

人間が多次元的存在であることと、免疫力や病氣は全部関係しているようです。

さて、3月10日に五井野博士の「追悼講演会」が開催されるとのことで、

その場所が八ヶ岳の近くでして、

まずは、心からご冥福をお祈りいたします。

それに伴い、急な告知にはなりますが、来月3月10日に五井野博士の追悼講演会が開催されます。

メンバーは、5年前、あの日比谷公会堂で一緒に登壇した増川いづみ博士、そして池田整治先生、滝沢泰平に加え、五井野博士とも大変親しく、忘年会ともなれば政治家が数百人も集まる影響力を持つ政治評論家の鈴木棟一さんとなります。

場所は日比谷公会堂から一転、今度は長野県の山の中。

八ヶ岳北西の麓にある白樺湖(しらかばこ)であります。

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話題の諏訪湖と八ヶ岳の間にある白樺湖に、山幸閣というホテルがあります。

ここも五井野博士のグループの拠点の1つであり、今後、この山幸閣は、これからのサバイバル時代において、より多くの一般の人々のために活用されるように整備していくようです。

常々、小説の中にあったような世界の到来を予期している五井野博士は、やがて来るサバイバルの時代に向けて備えておくことを警鐘しておりました。

我々は八ヶ岳南麓ですが、八ヶ岳西麓も、これから多くの人々が移り住み、新たな社会を生み出していく場の1つとなるかもしれません。

そんなきっかけのイベントにもなればと思いますので、是非ともご興味ある方は白樺湖までお越しください。

http://xuzu0911.exblog.jp/26167590/

うーん、やっぱり八ヶ岳がお好きだったようで、昨年3月に牧場通りで見かけたソックリさんは、
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未来からの「お散歩」だったのカモしれませんネ〜
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コメント & トラックバック

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  1. 五井野氏の講演には一度だけ参加したことがありますが・・・出て来たと思ったら壇上でポーズをとり「写真撮ってもいいよ~」なんて・・・思わず「1万円返せ!」と言いたくなりました。
    ま、追っかけさんが数人は居ったようなのでソチラへのサービスなんでしょうけど・・・なんだかね^^

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