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5次元的「病氣になる根本的問題」と「どちらでもいい」

5次元的「病氣になる根本的問題」と「どちらでもいい」

近年、電車の中で「体調不良」のため倒れる方が頻発してますが、

西洋医学の世界ではナント、つい最近になって、やっとこさ、

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むやみに「解熱剤」を処方してはイケナイということが「分った」そうでして・・・

体調不良の方がまず言われるのが、「病院に行きなさい・・」であり、

しかし、その病院が「拠り所」にしているエビデンスそのものが違っていたならば、

ますます体調不良の方々が増えるわけで、「倒れる」方が毎日のように出ているのも道理です。
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しかし、東洋医学ならすべてOKというわけでもなく、

地球はもう5次元だとする沖縄在住の金城光夫氏は、

根本的な問題は「思い込み」にアルと言います。

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さて、東洋医学には、つぎのような一説があります。

「目」と「肝臓」と「怒りという感情」の関係性。

「呼吸器系」と「淋しさという感情」の関係性。

「心臓」と「喜びという感情」の関係性。

「腎臓」と「恐れという感情」の関係性。

それらの感情と、病氣の関係性を細かく解説してくれている人もいます。

が、それを勉強したからと言って、病氣の改善に繋がるとは限りません。

もっと、根本的な問題があるからです。

それは・・・「この世に病気がある」という思い込みです。

「えっ、じっさいに病氣はあるじゃないですか」と思いましたか?

はい、そのとおりです。
あなたが「ある」と思っているから・・・。

3次元では、
老いも病氣も「ある」と思い込まされています。

そして寿命も同様です。
それらの思い込みによって、
3次元はつくられたのです。

でも、何を信じるかはあなたしだい、自由なのです。

「3次元を信じたい」ならば、

「3次元のルール」にしたがって、成功哲学を学ぶなり、医者に通うなりすればいいと思います。

ただ、それは僕の説いている分野ではありません。

ここでは、5次元の話をすすめていきたいと思っています。

5次元は、とてもシンプルです。
すべてが、想い一つで創られていく世界です。

かといって、

「病氣はない、病氣はない」と、唱える必要はありません。

「自分は病氣を信じている」と、気がつくことがポイントです。

「そうはいっても世の中には、いろいろな病氣があるじゃないか」
と思うかもしれません。

はい、世の中は病氣や医者の「信者」でいっぱいですから、彼らが信じたとおりの現象が、起こっているだけなのです。

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金城氏は5次元になっても「物理的メンテナンスは必要だ」と言ってますが、

何よりも、

「自分は病氣を信じている」

ということに気づくことが大切とのことで、

これと全く同じことを、同じく「王」を強調する木盛氏も言ってます。

<あなたは、あなたの宇宙の王である>

全員が王座に座るとはどういうことか。

あなたは、あなた固有の宇宙の王なんですよね。今生を含め、過去世を含め、あなたが見てきたこと、感じてきたこと、味わったことは、あなたの中にしかないんです。

あなたの子どもや旦那さんや友達は、あなたが見ているその人であって、その人本人ではないでしょう。別の人が見たら、別の特性を持った、別の性格の誰かなんです。

だから、全員があなたの中に存在しているのです。今生で出会った全員は、あなたが捉えた、その人であって、どんな場所もどんな神もどんな闇もどんな体験も思考も感情も全部、あなたの世界のものなんですよ。

ほかにはないんです。あなたがそれを観なければ、この宇宙から消えるのです。

過去世も中間世もあらゆる次元も、すべてがそうなんです。そのすべてを見ていられるのはあなたしかいないのです。だから、すべてを観なさいと言うのです。あなた以外に見られない世界があるのです。あなたが目をつむった途端に、その世界は消えていくのです。あなたは、他に全く類のない、ユニークな世界なんです。宇宙の宝なんです。宇宙というのはすべからくそうなっているのです。

そのあなたが奴隷状態でいる。不自由でいる。

あの人は嫌い、この人はこうだ、日本の政治はこうで、世界はこんなふうにひどいことになっていて、歴史はこうだった、とやっていることはそのまま、あなたの王国を創っていることなのです。それがこの世界に反映されているのです。

あなたのイメージが、あなたの捉えている世界観が、あなたに反映されて、世界に反映されて、お互いに共有し合っている、その世界が現実になっているわけです。

「王」という生き方は、よーするにアダマスさんの「マスター性」をマスターすることなんですが、

15年以上も前に、「マスター」であることが重要ポイントであることを教えてくれたのはアロマセラピストのY姉さんいわく、

電車の中はトレーニングに最適とのことで、
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「あの人は嫌い、この人はこうだ」と、始終、ジャッジしている自分に気づくことが「マスター性」への第一歩とのことです。

他人のアラがいろいろ細かく見えてしまい、

常にジャッジしてる人に向いてるバッチフラワーはビーチで、

ビーチの性向がバランスされると、ビーチタイプは優れた頭脳を幸福になるために活用出来るようになります。
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<ビーチの服用後にみられる変化>

*頭脳が鋭敏になり、人間の行動と人間としての成長のさまざまなパターンを理解できる。

*優れた分析能力を示す。

*さまざまなものごとのなかには統一性があることに気づき、寛容になり、人生で起こってくることの根拠を理解するようになる。

スピ系ではよく「ノー・ジャッジ」が推奨され、

「ノー・ジャッジ」な動物さん達にはホント癒されますが、
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しかしながら「批判する能力」がアル人間だからこそ、

より大きな進化・気づきも可能になっていくわけです。

3次元でも5次元でも、想いが現実化するのは同じですが、

5次元の方が素早い展開になりますので、

物理的に体調が悪い時に、

「具合悪くなるかも?」な気持ちで、電磁波満載な電車に乗ると、

突然、倒れてしまうことが起きると思われます。

又、最近では「ゲーム依存症」という言葉が出てきたように、

電車の中でゲームに熱中してる人をよく見かけますが、
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周りの人を一切見なければ、ジャッジすることもないので、

一種の安全策なのかもしれませんが、同時に「進化」のチャンスも失っているわけで、

「ネガティブをネガティブとするのがネガティブ」

という感情の法則からすると、ネガティブなエネルギーが溜まってる危険性があります。

いずれにせよ、自分の「思い込み」を強要しないのが「5次元」的であり、

この「どちらでもいい」というスタンスはなかなかナイスで、

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ゲームをしてようが、ボォーとしてようが、

自分で自分を縛り、芯から「どちらでもいい」になれないからムリして体調崩すわけで、

体調の悪い時はムリして電車に乗るのは止めましょうネ!


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