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シリアに先立つコンゴ侵攻の重要性と外的意図の力

シリアに先立つコンゴ侵攻の重要性と外的意図の力

2017年4月7日、中国の習国家主席が トランプ大統領と初会談となった日に「アメリカ軍がシリアをミサイル攻撃」しましたが、攻撃されたシリアのシャイラト基地は、ナント、

shayrat-33-03シリアのシャイラトの場所

「1999年 8月11日に、皆既日食と北緯33度線がクロスした場所」とのことで、
1999-eclipse-putin02

このことに気がついたIn Deepさんは、

「日中、突然に耐え難い眠気に襲われる発作」

が起きるそうですが、人間は深い睡眠中にインスピレーションの源であるアチラの世界に接触している可能性がありますので、眠たい時は寝た方が得策です。
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で、シリアを攻撃した理由はまたしても「偽旗」との情報が出ています。

<今回、シリアで起きたサリンガス攻撃も偽旗!>

2014年と2015年にシリアで化学兵器が使われ多くの犠牲者を出しました。西側政府はアサド大統領がやったと主張していましたが、ネット上では、西側諸国の仕業だったことが判明しています。

今回のサリンガス攻撃も、どうも、うさん臭いところがあります。

驚くべきことに、トランプ大統領もアサドがやったなどと言っています。トランプはイスラエルと親密ですから、シリアに対するサリンガス攻撃にイスラエルも関与していたとするなら、アサドがやったと言わざるを得ないのでしょうけど。。。しかもプーチンまでが、サリンガス攻撃は西側諸国の仕業などとは言わずに、アサドが反政府側の化学兵器倉庫を爆破した結果こうなったなどと言っています。プーチンはどちら側にもつきたくないようです。

livedoor

「シリア情勢」を悲惨なままにしておきたい勢力の意図的な介入の可能性があるようですが、

最新のスピ情報によると、シリアはイイ方へ向っていたそうです。

いま、コンゴのポータルは非常に急速な勢いで癒やされており、それが地上のほかのヴォルテクスに強い連鎖反応を起こしています。特にシリアのヴォルテクスはその影響を強く受けて、反応はその4日後のパルミラ解放にすぐ現れました。それ以外にも多くの効果をもたらしました。最も重要なのは、それ以降、惑星の周りのプラズマ界では、悪の勢力が大きく衰えたことです。彼らはその領域を急速に失っています。
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コンゴは、中部アフリカに位置し、東部の鉱山で採掘される金やレアメタルが武装勢力の資金源になり、
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紛争による死者が500万人を超し、鉱山での児童労働者や子どもの兵士など、問題が盛りだくさんですが、

それは少なからず、先進諸国も関係してます。

なかでも武装集団が実効支配する東部の鉱山は、電子機器や宝飾品の世界的メーカーに希少な鉱物を供給すると同時に、この国を混乱に陥れている。あなたのノートパソコンやカメラ、あるいは金のネックレスには、微量ながら、コンゴの苦悩が含まれているかもしれないのだ。

[目撃する/WITNESS]暴力が支配するコンゴの鉱山

地理的にはコンゴもシリアも日本から遠く離れてますが、

他者の感情が「うつって」しまうミラーニューロンは、

「時空を超えてる」可能性があるそうです。

<時空を超えた脳のネットワーク>

携帯電話や無線LANの周波数は器械で測定できるけど、ミラーニューロンのネットワークの場合、測定できない周波数でつながっている可能性がある。ミラーニューロンのネットワークは、もしかして光よりも速いのかも?という仮説が立てられている。もし、本当にミラーニューロンのネットワークが光よりも速ければ、時空を越える可能性が考えられる。日本とアメリカくらい離れていてもリアルタイムでつながるし、過去でも未来でも相手を意識すればミラーニューロンのネットワークでつながる可能性がある。

ですので、遠くても決して「対岸の火事」ではありません。

で、こういったミラーニューロンの働きを十分に知っているせいか、

地球の解放を阻止する勢力は、

「一か八か」の作戦として、コンゴ侵攻を企てたそうです。

・・・・・・・・・・・
第二次世界大戦後、銀河連合は一部の地上の人間にコンタクトし、計画を詳しく教えました。
特に1953年以降は物質的次元でたくさんのコンタクトがなされました。

2000年に向かうにつれ、私たちはその時に近づいていたのです。
そこで関係者は変化を起こそうとし、大勢の人がそれを望みましたが、
ご承知の通り、それは叶いませんでした。

しかしそのとき、私たちが2000年に向かうにつれ、その瞬間に近づきつつあったのです。
支配勢力であるアルコンが、私たちが今にもこの惑星を解放しようとするのを知り、
一か八かの妨害を企てたのです。それがいわゆるコンゴ侵略で、1996年に起きました。

cobramatome
・・・・・・・・・・・

地下鉄サリン事件の「オウム真理教」は、スピリチュアルへの偏見をもたらしましたが、

そういったことも含め、偽旗事件や偽スピリチュアルが増えてきたのは、

地球の解放を阻止する勢力の「最期のあがき」だと言うわけです。

いずれにせよ今回のシリア攻撃は、トランプ大統領の中国への何らかの「意図」があるようにも見えますが、

昨夜、シリアのニュースを聞きながら到着した清里高原は今迄にないほど濃い霧に覆われ、
KIMG0001今朝も濃い霧の中、やたらと眠く、ボォーとしちゃってて何だか夢うつつな気分で、
KIMG0003

旦那さんなんか、セルフビルドの大工仕事しないで昼寝しちゃってます!!

ところで「意図」というのは、ロシア版「引き寄せの法則」、トランサーフィンでは最も大切なものです。

<意図>

意図とは、所有し行動する決意、と定義したら近い意味になるだろう。実現されるのは願望ではなく、意図なのである。

腕を持ち上げようと望んでいただきたい。願望はあなたの思考の中で形づくられる。あなたは腕を持ち上げたいことを自覚している。それでは、願望が腕を持ち上げるのだろうか?

いいや、願望はそれだけでは何の行動も伴わない。願望についての思考がその役目を果たし、行動するという決意だけが残されたときに、腕が持ち上げられるのである。

それならば、行動する決意が腕を持ち上げるのだろうか?これも答えは「いいえ」である。あなたは腕を持ち上げることの最終決断を下したが、まだ腕は動かない。いったい何によって腕が持ち上げられるのだろうか。決意の後に何が続くというのか。

さあ、ここでも、意図はいったい何なのか、というように、疑問への明快な説明を与えようとする理性の頼りなさがさらけ出されている。意図というものを、所有し行動する決意、と定義づけたが、これは行動を実行する唯一の力へと続く前段階に過ぎない。腕が持ち上がるのは、願望によるものでも決意によるものでもなく、意図によるものである、という事実を単に確認するしかないのである。

つまり「平和を願う」といった願望ではなく、「意図」することで現実化する仕組みで、

そして「意図」には2種類あります。

内的意図・・・普通にガンバル努力
外的意図・・・勝手にそうなる魔法

例えば、トランプさんが他国を牽制したいと「意図」したら、情報を収集したり、直接交渉するのは内的意図であり、

内的意図は物質的現実と関係してますが、

外的意図の方は、バリアントの空間の仮想セクターと関係してるので、

魂はバリアントの空間と、
理性は物質的世界とそれぞれ関係している。

思ってもみなかった方法で牽制が成功しちゃったりします。

先の「コンゴ侵攻」は、人類を「ネガティブな渦」に巻き込むための「外的意図」を使うための作戦だったようで、
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33度線や皆既日食も「外的意図」の発動に関係してるのかもしれませんが、いずれにせよ、

「一か八か」派の外的意図を完全に封じ込めるためには、のんびり昼寝でしもしながら「平和を意図」するのが良さそうですネ!


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コメント & トラックバック

  • コメント ( 3 )
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  1. まあ何とも言えないけれど、たぶんロシアが言ってるのが実際に近いんじゃないかな?

    報道されたのはまるでユニセフのCMみたいでしたネ。
    ナレーション:わるいアサド政権がバラ巻いた毒ガスがマルセリーノの小さな身体に容赦なく襲いかかりました。。。みたいな。

    59発のミサイルという数字も変な意味が有りげ(ちなみに17番目の素数)ですけど、お馴染みのパターンで言うと、ここでアメリカがわるいイスラム過激派や古くはわるい日本とかによって攻撃されて「リメンバーパールハーバー!」とかいって戦争に突入するんですよネ。

    おそらく今アメリカではそういったテロをおこそうとする側と阻止しようとする側でいろいろと繰り広がっていそうですけど、アイクさんが言ってたヒラトラTシャツっぽい展開になりましたネ。

    もしそうではないとしてもトラさんはかなり追い詰められてる感じなので(家族を人質に取られてるとか)ここでテロを未然に防いで、更にそれが戦争へ誘導する為の自作自演偽旗のインボーだったと明らかになったりするのが良いですネ。

    • そうそう、言い忘れたけどアサドさんのフルネームはなんと、バシャール・アル・アサドなんだそうでゴジャール。@(・ェ・)@

      それとあと、いつもの宇宙存在・田中氏の見解です。
      https://tanakanews.com/170408syria.htm
      なるほどなような。。。

      • いろいろ情報ありがとう!

        お馴染みのパターンであることは確かそうだけども、トラさんの茶番劇場を見抜いて欲しいコールもあるような・・やはり、米大統領は「振り子のお気に入り」にならざる得ないのが田中氏の見解でよーく分りましたよ。

        やっぱりアイクさんは政治絡みには強そうですネ。

        それとシリアのバジャールさんは、我が国と同じく、奥方がくせ者かも?

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