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ローガン法違反30万人署名とホワイトブラザーフッドとイルミナティの関係

ローガン法違反30万人署名とホワイトブラザーフッドとイルミナティの関係

関電美浜1、2号機と日本原電敦賀1号機の廃炉が決定しましたが、日本政府の 原発再稼働推進にもかかわらず、

電力各社が一斉に廃炉を決めた背景には、世論の力が大きかったようで、やはり「お客様は神様」ですし、電力会社の人だって家族はいるだろうし、当たり前に考えれば物事は案外シンプルに解決します。

ちょっと悟りを得た、うちの「蒔集め」も・・

ゲリー・ボーネルさんの4月予言をかわす意識の持ち方を実践してみました!

先週、長坂で太陽光発電設置のために木を伐採していて、
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こういった木は、売り物になるけど、IMG_2171

IMG_2192蒔をホームセンターで買うと、石油の倍以上の光熱費になります・・
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売り物にならない「ボサ」の山は処分しなくてならないので、IMG_2170

好きなだけ持っていっていいと、地元の方に声をかけて頂きました〜

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蒔にするには十分な大きさのモノがけっこうあり、収穫です!

まあ、時間と労力を考えたら、買った方が安いと見る向きもありますが、南アルプスを眺めながらの労働は気持いいもので、「ボサ」は捨てればゴミだけど、使えば「お宝」です。DSC_0102

今年は、電磁波カットのマルカの湯たんぽのおかげで、冷え知らずでした!

クスリの真実と中国食品の品質調査結果

きっと、同じような発想でフリーエネルギーって可能そうですが、このところ、お金儲けのためにエネルギーや金融、そして戦争やテロを使う勢力に、ちょいと翳りが見えてきたようです。

米国上院議員の半数が、最高3年の懲役に相当する重罪を犯し懲役刑の可能性

ワシントンDC

今回は、米国連邦議会が本物の墓穴を掘ってしまったようだ。月曜日、上院のネオコンの共和党員らは、イランとの戦争へ突入するのにあまりにも躍起になりすぎて、その過程でローガン法(Logan Act)と呼ばれる連邦法に違反してしまったのである。

上院の共和党員がローガン法をどのように違反したのであろうか?自らが戦争の商人になることで違反したのである。しかしもっと具体的に言うと、イランとの間にある平和協定を卑劣な手段で攻撃しようと試み、イラン当局者に送った一通の手紙に連邦議会の47人の議員が署名を行ったことが、この法律に違反したことになり、全員が重罪を犯したことになるのである。

共和党員が連邦議会にイスラエルのネタニヤフ首相を招待して演説させた時も、おわかりの通り、このローガン法に違反したことになる。

米国上院の47議員(すべて共和党)がローガン法に違反したことは明確であり、それゆえ法の定める最大限で罰を受けるべきだ。

わが国の戦争商人な連邦議員47人が3年の懲役刑?私はそれを支援する。

しかしここで疑問がある。それは、真昼の太陽ほどわかりやすく記された、憲法の中のこの法を実行しようと立ち上がるアメリカ人の数が十分であるか、あるいは私たちアメリカ人は後ろに構えたまま何もせず、政府が自身を罰するのを待っているだけか。

オバマ大統領自身は、アメリカ合衆国憲法に対してはほとんど敬意を表しておらず、戦争商人の47人の議員を告訴することに興味もなさそうに見えるため、これを実行するのは私たち次第であろう。

上院議員の起訴を求める署名には、一晩で4万人分の署名をすでに獲得している(アップデート:この署名には現在10万人以上の署名が集まっており、つまりホワイトハウスはこれに対してなんらかの対応を行う必要があることになる)。

しかし、私人逮捕の方が、活動としては署名よりもより効果的に思われる。これらの47人は重罪を犯しており、一般人の私たちが犯罪を犯した場合と同じように責任を負うべきである。

最初に逮捕するべきであろうか?ジョン・マケインかリンジー・グラハムか?

(翻訳終了)

http://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-12002065203.html

 

これは3月11日付けの記事ですが、今見たら30万人以上の署名が集まってました。

米国でクーデターか?との噂がありましたが、プーチン死亡説の噂は、シオニスト配下の欧米メディアが流したデマだったそうです。

シオニストというのは、=イスラエル、ユダヤ人ではなく、こういう人達です。

(シオン長老の議定書・第2議定)

ゴイムは偏見なく歴史的観察を実際に適用することなく、一連の結果に厳しい批判を加えることなく空理空論に走る。ゆえに、われわれはかれらに一顧も与える必 要もない・・時が一撃をくらわせるまで楽しませてやろうではないか。過去の栄光に新しい形を与える希望に生きさせてやろうではないか。古き良き思い出にひ たらせてやろうではないか。かれらには、われわれが〝科学が説くところでは〟(学説)と吹きこんだことを後生大事にいつまでも守らせておこうではないか。

われわれが一貫して、新聞を通じて、声を大にしてそれらの学説を盲信させているのは、そのことが目的である。ゴイムの知識人たちはかれらの知識にいい気になり、論理的検証を行なうことなく科学から得た知識すべてを信じこむだろう。

その知識たるや、われらの代理人団たる専門家が、ゴイムの心魂を手なづけてわれ われが望む方向におもむかせんがために、巧みに断片を寄せ集めたものなのである。

われわれが仕掛けたダーウィン主義、マルクス主義、ニーチエ主義が、いかに功を奏しているかに注目していただきたい。われらユダヤ人にとっては、少なくとも、これらの指導者たちがゴイムの心魂に及ぼしたことどもを直視すれば、事は明白であるはずである。

 

ゴイムとは、一般ピープルのことで、人種宗教にかかわらず、「ボソ」の山のようにとポイ捨てすれば良し・・というシンプルな信念のようですが、この文書の信憑性はウィキペディアによるとこうなってます。

この文書は1897年8月29日から31日にかけてスイスのバーゼルで開かれた第一回シオニスト会議の席上で発表された「シオン二十四人の長老」による決議文であるという体裁をとっている。そして、1890年代末から1900年代初めにかけてロシア帝国内務省警察部警備局により捏造されたとする説が有力である。1920年にイギリスでロシア語版を英訳し出版したヴィクター・マーズデン(「モーニング・ポスト」紙ロシア担当記者)が急死したため、そのエピソードがこの本に対する神秘性を加えている。

Wikipedia

ウィキペディアは、あくまで最大公約数の事実ですが、果たして真相はどうなんでしょうか?

ユダヤといえばヒットラーですが、人類のアカシックレコードを読めるゲリー・ボーネルさんによると、ヒットラーは「ホワイトブラザーフッド」の秘儀を受けた意識レベルの高い人であり、ユダヤ人に対する葛藤さえなければ世界征服も可能だったそうです。

ゲリー:神道というのは、実は「ホワイトブラザーフッド」から分かれてきています。「ホワイトブラザーフッド」は悪いことは何もない。ずっと長い間、人類に恩恵を与え続けてきて、確かにヒトラーはそういうことをしたけど、情報を間違って使っただけで、薔薇十字軍、フリーメーソン、テンプル騎士団、全部そこから出てきました。悪い子たちがいたかもしれないけど、こういう組織そのものは決して悪いものではありません。

さて、地球上に生死を繰り返していない、もう輪廻(りんね)の輪から離れているグループがあります。彼らは、地球と人間と神々のスプリットの知恵を守るという使命を渡されている。そのグループというのが「ホワイトブラザーフッド」なんです。

Q:そうすると、日本で言われている「ホワイトブラザーフッド」とは全然違います。なぜなら、秘密結社の一部という認識しかありませんから。

ゲリー:そういうふうに思っている人もたくさんいるけど、本来のかたちは「菩薩」と呼ばれるような人たちの存在。そのために「菩薩」は自分たちがそういう存在だということを明らかにしないんです。だから秘密のまんま。

ノストラダムスも「ホワイトブラザーズ」のメンバーだった。聖ジャーメンもJ・L・ベーコン、シュイスクピア、レオナルド・ダ・ヴィンチとかレンブラントとか、アインシュタインも「ホワイトブラザーフッド」だった。このメンバーのグループが、地球と人間と神々のスプリットを保存している。

Q:やはり、ゲリーも入っているんでしょう?

ゲリー:それにはコメントしません(笑)

Q:「イルミニティ」については、どのように理解をすればいいでしょうか。

ゲリー:イルミナティというのは、この世界のビジネスを支配している存在です。

Q:一説には、イルミナティの一番の中心の部分は悪魔教であると言われてますが?

ゲリー:イルミナティの中心的な信念は「収益」です。いくらもうかるかということです。ちなみに、日本の天皇がイルミナティと霊的に、あるいは血縁関係にあるかというと、それはノーです。

イルミナティにも霊的な信念はあります。フリーメーソンが結局はアメリカという国を造った。いわゆる自由経済、収益というものの実験場として、アメリカという国が造られました。

Q:フリーメーソンの下にイルミナティがある、という説があったり、その逆だったりしますが、それについてはどう考えますか?

ゲリー:テンプル騎士団がイルミナティの前身でした。テンプル騎士団は、聖杯を守る血族という役目を担っていますが、ある時期、ほとんどの富をコントロールしてました。現代において、テンプル騎士団と全く同じ役目をしているのがイルミナティです。ただ一つ違うのは、イルミナティにとって聖杯は全く興味がないということ。イルミナティのたった一つの興味は、いかに富を得るかということですから。

Q:すると、聖杯を今でも守っている人、持って人はいるのでしょうか?

ゲリー:今、誰も守っている人はいません。きっとびっくりすると思いますが、テンプル騎士団のように、聖杯を守っていこうとする血族が、最終的には、今でいうマフィアになってしまった。そしてまた、マフィアとカトリック教会は資金の運営で表裏一体の関係をむすんでいます。バチカンの銀行はマフィアの財政的な腕なのです。

Q:すると、聖杯は?

ゲリー:聖杯というのは、ブラッドライン、血族のことで、ものではないのです。聖杯は古代の言葉で、カップ、さかずき、それは、ボデイ、肉体に似ています。「乗り物、入れ物」という意味で、だから、テンプル騎士団はある種混乱を起こさせた。聖杯を「もの」だと思わせてしまった。聖杯はさかずきだと思わせておけば、人間を探そうとしないから。

高橋克彦×ゲリー・ボーネル著 光の記憶―アカシックレコードで解きあかす人類の封印された記憶と近未来 より

「ホワイトブラザーフッド」って、どこかで聞いたような・・

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隠謀論のヒーロー、デーヴィッド・アイク氏が言ってました・・

一般のユダヤ人たちは、ユダヤ上層部のブラザーフッドによって、情けない容赦ない残酷な迫害を通じて奇怪な精神操作を受け、彼らの計画を推進するために利用され続けてきたのだから。「ユダヤ」のロスチャイルド家は、甚大な金をナチスに出資することによって、一般のユダヤ人たちを恐るべき悲惨な結末へと追い込んだ。

・・・・・

事実ユダヤは、ヴァチカンと同様にバビロニアン・ブラザーフッドの前線部隊なのだ。カバラとは、旧約聖書などの書物のなかに暗号化されて隠された秘密の知識である。これに対し旧約聖書を文字どおりに解釈したのがユダヤ教である。表と裏、こらはすべての宗教に共通する手口だ。

デーヴィッド・アイク著「大いなる秘密」より

ゲリーさんの指摘する「ホワイトブラザーフッド」の悪い子たちとは、、バビロニアンブラザーフッドのことでしょうか?

さて、ゲリーさんのいう「聖杯」は、実は「もの」ではなく人間とのことですが、その人間とはナント、キリストの家系だそうです。

ゲリー:イエスには子供がいたんです。アーサー王も、キリストの家系です。イエス・キリストを取り囲んでいた人たちと、アーサー王を取り囲んでいた人たちは全く同じ魂を持っています。

また、すべてのヨーロッパの皇族たちは、イエス・キリストの直系です。今でも存在しています。それは遺伝子的にも、ちゃんと証明できます。

十字軍は中東に行って、そこを全部征服し、たった一つの家系で統治しようとした。そのたった一つの家系、すなわちイエス・キリストの直系の家族によって治められるような地域を造ろうとしたのが十字軍なのです。スコットランドとイングランドの王様たちは、まさにイエス・キリストの直系です。

Q:イエス・キリストの血族とイルミナティは、何か関係ありますか?

ゲリー:イルミナティは、お金を生み出す邪魔さえされなければ、関心を持ちません。イエス・キリストが十字架の架けられようとしたのは、お金を作るのを邪魔しようとしたときでした。

その時代に一生懸命お金を儲けようとしていた支配層は「サダシィ」と「パラシィ」ユダヤ民族です。彼らがお金を得る方法としては、神殿の中におけるマネーチャンジャーです。ところが、イエスがやってきて、ここから出なさいといって、その彼をけ飛ばして追い出してしまった。

なぜイエスにそんなことができたかというと、実はイエスはダビデ王の息子で、ダビデ王の所有していた神殿のある場所に出入りし、追い出すことができたのです

Q:では、イエスの時代にもうすでにイルミナティという組織はあったわけですか。

ゲリー:いいえ、そうではありません。お金を儲けることに興味がある人たちという共通項はありますが、組織としては全然違う。今はそういう組織をイルミナティと呼びますが、二千年前は「サダシィ」と「パラシィ」でした。

牢屋に入っていたユダヤ人の実業家が、ナチが使っている戦車や兵器を作っている会社に投資をしていた、という話はご存知でしょうか。イルミナティのような、お金を儲けたいと思う人々は、たとえ牢屋に入っていてもそういうことをするものです。

Q:そこには物質主義優先があるような気がしますが、霊的なことは関係ないのでしょうか?

ゲリー:もちろん関係あります。裕福になる、お金を儲けるためにスピリチュアルな智慧を利用していました。私も同じことをしていますが(笑)。裕福になるためにスピリチュアルな概念を使うことは、全然悪いことじゃない。

でも、お金を作り出すことだけが目的になると、バランスが崩れる。邪魔されそうになると、人を殺したりするといったように。

Q:イルミナティにイエスの血族は入っていますか。

ゲリー:いいえ。確かにイルミナティはホーリーグレイル、聖杯の家族からの血を欲しがりましたが、できませんでした。入ってません。

デーヴィッド・アイクさんは、キリスト教は捏造だと断言してますが、ゲリーさんもこう述べてます。

ゲリー:結局、キリスト教というのはいつもカルトだったんです。暴力とか、それから永遠に救われないとかいう脅しによって信者たちをコントロールしようとしてきましたから、それはカルトなんです。

イエス・キリストは、使途たちに私の言うことを書き留めるなと言ったのです。これを、いわゆる信者をつくるようなものにしないでほしいと。だから、「良き知らせを人々に伝えなさい」と言っただけなんです。だから、イエス・キリストだけがたった一人のクリスチャンだった。使徒たちもクリスチャンじゃないんです。パウロさえいなければ、きっとキリスト教は起らなかったと思うのです。パウロはあんまりいい人じゃなかった。

「ヨーロッパの皇族たち」は、イエスの家系とのことですが、オリジナルの「ヨーロッパの皇族たち」は、バザール・マフィアというユダヤグループに乗っ取られたという情報がありましたネ・・

1600年代に、ハザール・マフィアは、イギリスの王族を全て殺害し、ハザール人をイギリスの王族に仕立てあげ、英王室を乗っ取った。

1700年代に、彼らはフランスの王族を殺害した。第一次世界大戦直前には、彼らはオーストリアの大公を暗殺し、第一次世界大戦を勃発させた。

1917年に、彼らはハザール・マフィアの陸軍(ボルシェヴィックス)を結成しロシアに侵入しロシアを乗っ取った。彼らはロシア皇帝と皇族を平然と殺害し、ロシアの金、銀、重要美術品を強奪した。

第二次世界大戦直前に、彼らはオーストリアとドイツの王族を殺害した。さらに彼らは中国の皇族を追放し、日本の天皇からも権力を奪った。

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アイク説によると、こういった残虐行為はレプティリアンという爬虫類型宇宙人に乗っ取られた血族が行ってるそうですが、ゲリーさんも爬虫類型宇宙人は「いる」としてます。

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古川:宇宙人の中には爬虫類型もいて、円盤を操ったりしているという話を聞いてますが、そういう知性を発達させた恐竜や爬虫類もいるのでしょうか?

ゲリー:はい、います。そういう存在たちは、私たちのような人間に近い肉体ではなくて、爬虫類的な肉体を撰んだということです。

「人類アカシャ全史」より

爬虫類的血族は、イエス血族を根絶やしにしたいようですが、イエス・キリスト自身は、昇天した時点から、ずっと地球に戻ってきており、「菩薩」「アバター」として存在してるそうです。

ゲリー:イエス・キリストは確かに昇天しているんですけれども、昇天した時点から、すべて完全に自分がイエスであるということは分かっています。けれども、現在イギリスにおいてほかの人から見たら、普通の肉体を持っているように見えるのです。

イエス様が肉体を持って存在してるならインボー論よりアンビリバボーですが、そういえば7、8年前に、ペルーの海岸に、2週間以上飲まず食わず排泄なしで立ち続け、人々を癒し続ける青年が出現したという話を、ペルーの先生から聞いたことがあります。

患者さんからの情報で、その青年に会いに行ったのですが、立ち去った後だったそうです。

黒魔術もあれば白魔術もある。結局のところ、お金儲けのために「奇跡」や「叡智」を独り占めしてるのが究極の大隠謀で、今だに続いているSTAP細胞騒ぎもそういった流れかもしれませんね。

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  1. >ペルーの海岸に、2週間以上飲まず食わず排泄なしで立ち続け、人々を癒し続ける青年が出現したという話を、ペルーの先生から聞いたことがあります。

    @オレンジ本、1/5ぐらいまで読んだですが、そこがまさにイエス関係の話が多くて
    http://8729-13.cocolog-nifty.com/blog/2014/12/post-025e.html

    要約するとイエスはいろんな個性(超能力とか)をもった人たちの合成キャラみたいな説明です。
    それが要するに光の家族みたいなんですが、中には魔女として狩られちゃったひとも居たらしいけれど、実際はそれほど多くなかった(その人たちは愛に溢れてたのでオバカな所業も許せたし、信じてないコトを信じてるフリとかも上手かったみたいです)けれども、ひとつ例えば自分の考えとかを尊重して表したりひとのコトも尊重するとかいった大切なコトは後のために示しておく必要があったのであえて狩られたりもしたらしく、でもきっとそういうひと達は幽体離脱とかして、わたし達が考えてしまうような悲惨な感じはなかったのかも知れないようなコトが書いてありました。

    この記事のゲリボーさんのイエス話はわたしにとっては「え~?なにそれ?」って感じで、ちょっと違う人たち向けの話というか教えだという印象ですけど、たぶん無度さんにとってバーバラさんやアイクさんの話にそういうのがあって(1/99ぐらい)とても受け入れられない!とかあるのかもネ。

    また読み進めて報告します。 (゜◇゜)ゞ

    • <要するに光の家族みたい>

      当時蔓延していた因習的な盲信の神様から人民を解放するために来た存在みたいなことをY姉さんは言ってましたね。地球のカルマのない超純粋な存在だと感じるのですが、カタカムナの宇野女史によれば、「弟子に正しく伝えられなかった」のが後々の争いのもとだそうで・・・

      <わたし達が考えてしまうような悲惨な感じはなかった>

      そういったキリスト意識に達した存在はそうでしょうね。しかし、ハンパな取り巻き達には「恐怖」になったかもね。

      <ゲリボーさんのイエス話>

      いたら、いいですよね〜ラブラブ

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