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コーンヘッドな人達はホモカペンシスでデコパージュしているかもしれない

コーンヘッドな人達はホモカペンシスでデコパージュしているかもしれない

古きは聖マラキの予言から、最近のジュリアーノさんまで、たくさんの予言がありますが、はっきり言って当たる時もあるし、当たらない事もありますね。


行動分析では、パチンコ中毒になる人は、常に当たるわけでなく、時々大当たりすることがコツらしく、お店側はそのへんをふまえて台を調整してます。

だから、予言もすべて当たってしまったら案外人々の関心を引かないのかもしれません。

ところで、最近では松原照子さんという日本の2大預言者のひとりがこんな警告を出していたそうです。
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http://terukomatsubara.jp/archives/2125.html

13日は日曜日だったけど地震ってあったかな?
しかし、これは当たった当たらないより、何事もなく過ごせたことに深く感謝することが大切だと思います。
それに、たとえ陰謀的な企てがあっても、大勢の人が事前にキャッチして知ることにより事態が変わるってことがあると思うのです。

3.11は、ふいをつかれたような・・そして、あれ以降、敏感な人達が常にアンテナ立てて、ジャンクな侵入者を見張ってくれているような気がします。糖鎖という免疫システムと同じように・・
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だからネガティブな予言や予知は、そーならないように、ちょっとだけ気にかけて、後は楽しく過ごすのがベスト。で、火星再接近が気になる4月14日は、こんなことしてました。
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宅配してもらってるコープ生協の集まりに参加して、デコパージュ石鹸作りを教えてもらいました。
使う気にならない匂いが強い石鹸に、紙ナプキンを特殊なノリで貼りおしゃれにデコパージュ。材料は100円ショップで揃うそうです。これまた未知の世界でなかなか面白かったです!

ユダヤの祭典が始まるこれからの時期は、ほんとうに正念場のようで、私のようなフツーの人にも納得できるような事実が目白押し。そして、そういった変化のきっかけとなる情報を暴露する女性キャラクターの登場が5年前にウェブポットで既に予言されていたそうです。

ウェブボット ALTA レポート 1309 P5
2009年4月11日配信
ある女性の象徴的なキャラクターが出現する。彼女は内部告発者との関連で出現するキャラクターである。さらにこの人物は、覚醒を目標とするスピリチュアリティーとの関連が深い人物でもある。この女性は、ある犠牲的な行い、ないしは「暴露」に向けて彼女の属するグループを扇動する役割を果たす人物である。この女性は過去に影の支配勢力や悪の存在と関係のあった人物だ。
彼女は地球外生物とのコンタクトを暴露するのだが、この暴露にはNASAの人物とともにロシア政府に関係するある人物がかかわっている。彼らも内部告発者であろうと思われる。

http://oka-jp.seesaa.net/article/393648427.html IN DEEPより

これは元世界銀行のカレン・ヒューズさんのことですね。
人間以外の種族が裏で地球を支配していると告白した・・・女性キャラクター
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彼らのDNAは人間のものとは大きく異なるため、人間とのハイブリッドが生まれても、その子供の繁殖能力は弱いのです。彼らの頭蓋骨が世界中で発見されています。つまり彼らは世界中にいるのです。氷河期にはあまり多くいませんでした。彼らはこれまで人間に隠れて生きてきました。バチカンとも関わり合いがあるため、バチカンの司祭たちは、コーンヘッドを象徴する司教帽を被っているのです。当初、ユダヤ教でも司祭長がこのような帽子を被っていました。

で、このコーンヘッドな人達はホモカペンシスとも言うそうです。

実はモーゼもファラオのアーケナーテン(ホモカペンシス)でした。イスラエルの考古学者はこのことを知っています。ホモカペンシスは、貨幣制度だけでなく、宗教を用いて、人類を分裂させ支配してきたのです。(中略)
宗教団体がそれです。お互いに異教徒を憎むように操作し、異教徒同士で殺し合いをさせてきたのです。そうすることで、ホモカペンシスが人間を操り、人間を家畜のように使うことができるのです。このようなことは人類が地球上に誕生してからずっと行われてきたのです(中略)。

ポルトガルにいる男性からメールで連絡がありました。銀行の会議に彼が出席したところ、目が真っ青で大きな頭をした男性が会議に出席していたそうです。元神経学者のエドワード・スペンサー博士をよく知る男性がホモカペンシスについて教えてくれました。そして彼の友人がエジプトにいた時、ホモカペンシスが実際に走り回っているのを目撃したそうです。これは陰謀論ではありません。事実です。彼らは人間から隠れて暮らしているのです。2012年9月30日に公表されたクリフ・ハイによるウェボットの予測とカレン・ヒューズさんが語っている内容が他の情報よりも一致しています。クリフ・ハイによると、今後、経済崩壊や偽旗攻撃や目には見えない地球外生命体の活動による上空での異常現象などにより、深刻な食糧危機が訪れ、暴動や抗議デモが頻発するとのことです。しかし同時に秘密情報がネット上に流され、人類が遺伝子操作で生まれたことが分かるようになり、以後、人類の歴史や進化論に関する考え方が変わるでしょう。地球上の生き物は地球外生命体が創造したことが明かされるでしょう。その結果、数週間かけて徐々に世界中の様々な宗教が崩壊するでしょう。

カレンさんが他の内部告発者と活動をともにしている団体(International Organization of Supreme Audit Institutions)が団結して世界中の腐敗を消滅させるとカレンさん言っています。
カレンさん達は、なぜ世界は戦争や深刻な問題ばかり起きているの、なぜ人類はお互いに殺し合いばかりしているのか。。。を解明しました。
詳細に分析した結果、腐敗システムは何千年も前から存在しています。しかし、今、それが破壊されようとしているのです。腐敗システムの原因は金融犯罪者だけではありません。支配者が支配する主要メディアの情報操作により真実が隠蔽されてきました。。。

http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51922826.html 

ホモカペンシス・・・! 初耳だ~

気になったのは、「目が真っ青で大きな頭」というところ。
たしか、ナザーレボンジュウは、呪いをもたらす青い目から身を守るという言い伝えのお守りだったよーな?

いずれにせよ、ホモカペンシス族は人間と混血可能なようだし、外見的にはデコパージュされているのかもしれませんね。

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コメント & トラックバック

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  1. そういえばアレシェンカやコレシェンカもアタマがヒューマノイドでお花の蕾みたいになってるデコスケでしたヨ。

    無度さんは妖精のミーラだとかいってましたけど、なんか「多次元的」生物っぽいんですネ。

  2. アレシェンカ、コレシェンカ、妖精のミーラ・・・うー、またもや初耳。調べておきます(汗)

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