酵素カフェ

今なお続く「日航123便」の謎と日本書紀にも記されている「ワニ顔の異類人」

1月23日は「ひふみの日」とも言えますが、日本人として忘れらない航空機墜落、

「日航123便」のことを、今朝方、ドイツから来たメールで思い出しました。

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日本から”日航123便墜落の波紋:そして法廷へ”が届いた13日に、
竹内睦泰が地球を離れる。
彼を知ったのが”酵素カフェ”からで最近のこと、また面白い方が
出てきたなぁと思っていた矢先で。
非常に残念です。・・

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若い頃にイタリアに渡って、アーティスト&コーディネーターで活躍してる男性の方で、用件はスイスで日本料理を開く知人がいるので、

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若手で経験値あり、自分でシェフやって
みたいみたいな方がいたらご紹介ください。
スイスでの滞在ビザ、アパートはもちろんmassimoが手配します。

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とのことで、う〜〜ん残念、料理好き・・を超えて、マジにシェフだったMちゃんの愛娘さんは、

出身星とつながると起こるDNAの再編と生まれながらに「知ってる」子どもたち

中学出たらすぐに料理人になりたい・・と言ってましたが、

いくら「若手で経験値あり」でも、9歳ですからね〜〜

昨年末は、東京都現代美術館に皆川明さんの展覧会に行ったとのことで、

若い頃から、たくさんイイもの見たり経験することが、
未来に『つづく』のですね!

で、そんな子ども達のためにも、「日本の歴史」を曖昧にしておいてはイケナイと思う今日この頃ですが、

元、代ゼミの日本史教師で第73世「竹内睦泰」にスカウトされた方のお話と、

第73世「竹内睦泰」さんに知るスサナオVSアマテラスと自衛隊派遣の是非

坂本廣志氏の宇宙情報と合わせると、イメージが符号して面白かったのですが、ホント残念です。

つい最近の「日航123便」のことすらも、私たちは曖昧なまま過ごしてるわけでして・・

ドイツ在住の方が取り寄せたという、昨年夏に出版された「日航123便墜落の波紋:そして法廷へ」は、

(一部では)今だに衰えない、「日航123便」への関心の高さを伺わせますが、

1985年8月12日、現場に駆けつけたライターの方が最近、その時の様子をこう語ってます。

<日航機墜落から33年…今明かす、私が事故直後の現場で見た真実>

東京を出発したのは午後8時半、南相木村の目的地に着いたのは深夜0時を過ぎていた。車で村に近づくにつれ、警察車両や消防団が目に入ってきたが、さらに進んでいくと警察官に小学校の校庭に誘導された。周囲を見渡すと報道関係者は私たちだけだった。車をグラウンドの片隅に付け、運動会用のテントが張られた対策本部を覗くと、消防団員らしき人たちと駐在さんがいましたが、これといった情報はない。夜明け前に自衛隊が動くとの情報を得て、そのあとをついて行くことになった。 

自衛隊のジープについて、どのくらい進んだだろうか。すでに車で入れる道はなくなり、自衛隊は歩いて現場へと向かった。私たちもそのあとを追ったが、御巣鷹山はまさに樹海のような山林、相手は自衛隊。素人がどんなに力んだところで追いつけるわけがない。あっという間に自衛隊を見失ってしまった。そして目の前には小高い崖が表れた。重い機材をもって来たテレビクルーや革靴で現場にやってきた新聞記者たちはここでリタイア。最後に残されたのは私たち2人だけだった。

そして崖を登りきると、白い煙が立ち上がるのが目に入り、カメラの望遠レンズを覗くとそこには墜落現場があった。
ベテランの登山家ではないから、現場へ行くための道などわからなかった。場合によっては遭難するかもしれない。それでも沢つたいにまっすぐ降りて行けばきっと現場に行けるに違いないという確信があり、そこで思い切って現場に向かった。

そして樹海のような中を進みながら沢の岩を一つひとつ超えていくと、徐々に視界が開けてきた。そこには機械の部品のようなものが散らばり、何やら埃っぽい。さらに進むと岩にトランプのエースが落ちている。さらに進むと一気に視界が広がり、倒れた木々の隙間から翼の破片らしき大きな鉄の塊が見えた。

周囲には木々の香りとともにきな臭い、油臭い香りが立ち込めていた。すでに現場に到着していた消防団の人たちが私たちを生存者と間違えて声をかけてきたので、「違います、プレスの者です」と手を振りながら、彼らのほうに近づいて行った。消防団の人々は、何をどうしたらよいのかわからないままに、茫然と山の中腹の丘に坐っている。私も彼らの近くに座って、夢の島のような残骸を見ていた。

すると、飛行機の残骸からキラリと光るものが私の目に入った。その時、私は300ミリの望遠を覗き込んだ。光るものとは指輪。生き残っていたパーサーが渾身の力を振り絞って手を振っていたのだ。「墜落した飛行機は放射線を放つアイソトープを積んでいるから、むやみに近づいてはいけない」と言われていたが、生存者の可能性にその場にいた人たちは一斉に破損した機体に駆け寄った。

すると、機体の奥のほうから「助けて……」というか細い声が聞こえる。誰かが「ここの奥だ」と叫ぶと破損した機体の中に生存者がいた。その後、駆けつけた自衛隊員や警察官などが生存者を発見し、救出に奔走した。なかには小学生の女の子もいた。乗員・乗客524人中4人の生存者が発見された。

その後、遺体の収容が行われた。なかにはまだ息をしているかのような少年の姿もあった。午後1時過ぎ、自衛隊の隊長から「もう下山しないと帰れなくなる」といわれ、山を下りた。岐路もまた帰れる当てない道のりを探りながらの下山だったが、その途中、茂みの中に放り出された第2エンジンを発見した。その姿がなぜか、事故の惨状を感じさせた。

https://biz-journal.jp/2018/08/post_24399.html

書き手は、(当時)新潮社FOCUSのカメラマンだった小平尚典氏ですが、事故の2年後に米国に移住しています。

<小平尚典>

1975年に日本大学芸術学部写真学科を卒業。大学卒業後、渡英する。1年ほど滞在し、欧州を放浪。帰国後、エディトリアルカメラマンとして数多くの雑誌の仕事をする。もともとジャーナリスト志向が強く1980年に新潮社FOCUS(フォーカス)専属カメラマンとして、FOCUS創刊に参加。1987年家族を連れて米国ロサンゼルスに移住、今度は世界を相手に取材活動を開始する。2009年に22年間の米国生活にピリウドを打ち帰国。現在は東京在住で、米国での経験を生かしメディアプロデューサーとして新境地も開く。コヒラ・パーソンズ・プロジェクト代表取締役。GSI取締役。オクタビアレコード取締役。GOHANソサエティー東京事務局長。

wikipedia

2年後って早すぎるような気がしますが、事故(直後)を目撃してショックだったのでしょうか?

上の記述で気になったのは「消防団の人たちが私たちを生存者と間違えて声をかけてきた」とのことで、屈強そうなカメラマンが生存者と間違われるでしょうか?

自分にとって「日航123便」が印象深いのは、助け出された少女の映像が目に焼き付いているからで、

まったく五体満足な体で助かってる姿を見て、「この子は神に守られたんだ!」って思いました。

で、神に守られた少女はこんな事を言ってたそうです。

生還した川上慶子さんが123便墜落後の状況について、祖母に有名な証言をしています。

「墜落した後、ふと気がついたら、周囲は真っ暗だった。あちこちでうめき声が聞こえ、私の両親もまだ生きていたような気がする。しばらくすると、前方から懐中電灯の光が近ずいてきたので、助かったと思った。その後また意識がなくなり、次に目が覚めると明るくなっていたが、救助の人は誰もいなくて、周りの人たちはみんな死んでいた」

http://rosetta1799.livedoor.blog/archives/5335701.html

墜落直後、フラフラ歩いている生存者がいてもおかしくない状況があったのは確かなようで、

ネット上では「消去」されてる、坂本氏の2013年頃のブログにはこんな記述があります。

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御巣鷹山事変ではJAL機の窓越しに撮影された円盤が、米軍機の墜落とかしたのです。」

「御巣鷹山にある米軍機の残骸が、中東グレイによる攻撃結果だったとは。日本の「北」向けPu製造品を運んだJAL機をミサイルで撃ったのは米軍です。」

「御巣鷹山にソ連製装甲車の破片もあるようやが、あの事変にはソ連か北朝鮮の関与はなく、米軍機がソ連製に見せかけて韓国から飛ばしたのです。米軍機を撃墜した円盤の操縦は自衛隊員です。日本製円盤です。大量のオリハルコン持っていますので、マッハ80しか出ません。」

「六甲の円盤開発には祖父が関与していました。高等生命体混血種ブルー系半宇宙人の祖父と、お父上の世間向け職業は軍人と技術者です。ドイツ製円盤もグレイとの共同開発品です。」

「ドイツも今円盤を所有しとるなら、日米独3国は特別なのです。ハルマゲドンでは出番ないそれらの円盤の数は300機程度です。普段の用途はただ飛ぶだけです。」

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よーするに「日航123便」を撃ったのはソ連製に化けた米軍で、その米軍機を墜落したのは闇組織・自衛隊特殊部隊の「日本製円盤」とのことで、悲しいことに、彼らが隠蔽工作も行ったようです。

御巣鷹山は、最近、行くようになった南相木村の奥にあり、

11:11ポータルを前に「スサノオ尊を祭る」南相木村に行って来ました〜

金メダリストを出した南相木村の「滝見の湯」と知ってビックリ「人工アミノ酸」の脅威

瑞牆山や金峰山といったUHO目撃多発地帯の近くですが、もしかしたらソレって「日本製円盤」なのでしょうか?

また、この事故を熱心に調べていた作家の安倍譲二さんは、「御巣鷹山近くの複数の住人が、123便が炎をあげて墜ちてきた、光るものが飛んできたと証言している」と、述べてますが、時系列的にはドンピシャです。

英国は石工の本部で、ダイアナ妃はホントお気の毒なことでしたが、

日本航空一二三(ひふみ)号の命日にメーソンの正体を知る

坂本氏情報によると、石工より古くから、そして石工より高等な宇宙人と繋がっている日本という国は、
「羊の皮を被ったオオカミ」のようでして・・

ちょっと信じがたい話ですが、「敵を騙すにはまず味方から」と言いますよネ。

そして、最近になって急にクローズアップされた「武内宿禰」さんなんですが、

ナント、宿禰さんは「細胞再生装置」で若返ったそうです!

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Q:細胞再生装置で375歳まで生きた宿禰さんが浦島太郎だったんやなぁ。「竜宮」って、沖縄でなく、銀河のどこかの事やな?

A:細胞再生装置で375歳まで生きた宿禰さんは、浦島太郎から引き継いだので別人です。第7代高原天皇の第2王子(ひこうつまことのみこと)の末裔です。
「竜宮」って、沖縄でなく、銀河の高等生命体1番の種族です。(これが人間界に来たのがかぐや姫です。光輝くものです。)

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で、浦島伝説の「竜宮」とは木星にある巨大母船のことで、ナント、竹内文書の元はカタカムナだそうです。

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「宿禰さんの子孫=八咫烏=賀茂建角身、卑弥呼=賀茂建角身の娘・王依姫、神武天皇=卑弥呼の娘婿、その妃=媛蹈鞴五十鈴媛」で、系譜は「スサノオ→賀茂建角身→卑弥呼は天女です→五十鈴媛」おおざっぱに言えばそうです。

竹内文書は、いろいろな変遷を辿ってます。宿禰さんが、3代もの天皇に仕え、原文カタカムナの石版から写したのです。神戸の金鳥山の洞窟で写したのです。33枚だけ見つけただけで、まだ200枚ありました。4万年前の歴史が記録されていました。これには天皇は女性となっています。それを男性に書き直して公表しています。孫の真鳥はんが漢字仮名交じりに文に翻訳とは別に、原文が最終的に京都・武内神社に保管、その写しが現法人闇組織5人が持っていました。巨麿はんが公表した翻訳版が一般的な竹内文書ですが、内容が少し変えられています。

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う〜〜〜ん、以前から「竹内文書」って、なんか目くらましな感じがしてたのですが、

インボー論がさらに混乱を生んで、日本の歴史が曖昧なままになってる嫌いはありますネ。

そういえば、米国在住のヒーラードクター小林健氏も、「地球製のUFO」の事を言ってましたし、

小林健氏のパワースポットよりパワフルな健康になる暮らし方のススメ

小林  皆さんが見ているUFOなんて、UFOじゃないよ。地球製のUFOだ。
.
辛酸  エリア51でつくったんですか?
.
小林  もちろんそう。名前は言えないけど、そこがつくったもの。たとえば「UFOを見る会」とかがあるでしょう。その時には2~3本飛ばすわけ。やっている方の人がそう言っているから。この間、山梨でそんなのがあった時、UFOを見るという有名な男性が来たんですよ。グレゴリー(・サリバン)さん。そしたら、その特別な人が「ああ、送ってたよ」と言っていました。
.
辛酸  それはちょっとショックです。
.
小林  その時も7つくらい送っていたと。飛ばしているんですよ。彼は有名だから、それをやると彼は儲かるわけ。
.
寺井  グレゴリーさんと一緒に1月にイベントをやらせていただきます。
.
小林  エンジョイしてくださいね。それが一番いい。我々が何やったって、ちゃんと向こうが動かしているから。
.
辛酸  本物のUFOはあるんですか?
.
小林  ありますよ。もちろん我々にも見える。だけど皆さんが思っているUFOとは全く違うものです。見えるわけないんだよ、ディメンション(次元)が違うんだから、この目で見えるわけがない。皆さんには普通は見えない。向こうから出る信号をキャッチする力を持っていないと、普通は無理です。すごいのが来ますよ。東京ドームの何十倍くらい大きいのも来る。
.
辛酸  ということは中に住んでいるということですね。
.
小林  そう、住んでいる。でも彼らは水が必要だから、どちらかといえば水に近い所に来るんですね。

cocolog-nifty

ペルーの先生夫妻も1970年代にリマの海辺で巨大UHOと遭遇してますが、

地球人も宇宙人なのに、宇宙人とか言うと「笑い者」にされちゃう風潮が、まだまだありますね〜〜

で、坂本氏情報の「五十鈴媛」って初耳ですが、日本書紀にちゃんと「ワニ顔の異類人・神と交わって生まれた子」だと記されてまして・・ワニ顔の宇宙人は坂本氏の記録にも出てますので、

人類誕生に異星人が関与してることは間違いなく、今も関与してるようですが、

しかしながら実際、「日航123便」で4人が助かったのは、「長野県警レスキュー隊」のおかげです!
2020年1月2日、諏訪・高島城にて

縦割り組織警察の常識を無視して「全員死亡による救助打ち切り命令」で動けない群馬県警管轄地域へ越境進入したのは長野県警レスキュー隊。
また、早々と現場で「全員即死宣言」をした自衛隊幹部に「まだ生存者がいるぞ!!」と怒鳴って救助活動を促した。
彼等がいなければ、落合由美さん達女性4人も助かっていなかっただろう。

https://bach-iruka.com/不可解な事件簿/2996/

結局のところ、フツーの人に働く「神一厘の仕組み」のおかげで、私たちは今、歴史を紐解くことが可能なわけで、

神社の「御守り」よりリーズナブルな山陰神道『アジマリカン』効果

「日航123便」で散った国民的歌手・坂本九ちゃんが遺したように、どんな事実を知っても「上を向いて歩こう」ですネ!

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COMMENTS & TRACKBACKS

  • Comments ( 5 )
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  1. イルカ様

    先日リアル酵素カフェの開催予定について尋ねた者です。
    現時点で開催日が決まっているかどうかだけでも‥お教えくださると嬉しいです!(^^)
    職場にお休み希望を出したいと思いまして(・_・;
    なんだか急かしてしまうようで申し訳ないのですが。。涙
    状況だけでもお聞かせくださると嬉しいです(^^)

    • おみぃさん、お問い合わせありがとうございます。

      2月予定の「リアル」ですが、ラムさんが東京に出てくる予定がもうすぐ決まるので・・待ち状第です。決まったらすぐに告知しますね!

      • おみぃさん、会場の都合で多分、2月26日(水曜)になりそうです。正式に決まったらブログで告知しますね。

        • イルカ様〜

          とてもとてもご丁寧に‥ありがとうございます!
          おかげさまでお休みの希望を出せました^^ありがとうございました。
          関係皆さまとの調整もありますもんね^_^
          気が回らず‥グイグイと質問してしまって‥恥ずかしいです。すみません(*´-`)
          流れに身を任せて告知をお待ちしてます♪

    • さっきラムさんと連絡とりまして、次回のリアル酵素カフェは「2月27日(木)」で〜す。

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